テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

金曜ドラマ 凪のお暇〔8〕

番組ID
215464
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2019年09月06日(金)22:00~22:54
時間(分)
46
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ
出演者
スタッフ
原作:コナリミサト、脚本:大島里美、音楽:パスカルズ、主題歌:miwa、TM:近藤明人、撮影:中野啓、撮影:小林純一、撮影:大西正伸、撮影:草間巧、撮影:大谷英樹、CA:鈴木真史、CA:平岩源治郎、CA:大場貴文、映像:宮本民雄、映像:青木孝憲、映像:鈴木昭平、音声:中村健太、音声:杉村賢太郎、音声:黒岩直人、音声:中村全希、照明:大金康介、照明:青木孝憲、照明:鈴木博文、照明:中野内智仁、照明:椙浦明規、照明:掘勇太、編集:張本征治、編集:板部浩章、MA:川口俊、編集:菅野詩織(SPOT)、選曲:大森力也、音響効果:岩尾亮太、音楽コーディネーター:久世烈、美術:青木ゆかり、デザイン:中村綾香、美術制作:高橋宏明、美術制作:曽根洵太朗、装飾:鈴木昌也、装飾:藤井瑠香、装飾:町田有沙、装置:藤満達郎、CG:中村淳、CG:松野忠雄、CG:井田久美子、衣装:平田博美、衣装:山田知佳、衣装:湯崎莉世、ヘアメイク:増田加奈、ヘアメイク:林杏、スタイリスト:Babymix、スタイリスト:上田紗栄、ヘアメイク:松浦美穂、ヘアメイク:天久真美、ヘアメイク:森田光子、かつら:井上靖二、協力:菅原明子(監修)、協力:澤木類(宣伝)、フード:はらゆうこ、編成:渡瀬暁彦、編成:松本友香、宣伝:林遼二、宣伝:井田有香、広報:益田千愛、スチール:鈴木裕季奈、リサーチ:渡恵美子(SNS)、HP:豊泉真由、Web:山内慈照、ライセンス:柳岡舞子、ライセンス:奥本恵巳、その他:岡田幹信(ナビ・SPOT)、その他:梅北泰雅(ナビ・SPOT)、車両:成井秀明、車両:高木千春、車両:田邊典彦、車両:遠藤光夫、車両:原澤芳明、車両:原田秀樹、演出補:小牧桜、演出補:黎景怡、演出補:武田梓、演出補:小沢由紀、演出補:佐井大紀、演出補:桜井佑莉、演出補:新井麻菜、演出補:小栗佳世子、制作:中川真吾(管理)、制作担当:福澤大輔、制作主任:山内君洋、制作主任:永原将和、制作進行:小原亜梨沙、デスク:小澤通子、記録:井坂尚子、協力プロデューサー:橋本梓、スケジュール:高津泰行、プロデューサー補:丸山いづみ、プロデューサー補:永田桃子、プロデューサー補:益田千愛、プロデューサー:中井芳彦、演出:大内舞子
概要
仕事も恋も全て捨てた28歳OLの凪が、元カレや新しく出会う人たちと繰り広げる人生リセットストーリー。原作:コナリミサト、脚本:大島里美。(2019年7月19日~9月20日放送、全10回)◆第8回。凪(黒木華)に素直な気持ちを話した慎二(高橋一生)。一方、慎二の家に来るはずだった円(唐田えりか)からの連絡は一夜明けてもなかった。そんな慎二のもとに、円ではなく、ゴン(中村倫也)から朝ご飯のお誘いがはいる。迷った慎二だったが、生まれて初めて会社をサボることにする。凪はスナックのママ(武田真治)や緑(三田佳子)、みすず(吉田羊)らに、慎二との間に起こった出来事を聞いてもらうが、想定していない答えの連続で困惑する。その頃、龍子(市川実日子)と進めているコインランドリー計画は順調に進み、あとは入金を残すのみとなっていた。そんな時、北海道に住んでいる凪の母・夕(片平なぎさ)から、台風が直撃し、家に被害が出たと電話がかかってくる。凪は急遽、北海道に向かうことになる。

同じ年代の公開番組

静岡発そこ知り 干物が世界の食を変える 焼津の魚屋 前田尚毅

世界が注目する静岡県焼津市の魚屋「サスエ前田魚店」。その5代目・前田尚毅にしかできない技「脱水」を見るために一流シェフたちが世界中からやってくる。魚を捌くだけでなく、料理に合わせて旨みを増幅させ、食感を変える。さらには5日たっても鮮度が落ちない究極の仕立て「脱水」によって、海外の有名シェフたちにも前田の魚は空輸されている。そんなおいしい魚の仕立て人・前田のもとで魚について学びたいと、タイからシェフたちが4日間修行にやってきた。しかしタイでは、日本と違って魚を生の状態で食べることがあまりない。そんなタイのシェフに今回、前田はどうしても伝えたいことがあった。それは祖父から代々伝わるサスエ伝統の「干物」。現地の魚を使って、塩と水さえあれば天日干しで旨みが増す。その土地の気候に合わせて完成した干物を使えば、もっと魚料理のバリエーションが増えるのではないか。そこで今回、前田が初めて人に教える干物作りの特別講義に密着した。その後、タイに帰国したシェフたちの様子も取材。現地の魚でどんな干物を作るのか。静岡とタイ、魚を通じての国際交流。世界が絶賛する焼津の魚屋・前田尚毅の熱意と想いに迫る。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
TBC報道特別番組 再会 ~震災8年 故郷・杉ノ下に生きる~

東日本大震災の津波で住民93人が犠牲となった宮城県気仙沼市杉ノ下地区。この地区で行方不明となった妻の帰りを待ち続けていた1人の男性が、去年12月、悲願の“再会”を果たした。妻への思いを胸に、紆余曲折しながら復興へと歩んできた男性の姿を通し、震災から8年を迎えた被災地の今を描く。◆東日本大震災の発生から7年9か月となった2018年12月11日、気仙沼市で暮らす佐藤信行さんに遺骨が引き渡された。震災の津波に飲まれ行方不明となっていた妻・才子さん(被災当時60歳)の遺骨である。佐藤さんは気仙沼特産のイチゴを栽培している農家。21歳で才子さんと結婚し、震災が起きるまで約40年間一緒にイチゴづくりを続けてきた。しかし、津波で母親と才子さんが犠牲となり、自宅とイチゴのハウスを全て流された。佐藤さんが暮らしていたのは、気仙沼市の中でも特に被害が大きかった「杉ノ下」と呼ばれる集落で、地区住民の3分の1にあたる93人もの人が犠牲となった。津波で仕事、故郷、そして家族を失った1人の男性が、7年9か月ぶりに妻と再会を果たすまでを追った。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.