テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

真夜中ドラマ 高嶺のハナさん〔1〕

番組ID
216882
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2021年04月11日(日)00:00~00:29
時間(分)
23
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
BSテレビ東京(BSジャパン)
製作者
「高嶺のハナさん」製作委員会2021、BSテレビ東京(BSジャパン)
制作社
BSテレビ東京(BSジャパン)、ファインエンターテイメント
出演者
スタッフ
原作:ムラタコウジ、脚本:岡庭ななみ、音楽:有田尚史、主題歌:さくらしめじ、撮影:神田創、撮影助手:渡辺一平、撮影助手:蝶卓也、照明:丸山和志、録音:小林武史、美術プロデューサー:佐藤康、美術:鈴木浩二、美術進行:乙竹恭慶、衣装:高橋美咲、ヘアメイク:高橋亮、編集:稲葉香、編集:福川幸太朗(本)、選曲:湊航史、効果:山川史男、MA:中西優一郎(ミキサー)、編集デスク:嶋田真琴、MA:中澤壮(デスク)、助監督:高杉考宏、助監督:塚田芽来、助監督:大滝ひなこ、制作担当:坪内一、制作担当:平野蔵人、制作主任:星子真人、制作進行:三輪佳奈江、プロデューサー補:佐藤瞳、プロデューサー補:小森千裕、スチール:平野敬子、コンテンツビジネス:清水俊雄、コンテンツビジネス:栁川美波、コンテンツビジネス:川島啓資、編成:千葉剛、宣伝:渡邊聖子、宣伝:佐藤妙子、デスク:利根比呂子、Web:西本達也、フード:なるせゆき、イラスト:くるみ、車両:松岡邦浩、車両:森尻勲、車両:馬橋洋、車両:太田圭祐、車両:石川純、車両:橋本昌澄、車両:吉永正博、プロデューサー:瀧川治水、プロデューサー:清家優輝、監督:内藤瑛亮
概要
伝統あるお菓子メーカーを舞台に、才色兼備だが恋に不器用な高嶺華と、ダメ社員の部下の恋模様をコミカルに描くドラマ。原作:ムラタコウジ、脚本:岡庭ななみ。(2021年4月11日~2021年6月27日放送、全12回)◆第1回。老舗のミツバチ製菓、商品企画部で働く高嶺華(泉里香)は、社内で注目のバリキャリエリートOLで、皆から「高嶺の花」と噂されていた。しかし、小学5年生で恋愛スキルが止まっていて、好きな人に強く当たってしまう。今日も華は部下でダメ社員の弱木強(小越勇輝)に怒鳴り声をあげている。ところが華は自宅に帰ると表情が一変、可愛いピュアな弱木に恋心を抱いて悶絶するのだった。実は弱木もそんな華を心から尊敬し愛していた。そうとは知らぬ華は、可愛い洋服や愛情弁当で彼に熱い想いをアピールしようとする。

同じ年代の公開番組

テレメンタリー2021 メモリーズ ~再び、家族で~

愛知県に住む森亜美さんは、3人の子どもがいる母親である。2016年に交通事故に巻き込まれ、乗っていた乗用車が炎上。全身の約60%に火傷を負い、耳たぶや手の指を失った。2週間後に意識を取り戻したが、変わってしまった母親の姿に子どもたちは戸惑いを隠せなかった。子どもたちと手をつなぐことも、じゃんけんをして遊ぶこともできなくなり、多くのものを失った亜美さんは深く落ち込んでしまう。しかし、泣いてばかりはいられないと、亜美さんは前を向き、徐々に元の生活を取り戻す努力をし始める。そして周囲の力を借りながら、家事や車の運転など「自分でできる事」を増やしてきた。そんな亜美さんの姿を見た子どもたちも少しずつ変わっていく。そんな時、本来ならあるはずのものがないことに気付く。育ち盛りの子どもたちと撮った写真である。事故のあと、人目につくことを嫌っていた亜美さんは、以前はよく行っていた家族旅行もできなくなり、写真に写ることも避けてきた。しかし、「家族みんなで出かけて、もう一度、思い出を作りたい」と亜美さんは3年ぶりに家族5人で出かける計画を立てることに。事故から5年が過ぎた亜美さんと家族の今を描く。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
ザ・ノンフィクション 夜の街に別れを告げて 人生を変えたい彼女たちは…

“夜の街”は終わりの見えないコロナ禍に見舞われ、苦境が続いている。相次ぐ緊急事態宣言で客足も途絶え、回復の見込みは立たない。そこで長く働き、生活をしてきた女性たちは今、将来に強い不安を感じている。彼女たちは企業の新規採用も厳しい中で、“夜の街”に別れを告げようとしていた。横浜出身のルカさん(24歳)は、自分の顔の整形費用を捻出するため、“夜の街”で働き始め、キャバクラやクラブなどを転々としてきた。そんなルカさんは2020年11月、中卒・高卒者限定の就職支援をする「ヤンキーインターン」に参加し、半年間の研修に挑んだ。しかし、人見知りな性格がわざわいし、うまくいかない。ルカさんの新たな苦悩の日々が始まった。一方、静岡から研修へやってきたマリカさん(21歳)も18歳のころからやガールズバーやスナックで働いてきたが、“夜の街”を離れることを決心し、研修に参加した。営業活動など初めて経験する仕事にも、持ち前の社交性を発揮し、順調に滑り出したかに見えたが、3カ月後、研修を辞めることに。なぜ彼女は東京を離れるのか。長引くコロナ禍をきっかけに「人生を変えたい」と奮闘する女性たちの1年を追った。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.