テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

本気のしるし〔3〕

番組ID
214524
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2019年10月29日(火)00:54~01:24
時間(分)
25
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
製作者
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
制作社
名古屋テレビ放送(メ~テレ)、マウンテンゲート・プロダクション
出演者
スタッフ
原作:星里もちる、脚本:三谷伸太朗、撮影:春木康輔、照明:大久保礼司、録音:岸川達也、編集:堀善介、編集:初鹿紗梨、VFX:遊佐和寿、音楽:原夕輝、美術:定塚由里香、美術制作:石塚洋平、スタイリスト:キクチハナカ、ヘアメイク:Ryo、スチール:白石愛、メイキング:三上翔、車両:金沢明、車両:金田知昭、車両:下枝祐太朗、助監督:鹿川裕史、制作担当:渡邊翔太、制作主任:村上真二、AP:原麻里奈、キャスティング:伊藤尚哉、制作統括:戸山剛、監督補:発智新太郎、監督補:十川雅司、撮影助手:太田英、撮影助手:布施絢子、制作進行:高田良祐、編成:田中裕樹、コンテンツビジネス:蟹江秀果、HP:富永瞬、HP:松本裕香、AP:建部由紀(デスク)、協力:田中昇(美術)、チーフプロデューサー:高橋孝太、チーフプロデューサー:太田雅人、プロデューサー:松岡達矢、プロデューサー:加藤優、プロデューサー:阿部瑤子、監督:深田晃司
概要
虚無感を抱えて生きるクズ男が、無意識のうちに男をひどい状況へと導く女と出会い、破滅へと向かっていく。原作:星里もちる、脚本:三谷伸太朗。(2019年10月15日~12月17日放送、全10回)◆第3回。浮世(土村芳)と辻(森崎ウィン)の仲を疑うヤクザの脇田(北村有起哉)に、辻は下心は無いと否定する。しかし、なぜか浮世は辻と関係を持ったと嘘をつく。その後、解放された二人は安堵感から距離が縮まるが、帰宅すると辻と長年男女の関係にある細川(石橋けい)が待ち構えていた。その後、辻は浮世のことが忘れられずアパートを訪ねるが、浮世は追い出されたらしく、部屋はもぬけの殻だった。
受賞歴
日本民間放送連盟賞(2020年ドラマ番組優秀)

同じ年代の公開番組

静岡発そこ知り 干物が世界の食を変える 焼津の魚屋 前田尚毅

世界が注目する静岡県焼津市の魚屋「サスエ前田魚店」。その5代目・前田尚毅にしかできない技「脱水」を見るために一流シェフたちが世界中からやってくる。魚を捌くだけでなく、料理に合わせて旨みを増幅させ、食感を変える。さらには5日たっても鮮度が落ちない究極の仕立て「脱水」によって、海外の有名シェフたちにも前田の魚は空輸されている。そんなおいしい魚の仕立て人・前田のもとで魚について学びたいと、タイからシェフたちが4日間修行にやってきた。しかしタイでは、日本と違って魚を生の状態で食べることがあまりない。そんなタイのシェフに今回、前田はどうしても伝えたいことがあった。それは祖父から代々伝わるサスエ伝統の「干物」。現地の魚を使って、塩と水さえあれば天日干しで旨みが増す。その土地の気候に合わせて完成した干物を使えば、もっと魚料理のバリエーションが増えるのではないか。そこで今回、前田が初めて人に教える干物作りの特別講義に密着した。その後、タイに帰国したシェフたちの様子も取材。現地の魚でどんな干物を作るのか。静岡とタイ、魚を通じての国際交流。世界が絶賛する焼津の魚屋・前田尚毅の熱意と想いに迫る。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.