テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

火曜ドラマ あなたのことはそれほど〔8〕

番組ID
214045
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2017年06月06日(火)22:00~22:54
時間(分)
45
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ、ドリマックス・テレビジョン
出演者
スタッフ
原作:いくえみ綾、脚本:吉澤智子、音楽:兼松衆、音楽プロデューサー:志田博英、主題歌:神様、僕は気づいてしまった、撮影:伊澤昭彦、撮影:中村純一、映像:青木孝憲、照明:赤羽洋介、音声:杉村賢太郎、編集:張本征治、編集:高池徹、選曲:稲川壮、音響効果:亀森素子、MA:宮崎匡宏、音楽コーディネーター:久世烈、CG:鳥尾美里、タイトル画:井田久美子、TM:平木美和、美術プロデューサー:岡嶋宏明、装置:田中健一、デザイン:永田周太郎、美術制作:串岡良太郎、装飾:平原孝之、衣装:平田博美、ヘアメイク:村田美代子、スタイリスト:藤井享子、ヘアメイク:山本ゆかり、フード:赤堀博美、監修:林田康隆(眼科)、編成:池田尚弘、編成:中島啓介、宣伝:小林恵美子、宣伝:中本真理子、スチール:西園雄祐、HP:豊泉真由、Web:鈴木陽介、演出補:坂上卓哉、制作担当:諸喜田由巳、スケジュール:阿南昭宏、プロデューサー補:川口舞、記録:小柳菜乃、デスク:長野真由美、プロデューサー:佐藤敦司、演出:福田亮介
概要
初恋を忘れられない妻と、そんな妻を狂気的に愛し続けてしまう夫。偶然の再会がもたらす大人のいびつなラブストーリー。原作:いくえみ綾、脚本:吉澤智子。(2017年4月18日~6月20日放送、全10回)◆第8回。離婚を決意した美都(波瑠)は、2人の家から出るため物件を探し始める。だが、涼太(東出昌大)は相変わらずとぼけた様子で離婚届をまともに書かない。一方、麗華(仲里依紗)に美都との出来事を告白した有島(鈴木伸之)は、罪の意識から、愛しいわが子に手を伸ばすものの、その手が汚れているようで触ることが出来ない憂鬱な日々を過ごしていた。そんな中、意外にも麗華から一緒に出かけようと誘われたことで、有島は気分を良くしていた。しかし、家を出たところでいつものように待ち伏せしていた皆美(中川翔子)と鉢合わせてしまう。皆美の計算にも気付かず、有島は一緒に出かけることを提案してしまう。一方、街で何気ないポスターに目が留まった美都は、自分が有島の子どもを妊娠している可能性に気付く。

同じ年代の公開番組

復興って何ですか ~震災6年 住宅再建後の戸惑い~ / TBC報道特別番組

「“住宅再建”は本当に復興の節目なのだろうか」。この疑問への答えを導き出すために、宮城県内各地の災害公営住宅の1000世帯にアンケートを配布、253世帯から回答を得た。そしてこの回答をもとに、入居者への地道な取材を重ねた。その結果、入居者の多くが「“住宅再建”で復興を果たせた」とは感じていないことがわかった。それだけでなく、慣れない集合住宅での生活にストレスを感じたり、新たな人間関係に悩んだりしている人が少なくないことがわかった。更には、災害公営住宅の家賃制度から、一人暮らしを余儀なくされている高齢者や、住宅再建後の目標を見失い、将来への不安を抱えながら生活している現役世代がいることも明らかになった。また、阪神淡路大震災の被災地・神戸の災害公営住宅の実態も取材。震災から22年経った今でも、孤独死が現在進行形だという。東北が神戸と同じ轍を踏まないためにはどうすれば良いのか。そして、叫ばれる「心の復興」。心の傷を消し去ることが心の癒しにつながると言われているが、ある専門家は研究から、必ずしもそれだけではないとの結論にたどり着く。「心の復興」の在り方についても考える。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.