テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

日曜劇場 集団左遷!!〔1〕

番組ID
215523
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2019年04月21日(日)21:00~22:19
時間(分)
70
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ
出演者
スタッフ
原作:江波戸哲夫、脚本:いずみ吉紘、主題歌:エレファントカシマシ、音楽:佐橋俊彦、撮影:須田昌弘、撮影:大谷英樹、照明:川里一幸、映像:岡村亮、音声:中山大輔、TM:近藤明人、編集:大野昌寛、編集:高池徹、MA:宮崎匡宏、音楽コーディネーター:溝口大悟、選曲:谷口広紀、音響効果:大塚智子、美術プロデューサー:大西孝紀、デザイン:石井健将、美術制作:二見真史、装飾:酒井善弘、装置:田中健一、衣装:鳥居竜也、スタイリスト:二村毅、ヘアメイク:佐藤美和、ヘアメイク:内野晶子、ヘアメイク:竹内三枝子、ヘアメイク:中野真紀、VFX:白倉慶二、CG:松野忠雄(デスク)、タイトル画:井田久美子、Web:水野鋭児(モニターグラフィック)、空撮:酒井隆史、監修:宿輪純一(金融)、監修:早川憲治(銀行)、リサーチ:朝倉燎子、指導:岩崎善毅(医療)、その他:森朗(お天気)、コーディネーター:佐々木修平(アクション)、宣伝:川鍋昌彦(企画)、宣伝:伊藤隆大(番組)、ディレクター:梅田悟司(コミュニケーション)、アートD:田村雪絵、デザイン:河内貴春、デザイン:石塚未咲、HP:豊泉真由、Web:山田香織(デザイン)、スチール:野田達也、ライセンス:柳岡舞子、その他:岡田誠司(ドラナビ)、その他:大谷裕(ドラナビ)、その他:川澄裕(ドラナビ)、制作:中川真吾(管理)、制作担当:渡邉義行、制作主任:清藤唯靖、AP:中澤美波、記録:谷村久美子、デスク:小澤通子、編成:高橋正尚、編成:上田淳也、演出補:加藤尚樹、演出補:宮崎陽平、プロデューサー補:大形美佑葵、プロデューサー:飯田和孝、プロデューサー:中前勇児、演出:平川雄一朗
概要
廃店が決まった銀行支店の支店長がリストラ寸前の銀行員たちと協力して巨大組織の理不尽に立ち向かう“下剋上エンターテインメント”。原作:江波戸哲夫、脚本:いずみ吉紘。(2019年4月21日~6月23日放送、全10回)◆第1回。大手メガバンク・三友銀行に勤めるごく普通のサラリーマン・片岡洋(福山雅治)はある日、蒲田支店の支店長への昇任人事を受ける。50歳を前に突然の出世に喜ぶ片岡だったが、実はその人事には裏があった。就任後早速徹底した合理化を目指す常務取締役の横山輝生(三上博史)から「半年以内にノルマを達成しなければ蒲田支店は廃店」と告げられる。さらに「廃店が決まっているから頑張らなくていい。無事廃店になればあなたの身は本部が保証する」と言われる。横山の指示に従ってよいのかと悩みながら迎えた出勤初日、朝礼での挨拶もそこそこに融資していた会社の社長がいなくなったと連絡が入る。片岡は部下の滝川晃司(神木隆之介)を連れて融資先の会社へと向かう。さらに副支店長の真山徹(香川照之)から、二日後、蒲田支店に臨店が入るとの連絡が舞い込んでくる。

同じ年代の公開番組

金曜ドラマ 凪のお暇〔4〕

仕事も恋も全て捨てた28歳OLの凪が、元カレや新しく出会う人たちと繰り広げる人生リセットストーリー。原作:コナリミサト、脚本:大島里美。(2019年7月19日~9月20日放送、全10回)◆第4回。凪(黒木華)から正式に別れを告げられ道端で泣き崩れてしまった慎二(高橋一生)は、通りかかったゴン(中村倫也)のクラブ仲間・エリィ(水谷果穂)から、ゴンの悪い噂を聞いてしまう。凪とゴンが気になる慎二だが、一方で、大阪から異動してきたOL時代の凪と同じサラサラストレートヘアの市川円(唐田えりか)と、距離が近くなっていた。その頃、凪はゴンの部屋で一晩を一緒に過ごし、完全にゴンに堕ちてしまっていた。しかし、どこまでも自由に振る舞うゴンに対して若干のモヤモヤを感じていた。それでもほかの女性と親密に話すゴンからは目をそらし続け、倹約家だったにも関わらずコンビニで食料を買い、ハローワークにも行かず自堕落な生活を送り続けるのだった。凪のことがどうしても気になる慎二は、再度、凪のアパートへ向かうが、たまたま出てきたゴンとなぜかゴンの部屋で凪の帰りを待つことに。


recent_actorsドラマtvテレビ番組
火曜ドラマ G線上のあなたと私〔5〕 なんで結婚するの?

