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テレビ番組

笑点〔2454〕

番組ID
209619
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放送日時
2015年03月01日(日)17:30~18:00
時間(分)
25
ジャンル
groups
芸能・バラエティー
放送局
日本テレビ放送網(NTV)
製作者
日本テレビ放送網(NTV)
制作社
日本テレビ放送網(NTV)、ユニオン映画
出演者
スタッフ
構成:遠藤佳三、構成:横山誠一、構成:内海譲司、構成:城啓介、構成:三木睦郎、構成:佐藤かんじ、構成:会沢展年、構成:小林哲也、構成:菊池裕一、音楽:中村八大、アニメーション:竹内大三、題字:橘左近、TD:萩野谷直樹、映像:宮崎和久、照明:小川勉、音声:酒井孝、音響効果:吉田茂、美術:大竹潤一郎、ディレクター:高木裕司、TK:中村ひろ子、チーフプロデューサー:安岡喜郎、統括プロデューサー:中村博行、プロデューサー:岩沢錬、プロデューサー:飯田達哉、プロデューサー:大畑仁
概要
毎週日曜夕方放送の老舗・お笑い演芸バラエティ。(1966年5月15日放送開始)◆第2454回。演芸コーナーは栃木県出身コンビ・U字工事による漫才。続いて大喜利は、一問目「若手漫才・クマムシの“あったかいんだから♪”を頭に、仕草たっぷりにリズミカルな文章を」、二問目「世界各国の人や有名人が落語家になった/どうなりました?」、三問目「3月1日・豚の日にちなみ、豚になって喜怒哀楽たっぷりに一言/どうしたんだ?」。後楽園ホールでの公開収録。司会は桂歌丸。

同じ年代の公開番組

ひろしま百景 ~被爆70年・奇跡の街~ 声よ届け “Delivering my Voice” (英語字幕版)

原爆投下から70年。広島に残されている歴史資料(写真・被爆手記・被爆絵画)や当時の映像資料を使いながら、奇跡の街の復旧・復興を紹介するミニ番組シリーズ。未曾有の惨禍と恐怖の中、我々の想像をはるかに超える力を発揮した人々の姿を伝える。◆原爆投下で広島市内の通信手段は壊滅した。爆心地から約540mの場所ににあった広島中央電話局も通信設備は壊滅し、多くの局員が死亡重軽傷を負った(死亡216人・負傷243人)。広島城にあった中国軍管区司令部通信室も壊滅的打撃を受けたが、地下壕「通信室」の軍事専用電話は奇跡的に生きていた。通信室で交換台に勤務していた岡ヨシエさんは、警報伝達中に被爆(当時比治山高等女学校3年生で学徒動員)。意識が戻った時、目に映ったのは、瓦礫と化した広島の街だった。「そうだ、まだ通話できる所へ早く連絡を…」。九州・福山の司令部に被災第一報連絡「もしもし大変です…広島が新型爆弾にやられました。全滅に近い状態です」。局員は焼け残りケーブルの回収に奔走、8月13日には試験開通し、15日には14回線を復旧した。一日でも早い回線の復旧は、市民に「希望の声」を届ける最初の息吹となった。(英語字幕版)


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