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テレビ番組

あちこちオードリー 未公開&パンサー向井プレゼンツ反省ノートSP 後編

番組ID
217589
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放送日時
2021年06月16日(水)23:06~23:55
時間(分)
41
ジャンル
groups
芸能・バラエティー
放送局
テレビ東京
製作者
テレビ東京
制作社
テレビ東京、UNITED PRODUCTIONS
出演者
スタッフ
構成:相澤昇、構成:大西右人、構成:安部裕之、構成:上田源嗣、EED:菅原考弘、MA:渡辺和也、CAM:五十嵐陽、CAM:岸本慎也、音声:村本達弥、美術:金森明日香、音響効果:遠藤治朗、スタイリスト:福田幸生、デスク:渡邉京子、AD:門倉勝次、AD:野田亜衣、AD:大嶋大次郎、ディレクター:降川浩史、ディレクター:橋本詳吾、ディレクター:土屋佳弘、ディレクター:森俊平、演出:斉藤崇、プロデューサー:佐久間宣行、プロデューサー:碓氷容子、プロデューサー:秋葉祐太朗、チーフプロデューサー:伊藤隆行
概要
店主のオードリー・春日俊彰が色んな街で店を出し、オードリー・若林正恭がゲストに色々聞いちゃう番組。◆未公開&反省ノートSP、後編。前半は田村淳、出川哲朗出演回の未公開映像を紹介。後半は前回に引き続き、パンサー向井を迎えて、悩める芸人たちが反省を語り合う特別企画。アルコ&ピース・平子祐希、3時のヒロイン・福田麻貴、吉住が登場。
受賞歴
ギャラクシー賞(第59回奨励賞)

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料理研究家の高木ゑみさん(35歳)は、8歳の一人息子と2人で暮らすシングルマザーで、長引くコロナ禍の中でも、オンラインで料理教室を開催するなど、精力的な活動を続けていた。しかしある日、腰に強い痛みを感じ、病院に行き検査をするとそのまま緊急入院。医師から「ステージ4」のがんを宣告される。がんはすでに体のあちこちに転移していた。しかし彼女は告知を受けた3日後には病気のことを包み隠さず、世の中に伝え始める。入院中の病室から、いつもと同じようにメイクをし、常に笑顔を絶やすことなく、毎日のように病状や今の心境を報告していった。しかし、気がかりなのは息子のこと。ゑみさんは「この子のためにも生きる」と、前向きに病気を乗り越えようとする姿を発信し続けていく。2020年12月、35歳の誕生日を迎えたゑみさんの病状は回復を見せ、退院できることになると、すぐにオンライン料理教室やセミナーを開始、新商品の開発に乗り出した。息子との平穏な暮らしも少しずつ取り戻していった。がんと闘いながらも、いつも明るく笑い続ける母と、そんな母が「世界で一番大好き」という一人息子の日々をカメラは見つめた。


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水と生命のシンフォニー 第1楽章 冬から春

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BSフジ開局20周年企画 甦れ!東北の鉄路2021 検証 東日本大震災から10年

2020年3月、福島第一原発の事故で不通区間だったJR常磐線の富岡~浪江間の運転再開をもって、東日本大震災で被災した鉄路は復旧を果たしたとされている。しかし一方で、この10年の間に、JR大船渡線・気仙沼線など一部の路線はBRT(旧来の鉄道に敷設したバス高速輸送システム)に転換された。◆未曽有の大災害となった東日本大震災で、鉄路の被災・復旧に焦点を当て、2012年から毎年、「甦れ!東北の鉄路」としてシリーズで放送を続けてきた。震災から10年という節目を迎える今年、シリーズ完結編として、この10年の取材で積み重ねた映像・インタビューを振り返りながら、地域と全国をつなげるローカル線がいかに人々の暮らしと直結し、地方の経済を支えてきたかを検証する。◆さらに、鉄路が消えてBRTに転換された町の現状や、震災で甚大な被害を受けた三陸鉄道の当時の状況と今の姿も伝えていく。宮城県女川町出身の俳優・中村雅俊が、現地の人々と触れ合いながらナビゲーターとして東北の鉄路の変遷をたどる。


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