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テレビ番組

日本遺産 シーズン2〔1〕 忍びの里 伊賀・甲賀(滋賀県・三重県) / サムライゆかりのシルクのまち 鶴岡(山形県)

番組ID
212058
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放送日時
2017年12月03日(日)09:30~10:00
時間(分)
29
ジャンル
school
教育・教養
cinematic_blur
ドキュメンタリー
放送局
BS-TBS
製作者
TBSビジョン
制作社
BS-TBS、TBSビジョン
出演者
ナレーション:草刈正雄
スタッフ
撮影:柏原聡、撮影:宮田昂、ドローン撮影:宮田昂、演出:小川秀三朗、撮影:矢口信男、VE:小倉正巳、ドローン撮影:矢口信男、演出:河野英輔、構成:柴崎明久、構成:河野英輔、テーマ音楽:中野香梨、音響効果:牛腸正二郎、音響効果:宮川亮、タイトルロゴ:北村卓也、CG:内藤秀一、EED:鈴木裕樹、EED:土田真那斗、ミキサー:中村和弘、HP:清水さやか、HP:北村卓也、HP:小川槙子、AP:村上浩子、プロデューサー:澤田智幸、プロデューサー:岡尾昌幸、プロデューサー:松井和彦、プロデューサー:大浦剛、チーフプロデューサー:河野英輔、総合演出:河野英輔、企画:菅谷敬、企画:西崎裕文
概要
日本各地の有形無形の文化財を歴史的ストーリーで結び合わせ、文化庁が認定した「日本遺産」を各回2件ずつ紹介し、今まで知っているようで知らなかった日本を美しく描き出す。(シーズン2:2017年12月3日~2018年2月11日放送、全6回)◆第1回。前編:「忍びの里 伊賀・甲賀―リアル忍者を求めて―(滋賀県、三重県)」。「忍者」は映画やアニメなどに描かれ、世界で通用する言葉になっているが、史実を伝える資料は極めて少なく、真の姿は知られていない。忍者発祥の地と伝わる三重県伊賀市と滋賀県甲賀市には忍者の末裔が今も暮らしている。貴重な古文書や史跡、伝統の祭りなどから、忍者の誕生と実像に迫る。◆後編:「サムライゆかりのシルクのまち 鶴岡(山形県)」。山形県鶴岡市は、明治維新以降シルク生産が盛んになり、今も製糸や機織り、精練、色つけなど多様な工程が行われている。鶴岡産シルクの成り立ちには、かつて最強とも言われた庄内藩の侍たちが活躍した知られざる歴史があった。昔の技と機械を守り続ける鶴岡のシルクに、しなやかな心を見る。

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