テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

BBTスペシャル ダジャレ~ヌーボー

番組ID
210382
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2017年05月12日(金)19:00~19:57
時間(分)
47
ジャンル
groups
芸能・バラエティー
放送局
富山テレビ放送(BBT)
製作者
富山テレビ放送(BBT)
制作社
富山テレビ放送(BBT)
出演者
スタッフ
演出:春木正、制作進行:春間美波、AD:織田祐子、照明:川崎浩之、美術:右近千代美、MA:南石和紀、MA:星野早紀、映像効果:山岡雅美、撮影:山下敏治、撮影:江本正史、撮影:藤城亮子、撮影:重原千尋、照明:渡部雅紀、音声:山田義昭、音声:花田千春、音声:南祐樹、音声:高木絵理果、ディレクター:村井ゆみ、プロデューサー:徳中正史、制作統括:飯野宏之
概要
時に敬遠されがちな「ダジャレ」だが、実は“寒い”ではなく“COOL”なのでは!?。デーモン閣下演じるバーのマスターが、ダジャレの奥深さを説く教養バラエティ。◆番組では、ダジャレを経済・科学・歴史の視点から検証していく。ダジャレが生んだ大ヒット商品の裏側や、ダジャレを活用したひらめきゲームとその脳トレ効果、そして、いにしえから現代まで日本人のDNAに刷り込まれた言葉あそびの数々について紹介。嘉門タツオ、デーブ・スペクター、DJ KOO、ナイツら、エキスパートたちによる「ダジャレ名人劇場」のコーナーも。次々に明かされるダジャレの魅力に、バーの女性客・おのののかも、いつしかダジャレの虜に…。

同じ年代の公開番組

FNSドキュメンタリー大賞 あっぱれ!盛岡文士劇 盛岡文士劇念願の東京公演に密着

明治23年(1890)に、文学結社「硯友社」の尾崎紅葉らが演じたことで始まった「文士劇」は、娯楽が少ない時代に人気を博した。その文化はみちのく岩手・盛岡にも及び、東京では途絶えた今も「盛岡文士劇」として続いている。盛岡でも一度は途絶えたが、地元の声により平成7年(1995)に復活。チケットは即日完売した。役者は地元の作家・記者・アナウンサーなど多岐にわたり、岩手に縁のない遠方に住む人気作家も文士劇を愛し、参加するほどだ。復活から22回目を迎えた今年、盛岡文士劇は本家本元の東京へ進出を決めた。団長や脚本家などが夢みた東京公演だったが、数々の問題が浮上。団長と演出家の体調不良による不参加。主役に抜擢された演劇初心者の若い女性アナウンサー。東京公演ということで人気作家の数も例年より多く稽古も全員揃うことがなかなかない。それを支える地元スタッフ。演目の「義経」は、平安浄土みちのく平泉に逃げ延びた義経の生き様から命の貴さを伝える。東日本大震災などで多くの命を亡くしたみちのく岩手で続く「盛岡文士劇」が今、東京公演を行う意義は文化継承の大切さだけでなく、命の大切さを改めて考えてもらうためだ。様々な困難を乗り越え東京公演を行うまでを追った。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
火曜ドラマ あなたのことはそれほど〔4〕

初恋を忘れられない妻と、そんな妻を狂気的に愛し続けてしまう夫。偶然の再会がもたらす大人のいびつなラブストーリー。原作:いくえみ綾、脚本:吉澤智子。(2017年4月18日~6月20日放送、全10回)◆第4回。美都(波瑠)は、友達の飲み会だと涼太(東出昌大)に嘘をつき、有島(鈴木伸之)との時間を重ねていた。ある日、美都は有島から「麗華(仲里依紗)が里帰りから戻ってくるから会う機会が減る」と牽制され、食い下がる。「趣味を持て」となだめられ、同僚の森瑠美(黒川智花)から陶芸の面白さを聞き、教室へ通い始めることにする。それなりに陶芸を楽しんでいると、元生徒だという女性が教室にやってくる。その女性はまさかの麗華だった。生まれたばかりの赤ちゃんを連れた姿を目の当たりにした美都は嫉妬する。そんな美都と涼太に結婚1周年記念日と美都の誕生日が近づいていた。美都は涼太に陶芸教室でつくった作品をプレゼントしようと計画し、涼太は美都に特別なプレゼントを用意しようと考える。だが、涼太からのサプライズプレゼントは予想だにしないものだった。


recent_actorsドラマtvテレビ番組
まさはる君が行く!ポチたまペット大集合 盲導犬ストーリー ~お別れスペシャル~

旅犬まさはる君が様々な街を訪れ、日本各地のおもしろペットや動物の感動ストーリーを伝えるバラエティ番組。◆今回は、密着1年・盲導犬ストーリーお別れスペシャル。パピーウォーカーは盲導犬候補の子犬を約1年間育てるボランティア。犬を飼うのが初めてという高井さん一家が、盲導犬候補生の子犬・サンディを迎え、一緒に暮らし始めて早1年。ついにサンディが旅立つ日がやって来た。お別れの前日、既に高井家は普段と違う雰囲気に。誰よりもサンディのお世話をしてきた長男・龍大くん。おもちゃを手作りしてくれていた長女・梨花子ちゃん。最初はサンディが恐かった次女・恵ちゃん。そしてサンディと過ごす時間が一番長かったお母さん。明日の事を考えて皆沈みがちになってしまう。そんな中、塾へ行くため家を出ようとする龍大君に、サンディがいつもと違う意外な行動をとる。そしてついにお別れの日。最後の散歩を終え、盲導犬協会へ。パピーウォーカーの卒業式である修了式を終えると、いよいよお別れの時間に…。


groups芸能・バラエティーcinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.