テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

表参道高校合唱部!〔10・終〕

番組ID
210755
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2015年09月25日(金)22:00~22:54
時間(分)
47
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ
出演者
スタッフ
脚本:櫻井剛、音楽:木村秀彬、主題歌:Little Glee Monster、挿入歌:中島美嘉、TP:淺野太郎、撮影:森哲郎、撮影:大西正伸、CA:桑澤孝博、CA:佐藤愛子、映像:安部講志、照明:野村修司、照明:遠藤和俊、照明:佐川司、音声:植村貴弘、音声:妹川英明、音声:金澤康雄、音声:中島正喜、編集:金田昌吉、ライン編集:板部浩章、MA:森茂、選曲:御園雅也、音楽コーディネーター:溝口大悟、音楽コーディネーター:久世烈、音楽コーディネーター:池田修平、音楽コーディネーター:瀧澤千絵、音響効果:鳥水哲也、音響効果:花谷伸也、TM:田中浩征、美術:船山和歌子、美術制作:串岡良太郎、装置:館山道雄、操作:佐藤敦、操作:田町泰土、装飾:佐々木等、装飾:石橋達郎、装飾:畑中真希、装飾:中野恵、装飾:宮木由加理、衣装:平田博美、衣装:鶴田真奈、衣装:矢野竜大、ヘアメイク:濱田晃奈、ヘアメイク:武田知子、ヘアメイク:北山久美子、CG:白倉慶二、CG:宮崎浩和、車両:鈴木功、車両:武井正明、車両:千葉明夫、車両:齋藤智、車両:伊藤涼太、車両:諸橋浩、車両:須山洋平、脚本協力:渡邉真子、脚本協力:中園勇也、脚本協力:成田紀子、監修:西村奈歩(方言)、指導:中岡浩一(方言)、指導:寺本沙綾香(伴奏)、編成:時松隆吉、編成:中井芳彦、宣伝:井田香帆里、宣伝:河野裕之、宣伝:杉山大樹、宣伝:小野明、スチール:野田達也、HP:三浦信志、Web:高井真未、タイトル:井田久美子、プロデューサー補:佐々木雅之、プロデューサー補:石角紗希、演出補:古林淳太郎、演出補:副島正寛、演出補:唐澤弦志、演出補:小沢由紀、演出補:森傑、演出補:村居大輔、制作担当:倉又由一、制作主任:諸喜田由巳、制作主任:中村和樹、制作進行:平山隆太、制作進行:石川凌、制作進行:田中咲紀、記録:渡邊由依、記録:福寿香里、デスク:藤田順子、デスク:吉田佳奈実、編曲:井上一平(合唱曲)、指導:福永一博(合唱)、指導:櫻田江美(合唱)、演出スタッフ:池田克彦、演出スタッフ:吉田秋生、プロデューサー:高成麻畝子、プロデューサー:大澤祐樹、演出:石井康晴
概要
合唱が大好きな転校生が廃部寸前の合唱部を立て直し“歌の力”で学校にミラクルを起こす痛快な青春学園ホームコメディー。(2015年7月17日~9月25日放送、全10回)◆最終回。真琴(芳根京子)がやっと探し出した「愛の歌」の効果なく、父・雄司(川平慈英)と母・美奈代(堀内敬子)は離婚することになった。落ち込む真琴に追い討ちをかけるように、突然、表参道高校の廃校が告げられる。担任の瀬山(神田沙也加)は卒業まではしっかり学校がサポートすると説明するが、卒業後の進路も決めかねている生徒たちは動揺する。真琴を始め、練習に力が入らない合唱部員たち。有明(城田優)は、こんな時こそ素直に歌うべきだと生徒たちを励ますが…。真琴は香川へ帰る雄司に付いてゆくことにした。そんな真琴に有明と合唱部員たちは「愛の歌」で両親に本当の気持ちを伝えよう、と提案する。

同じ年代の公開番組

日曜劇場 下町ロケット〔1〕

下町の小さな工場を舞台に、決して諦めない男と社員たちが技術とプライドで、ロケットエンジン開発と宇宙への夢に挑む物語。原作:池井戸潤「下町ロケット」。(2015年10月18日~12月20日放送、全10回)◆第1回。宇宙科学開発機構の元研究員・佃航平(阿部寛)は、父が遺した佃製作所の経営者になった。娘・利菜(土屋太鳳)との仲は多少ギスギスしているものの、経営は順調で次第に業績を上げていた。しかし、ロケットエンジンの開発に力を入れ過ぎて業績は下降気味に。ある日、大手取引先の京浜マシナリーから突然取引中止を宣告された。資金繰りに窮した佃は、経理部長の殿村(立川談春)とメインバンクの白水銀行へと向かうが、貸し渋りにあう。その上、ライバル企業のナカシマ工業から特許侵害で訴えられてしまった。佃製作所は清廉潔白だが、評判を落とし、裁判でも苦闘する。同じ頃、藤間社長(杉良太郎)率いる宇宙航空分野の大企業・帝国重工は、最後の関門であったロケットエンジンの燃焼試験に成功し、「スターダスト計画」を任されている宇宙開発事業部長の財前(吉川晃司)らは歓喜の渦にいた。だが次の段階へ進む矢先、部下の富山(新井浩文)から火急の知らせを受ける。


recent_actorsドラマtvテレビ番組
約束の超特急 ~北陸新幹線半世紀の軌跡 富山から~

2015年3月14日、北陸新幹線・金沢開業。北陸新幹線の建設までの半世紀の軌跡を、ドキュメントとドラマをミックスし、富山県の視点で描く。◆物語は1965年(昭和40)に石川県金沢市で開催された一日内閣からはじまる。富山県の代表として発言した砺波市商工会議所の岩川毅は、佐藤栄作総理大臣の前で東海道新幹線のバイパスとして東京と大阪を結ぶ北陸新幹線の建設を提唱した。日本の発展を視野に入れた発言は、佐藤総理に大きなインパクトを与えた。だがその後、日本経済はオイルショックや国鉄の赤字問題などで財政難が続き、整備新幹線建設は一向に進まなかった。◆そんな中で富山県知事に就任したのは、ミスター新幹線と呼ばれた中沖豊だった。中沖知事の在任24年間は、北陸新幹線の建設促進の歴史でもあった。知事は日本の発展のために北陸新幹線が必要だと、先陣を切って国に陳情を続けた。しかし進まない新幹線建設。県民からは陳情活動は税金の無駄使いだとの声も上がった。そんな中でも中沖知事は、国や地域の発展のために北陸新幹線建設の推進に邁進していった。


cinematic_blurドキュメンタリーrecent_actorsドラマtvテレビ番組