「大人のバイオリン教室」で出会った、年齢も立場もバラバラな3人の男女の日常に起きるほんの些細な出来事が織りなす、奇跡のハーモニー。原作:いくえみ綾、脚本:安達奈緒子。(2019年10月15日~12月17日放送、全10回)◆第5回「なんで結婚するの?」。也映子(波瑠)は就活に加え、婚活をはじめた矢先、元婚約者の智史(森岡龍)と偶然再会する。智史の近況を聞き、懐かしい気持ちになった也映子だが、なぜか頭には理人(中川大志)の姿がチラつき戸惑ってしまう。そんな中、也映子は参加した婚活パーティーで地味だが温和で誠実そうな白鳥敬一(えなりかずき)とカップル成立する。白鳥の人柄に好感を持つ也映子だが、白鳥といるときの自分にどこか腑に落ちないものを感じていた。一方、也映子と理人は、姑・由実子(夏樹陽子)のリハビリに付き添うためバイオリン教室を退会していた幸恵(松下由樹)から、バイオリンの練習会に誘われる。しかし、久しぶりに3人で集まれると大喜びの也映子の元に、突然白鳥からデートの誘いが舞い込んでくる。


recent_actorsドラマtvテレビ番組
原爆ドーム ~その名に遺されたもの~(英語字幕版)

かつて“原爆ドーム”と呼んではいけない時代があった。その呼称をめぐる知られざる歴史、そして込められた被爆地ヒロシマの思いに迫る。◆被爆地ヒロシマの惨禍を伝えるこの廃墟が、いつから“原爆ドーム”と呼ばれているか、その由来は誰も知らない。広島市は「いつ頃からともなく市民の間から誰いうともなく自然に言い出された」としている。平和記念公園内の施設も“広島平和記念資料館”など、多くは「平和」という言葉がつく。実は原爆ドームも“平和記念ドーム”と呼ばれていた時代があった。終戦後GHQは徹底したプロパガンダを行い、言論統制と情報操作で「原爆」という言葉を使わせない「原爆タブー」をつくり上げていき、広島は「PEACE(平和)」の街へと変化していった。しかし、原爆ドームには「原爆」という言葉が遺された。番組では、古い手記や書籍から原爆ドームを指す言葉を収集。さらに、500人の被爆者にアンケートを実施し、聞き取り調査を行った。するとこれまで明らかにされていない新たな事実が浮かび上がる。(英語字幕版)◆英語タイトル“Genbaku Dome-what the name has left us-”


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
日曜劇場 集団左遷!!〔3〕

廃店が決まった銀行支店の支店長がリストラ寸前の銀行員たちと協力して巨大組織の理不尽に立ち向かう“下剋上エンターテインメント”。原作:江波戸哲夫、脚本:いずみ吉紘。(2019年4月21日~6月23日放送、全10回)◆第3回。突然、片岡(福山雅治)ら蒲田支店の面々の前に姿を現した横山常務(三上博史)。1ヶ月でプラス7億円という結果を出した彼らに横山は「大いに期待しています」と言って去っていく。そんな中、滝川(神木隆之介)は横山と初対面であるはずの真山(香川照之)の態度に疑問を抱く。すっかり息巻く片岡だが、突然、支店統括部の宿利部長(酒向芳)から廃店が決まった小平支店の残務整理に人員を回すよう命じられる。さらに滝川はやたらと本部の肩を持つ真山に、彼が本部のスパイではないかと疑いの目を向ける。そんな中、大口の顧客で真山の担当である「田口るみビューティーサロン」の田口るみ社長(浅野ゆう子)が30億円もの融資の相談に蒲田支店を訪れる。決まれば廃店回避へと大きく前進するとあって色めき立つ片岡だったが、真山は融資に反対する。


recent_actorsドラマtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.