テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

水曜日のダウンタウンSP

番組ID
216340
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2020年07月22日(水)21:00~22:57
時間(分)
95
ジャンル
groups
芸能・バラエティー
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ
出演者
スタッフ
構成:高須光聖、構成:興津豪乃、構成:大井洋一、構成:矢野了平、構成:成瀬正人、構成:飯塚大悟、構成:大西右人、TM:森和哉、TD:坂口司、CAM:中野真悟、VE:生田史織、音声:和田良介、照明:渋谷康治、音響効果:石川良則、美術プロデューサー:齊藤傑、デザイン:金子靖明、美術制作:杉山智之、装置:坂本進、操作:牧ケ谷純二(装置)、装飾:井上恵介(アクリル)、編集:関美幸、編集:高橋雄人、MA:市川徹、衣装:原口恵里、スタイリスト:高堂のりこ、スタイリスト:利光英治郎、ヘアメイク:梅原恵里、TK:伊藤佳加、CG:榛葉大介、宣伝:小山陽介、リサーチ:神山敏博、編成:青木伸介、デスク:松崎由美、デスク:玉川宏美、AP:新貝元章、AP:菊池絢子、AP:竹井晶子、AP:宮里良子、AP:島田力規王、AP:世継栄太、ディレクター:水口健司、ディレクター:佐々木卓也、ディレクター:町田有史、ディレクター:田村裕之、ディレクター:池田哲也、ディレクター:久野公嗣、ディレクター:村中良輔、ディレクター:角田瞬、ディレクター:小林悦子、ディレクター:津宏典、ディレクター:小川真人、ディレクター:吉川司、プロデューサー:高柳健人、プロデューサー:田井中皓介、制作プロデューサー:今瀧陽介、監修:柳岡秀一、プロデューサー:渡辺英樹(メディアプロデューサー)、演出:藤井健太郎、チーフプロデューサー:坂本義幸
概要
芸能人・有名人たちが自分だけが信じる“説”を独自の目線と切り口でプレゼン。その“説”について、VTRで、またはスタジオメンバーとのトークで、検証を行っていく番組。(2014年4月23日放送開始)◆今回は2時間スペシャル。まずは、SNS投稿をバズらせネットニュースに載るまで帰れない企画に、フワちゃんとクロちゃんが参戦。続いて、日本一有名な人は誰か、「古今東西 日本人知名度ランキングTOP100」。そして、安田大サーカスの団長安田対オードリー春日のガマン頂上決戦。
受賞歴
ギャラクシー賞(第58回奨励賞(フワちゃん))

同じ年代の公開番組

情熱大陸 3DCGアーティスト TELYUKA

2017年、大手出版社主催の女性オーディションの特別賞を受賞した、謎の女子高生「Saya」。その可愛らしいルックスと肌の透明感でたちまち話題となったが、何より人々を驚かせたのは、彼女が実在する人間ではなく、3DCGだったということだ。この「Saya」を作り出したのが、テルとユカという夫婦による3DCGアーティストユニット「TELYUKA」だ。CGやロボットが人間の姿に近づけば近づくほど、人はその見た目や存在に強い嫌悪感を抱いてしまうという、“不気味の谷”と呼ばれる現象がある。Sayaはその“谷”を初めて越えたと言われている。彼らは、実在の人物を3Dスキャンして作り上げるという一般的な手法ではなく、ペイントソフトなどを使い、長い時間を掛けて手描きでSayaを作り上げた。しかし、制作に着手してから6年が経つ今も、2人の理想には到達していないという。「Sayaが人と機械の架け橋になってくれたら」と願う2人が、今、実現させようとしているものが、彼女が社会に入っていくために必要な「声」だった。番組では、その「声」をSayaに実装するまでを取材し、現実空間の中で活動するSayaの新作ムービーを世界で初めて公開する。3DCG技術の最先端、さらに、その執念の表現力に迫る。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.