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テレビ番組

月曜ミステリーシアター 刑事のまなざし〔11・終〕 心 後編

番組ID
208972
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放送日時
2013年12月16日(月)20:00~20:54
時間(分)
47
ジャンル
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ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ、ドリマックス・テレビジョン
出演者
スタッフ
原作:薬丸岳、脚本:岩下悠子、音楽:羽岡佳、主題歌:シクラメン、技術:田中文夫、映像:沖田祐貴、撮影:関毅、撮影:草間巧、撮影:大内創、撮影:清水優次、CA:佐藤幸子、CA:渋谷杏奈、照明:川里一幸、照明:塙秀彦、照明:町田真佑、照明:新明由華、音声:矢川祐介、音声:重松健太郎、音声:杉村賢太郎、音声:正見康介、編集:森本大輔、編集:山田典久、選曲:石井和之、選曲:近藤隆史、音響効果:伊藤辰司、MA:柳内菜穂美、CG:田中浩征、CG:大竹麻莉子、CG:稲尾諭、タイトル:井田久美子、TM:淺野太郎、美術プロデューサー:高田太郎、デザイン:高田太郎、美術制作:斎藤幸雄、美術制作:大沼陽、ヘアメイク:一星夕子、ヘアメイク:松浦顕子、スタイリスト:中川原寛、監修:古谷謙一(警察)、監修:佐々木理恵(医療)、宣伝:井田香帆里、宣伝:磯谷昌宏、スチール:蘭彩衣子、HP:三浦信志、音楽コーディネーター:溝口大悟、音楽コーディネーター:池田修平、車両:渡辺真教、車両:堂谷智徳、車両:川畑剛二、演出補:古林淳太郎、演出補:佐々木資門、演出補:佐々木桃子、演出補:高市輝久、制作:岡田学、制作:松井嚆矢、制作:伊藤栄、制作:佐藤壮一、制作:斉藤美樹、制作:辻映里香、記録:金子洋子、記録:井手希美、デスク:藤田順子、デスク:長野真由美、プロデューサー補:阿南昭宏、プロデューサー補:笠原伊代、演出スタッフ:鈴木浩介、演出スタッフ:竹村謙太郎、演出スタッフ:川嶋龍太郎、編成:瀬戸口克陽、編成:永山由紀子、制作:那須田淳、チーフプロデューサー:橋本孝、プロデューサー:佐野亜裕美、プロデューサー:佐藤敦司、演出:吉田健
概要
「人を信じる仕事」から「人を疑う仕事」へ、40歳を超えて少年鑑別所の法務技官から警察官に転身した夏目信人は、“遅れてきた新人刑事”。透明感ある“まなざし”で事件と向き合う夏目刑事の活躍を描く。原作:薬丸岳。(2013年10月7日~12月16日放送、全11回)◆最終回。東池袋署管内で起こった連続殺人事件は、3件目の被害者の手に万華鏡が握らされていたことで大きく動く。その万華鏡は、10年前に夏目(椎名桔平)の娘が通り魔に襲われた事件現場から消えたものだった。連続殺人事件の容疑者・山之内信吾(窪田正孝)が、通り魔事件の犯人なのか。かつて法務技官として信吾と接していた夏目は衝撃を受ける。10年前の事件との繋がりで夏目は捜査本部を外れるよう指示されるが、菊池(要潤)と長峰(北村有起哉)が捜査指揮を執る藪沢管理官(升毅)に進言したことで、留まることになる。夏目、安達(小野ゆり子)、福森(松重豊)が信吾の行方を追う中、夏目に信吾からの電話が入る。電話の意図とは。

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