テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

日曜劇場 TOKYO MER ~走る緊急救命室~〔7〕

番組ID
217504
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2021年08月15日(日)21:00~21:54
時間(分)
47
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ
出演者
スタッフ
脚本:黒岩勉、音楽:羽岡佳、音楽:斎木達彦、音楽:櫻井美希、主題歌:GReeeeN、撮影:須田昌弘、撮影:中村純一、照明:清水領、録音:伊藤翔一、VE:塚田郁夫、編集:神崎亜耶、編集:菅野詩織、編集:紀伊正志(本編集)、MA:深澤慎也、編集:菊田麻未(予告編集)、サウンドデザイン:石井和之、音響効果:佐々木淳一、VFX:山中雄貴、CG:小室泰樹、音楽コーディネーター:溝口大悟、TM:森哲郎、美術プロデューサー:岡嶋宏明、美術:古積弘二、美術:羽染香樹(ディレクター)、装飾:佐竹諭、装置:藤満達郎、衣装:川合希、ヘアメイク:藤井裕子、ヘアメイク:坂間亜由美、造型:松井祐一(特殊)、スタイリスト:藤井享子、ヘアメイク:岡野瑞恵、スタイリスト:市原みちよ、ヘアメイク:石川亜矢、監修:関根和彦(医療)、監修:浅利靖(医療)、指導:増田智成(医事)、指導:金宗巧(医事)、指導:堀エリカ(看護)、指導:幾田雅明(レスキュー)、監修:伊藤鋼一(警察)、監修:松崎悠希(英語)、操演:鳴海聡、アクション:川澄朋章、車両:内藤アリス(作成)、その他:内藤翔太(劇用車)、空撮:鶴田真吾、ドローン撮影:清藤唯靖、編成:高橋秀光、編成:三浦萌、宣伝:小谷有美(担当)、宣伝:田中瑞穂(広告)、ライセンス:関野修平、Web:高井真未(デザイナー)、HP:今井敏行、スチール:野田達也、SNS:川口結、その他:大谷裕(ナビ番組)、演出補:泉正英、演出補:宮崎萌加、制作担当:渡邉義行、制作主任:長島賢太郎、記録:田村寿美、スケジュール:佐々木雅之、AP:三浦和佳奈、AP:坂口諒馬、デスク:吉田佳奈実、企画:高橋正尚、プロデューサー:武藤淳、プロデューサー:渡辺良介、プロデューサー:八木亜未、演出:平野俊一
概要
重大事故・災害・事件の現場に駆けつけ、命を救うために危険な現場に勇猛果敢に飛び込んでいく、救急救命チーム“TOKYO MER”の活躍を描く。脚本:黒岩勉(2021年7月4日~9月12日放送、全11回)◆第7回。外国人労働者が原因不明の症状を訴え、出動したTOKYO MER。集団食中毒事件と思われたが、なぜか現場は多くの警察官によって占拠されていた。事態の真相が見えないまま傷病者を搬送しようとする喜多見幸太(鈴木亮平)だったが、そこに公安刑事・月島しずか(稲森いずみ)が現れ、患者の身柄を拘束してしまう。この事件の背景には、政府を揺るがす大きな事件と驚くべき喜多見の秘密があった。それは喜多見の「空白の1年」にも繋がっていた。

同じ年代の公開番組

辻井伸行in富士山河口湖ピアノフェスティバル ~心の交流が生み出した色々な音楽たち~

2021年9月、今まで日本になかった新しい形のピアノフェスティバル「富士山河口湖ピアノフェスティバル」が産声を上げた。その中心となったのがピアニスト辻井伸行だ。演奏するだけでなく、企画や他のアーティストの招聘などにも携わり、中心的な役割を果たした辻井伸行の挑戦を追う音楽ドキュメンタリー番組。◆このフィスティバルでは、ピアノ演奏をさまざまな場所で行った。富士山の広大な山麓に大自然と融合するように佇む3000人収容の「河口湖ステラシアター」のほか、100名限定の贅沢な空間「河口湖円形ホール」でのプレミアム・リサイタル、広大な芝生の公園「河口湖総合公園」で気軽に楽しめるピクニック・コンサートなど、多彩な会場でピアノの音色を奏でた。そして、地元の小学生を対象に行われた音楽教室では、子どもたちの「お題」に即興で演奏。また、「ピアノの素晴らしさを伝えたい」という辻井の想いに共鳴した豪華なピアニストたちも集結し、ピアノフィスティバルを盛り上げた。


music_note音楽cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
情熱大陸〔1175〕 新型コロナ訪問診療チーム KISA2隊

在宅療養を指示されたにもかかわらず自宅で命を落とす人々。新型コロナウイルスは、かつてない悲劇を生み、今なお私たちを脅かしている。2021年2月、医療崩壊を食い止めるべく、京都で“KISA2隊(きさつたい)”という専門の訪問診療チームが結成された。それは全国に先駆けた試みだった。医師、看護師、歯科医、薬剤師、セラピスト、栄養士、介護士など、およそ50人のメンバーが24時間365日の臨戦態勢で在宅療養者のもとに駆けつけて、重症化を防ぎ入院件数を減らすことが最大の目的だ。彼らの活躍もあって、京都圏における医療逼迫の状況は緩和されてきた。入院までのつなぎの診療ではなく、自宅のベッドをコロナ病床にするという考えに立っている。患者の中には、病床が逼迫して入院したくてもできない人や様々な事情で「入院できない・したくない」という人もいる。カメラは、チームの中心に立つ3人の医師に寄り添った。強固なチームワークで結ばれた仲間たちは、それぞれのスキルを活かして、日夜奔走。新型コロナ感染症に立ち向かう熱血医療チームのヒリつく日々を追った。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.