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テレビ番組

名古屋行き最終列車2018〔9〕

番組ID
212883
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放送日時
2018年03月13日(火)00:20~00:50
時間(分)
25
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
製作者
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
制作社
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
出演者
スタッフ
脚本:菊原共基、撮影:江口聡、照明:廣瀬陽一、照明:田中滋美、音声:井上隆司、音声:鈴木香菜、音声:島田裕文、撮影助手:稲熊善崇、VE:中村亮一郎、CA:久野涼、美術:河田知香子、美術:長谷川佳美、ヘアメイク:中澄あきの、衣装:緒方なぎさ、衣装:川口真由、CG:森信也、CG:平野賢治、CG:高木勝太郎、編集:田中博昭、整音:河合亮輔、選曲:村上祐美、音楽:大坪彰彦、音楽制作:大川育三、編成:奥井篤也、宣伝:安井直樹、スチール:仲野光衛、データ放送:春日井美恵、HP:野田忠孝、HP:山田明子、助監督:西村信、制作主任:宇佐美太十、制作進行:宇都宮正倫、プロデューサー:神道俊浩、チーフプロデューサー:川本謙一、監督:大池雅光
概要
メ~テレ制作「名古屋行き最終列車」第6シーズン。名古屋行き最終列車に乗る人々の人間模様を温かく描く連作オムニバスドラマ。鉄道会社の忘れ物係と各回異なる主人公が、コメディベースの人情物語を紡ぎ出す。作:菊原共基(2018年1月16日~3月20日放送、全10回)◆第9回。ラーメン屋を閉店し、リタイアした今村武雄(大杉漣)は、シングルマザーである山本麻耶(黒川芽以)の赤ん坊の世話が生きがいになっていた。一方、2年ぶりに海外から帰国した小夜子(石野真子)が今村の自宅を訪れる。赤ん坊をあやす今村を見た小夜子は、麻耶と今村の仲を勘違いして怒って帰ってしまう。そんな勘違いを知らない今村は、小夜子がなぜ不機嫌なのかわからず、事態はややこしいことになってしまう。◆開局55周年記念番組

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依頼人のデジタル遺品に残された不都合な記録を内密に削除する最強コンビが誕生。遺留記録に秘められた様々な人間ドラマを1話完結で描く。原案・脚本:本多孝好。(2018年7月27日~9月14日放送、全8回)◆最終回。依頼人の辰巳仁志(大塚明夫)が死亡し、パソコンの動作停止を知らせる信号が圭司(山田孝之)の端末に送られてきた。その報告を受けた相棒・真柴祐太郎(菅田将暉)は怒りを抑えた表情を浮かべる。いつもは朗らかな祐太郎の豹変ぶりに、驚きを隠せない圭司だったが、その矢先、何者かが「dele.LIFE」のシステムにクラッキングを仕掛ける。一連の不可解な事態に圭司は、辰巳が祐太郎の妹・真柴鈴(田畑志真)の死をめぐり、入院先の弁護を担当していた人物だと突き止める。当時、鈴の死には不審な点があったが、病院側の主張が通り、祐太郎ら遺族は筆舌に尽くしがたい心の傷を負っていた。身を切り裂くような過去に共鳴した圭司は、祐太郎に促されるまま、辰巳が遺した音声データを再生する。そこには祐太郎の無念を晴らす真実を示唆する、大物政治家・仲村毅(麿赤兒)との黒い会話が記録されていた。


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