テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

金曜ナイトドラマ 女囚セブン〔8・終〕

番組ID
213033
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2017年06月09日(金)23:15~00:15
時間(分)
48
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
テレビ朝日(EX)
制作社
テレビ朝日(EX)、メディアミックスジャパン
出演者
スタッフ
脚本:西荻弓絵、音楽:スキャット後藤、主題歌:新しい学校のリーダーズ、TM:中根鉄弥、撮影:高野学、その他:篠田忠史(Bカメ)、その他:高橋謙太(Bカメ)、映像:林航太郎、映像:服部正邦、音声:高橋英史、音声:大塚啓太、音声:青木朋也、照明:金村悟史、照明:天野高将、照明:石川大祐、照明:小林功治、照明:高須ちあき、編集:二宮心太、編集:三井大河、ライン編集:亮木雄大、ライン編集:森早貴子、選曲:谷口広紀、効果:谷口広紀、MA:村中理子、ディレクター:池田あき(PR)、タイトル画:本田貴雄、技術プロデューサー:長谷川美和、照明プロデューサー:鈴木岐彦、編集デスク:冨田健吾、美術プロデューサー:丸山信太郎、デザイン:北谷岳之、デザイン:飛田幸、装飾:安部俊彦、装飾:川合将吾、装飾:加藤安梨沙、装置:伊藤善起、衣装:大関みゆき、衣装:佐久間美緒、衣装:柳和佳那、ヘアメイク:小山徳美、ヘアメイク:古川愛子、ことば指導:おがた爽祥(京言葉)、指導:おがた爽祥(所作舞踊)、アクション:大道寺俊典、編成:飯田爽、編成:石田菜穂子、宣伝:尾木実愛、スチール:桂修平、車両:川田峰男、車両:石本健二、車両:山城清仁、車両:井上真人、車両:里見義一、スケジュール:岡崎成克、助監督:坂本栄隆、助監督:天野隆太、助監督:池田千比呂、助監督:橋本英樹、助監督:多次見隼斗、制作担当:猪怜美、制作担当:小野成樹、制作担当:田中信隆、制作担当:津崎雄大、制作担当:井澤祐香、記録:渡邉由依、プロデューサー補:貴島彩理、プロデューサー補:佐藤利佳、プロデューサー補:中村さやか、プロデューサー補:森一季、協力:古賀誠一(企画)、ゼネラルプロデューサー:内山聖子、プロデューサー:山田兼司、プロデューサー:浅井千瑞、プロデューサー:本郷達也、演出:瑠東東一郎
概要
“女子刑務所”を舞台にした新感覚の群像コメディドラマ。冤罪で女囚となった芸妓が生き残りを掛けて戦う。脚本:西荻弓絵。(2017年4月21日~6月9日放送、全8回)◆最終回。ついに脱獄に成功した琴音(剛力彩芽)、沙羅(トリンドル玲奈)、桜子(平岩紙)、千鶴香(橋本マナミ)、うめ(木野花)、そして奈津(安達祐実)。月に一度しか来ないリネン車に乗り込み、東京へと出発した6人は到着地点で待っていた司(山口紗弥加)と合流し、いよいよ迫る内藤(高嶋政伸)との最終決戦に備える。その頃、6人の女囚の脱獄を許してしまった花園刑務所は大騒ぎ。そして自身の立場にも危機が及びつつあることに気付いた内藤も、刑事たちに「迅速かつ秘密裡に事を片付けろ」と命令を下す。

同じ年代の公開番組

アガサ・クリスティ そして誰もいなくなった〔2・終〕

閉ざされた孤島のホテルに招待された男女10人が次々に殺される事件が発生。10人はなぜ集められ、殺されたのか。この謎に天才的な観察眼を持つ刑事が迫る。原作:アガサ・クリスティ、脚本:長坂秀佳。(2017年3月25日~26日放送、全2回)◆第2回。八丈島の遥か沖に浮かぶ孤島・兵隊島のホテルに呼び寄せられた10人の男女が、わらべ歌の歌詞になぞらえられて次々と殺されていく。6人が既に殺害され、残った白峰涼(仲間由紀恵)と医師の神波江利香(余貴美子)、元傭兵・ケン石動(柳葉敏郎)、元刑事の久間部堅吉(國村隼)ら4人もまた次々と命を落とすのだった。事件後、兵隊島に向かった警視庁の警部・相国寺(沢村一樹)と八丈島署の警部補・多々良(荒川良々)は10人がなぜ殺害されたのか、そして犯人はどこへ消えたのか、捜査を開始する。すると10人全員が死亡したあとに何者かがこのホテルにいた形跡が見つかる。さらに相国寺の指示のもと徹底的にホテルを調べると大量の小型カメラが発見される。カメラに録画されていた映像を見た相国寺は、ついにこの事件の全貌を見破るのだった。


recent_actorsドラマtvテレビ番組
今日ドキッ!報道スペシャル 縮む鉄路の先に ~地域交通 再生のシグナル~

国鉄が分割民営化されて30年。JR北海道が破綻の危機に瀕している。北海道内の全路線の半分に当たる約1200キロの線区において、単独では維持が困難だと発表したのだ。このままだと3年で資金がショートし、列車の運行ができなくなるとも主張する。バス転換や費用負担を求められた自治体や住民は一斉に反発し、JRに路線の維持を求めるとともに、国に支援を訴える。いまだJRとの協議に応じない自治体がある一方、JRに頼らない公共交通のあり方を考える住民の動きも出始めた。公共交通の専門家も「地元の人が乗らないのに、鉄道だけ残せというのは理屈が通らない」と指摘する。他の地域では、地元が知恵をしぼり鉄道を盛り上げようと取り組む路線もあり、フランスでは「交通権」という考え方のもと、鉄道も道路と同じように国や自治体が予算を投入し維持している。人口減少に直面する北海道、そして日本。縮みゆく鉄道網の先にどんな世界が待ち受けているのか、縮みゆく公共交通の先にどんな地域社会を築いていけばいいのか、現場から報告する。


cinematic_blurドキュメンタリーondemand_video報道・時事tvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.