テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

木曜ドラマ DOCTORS 最強の名医〔1〕

番組ID
207759
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2011年10月27日(木)21:00~21:54
時間(分)
46
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
テレビ朝日(EX)
制作社
テレビ朝日(EX)、アズバーズ
出演者
スタッフ
脚本:福田靖、主題歌:JUJU、音楽:林ゆうき、技術プロデューサー:監物直、撮影:石黒康一、VE:藤森寛明、照明:金村悟史、音声:小泉一真、VTR:竹内達史、美術プロデューサー:根古屋史彦、デザイン:石井哲也、美術進行:向井大樹、装飾:八木沢宗夫、装飾:徳田圭次、装置:菊地誠、衣装:城宝昭子、スタイリスト:谷口みゆき、スタイリスト:羽場小織、ヘアメイク:酒井啓介、ヘアメイク:岸順子、ヘアメイク:若林幸子、編成:井上千尋、編成:池田佐和子、編成:尾木晴佳、宣伝:吉原智美、編集:山田宏司、EED:綿引裕美、MA:佐々木美郷、選曲効果:岩下康洋、タイトル:坪ノ内晃、スチール:勝村勲、演出補:松本喜代美、スケジュール:湯浅真、制作担当:日比崇裕、制作主任:大蔵穣、記録:加山くみこ、プロデューサー補:新井富美子、プロデューサー補:國枝菜穂子、プロデューサー補:神馬由季、デスク:宇留間恵里、監修:森田豊、指導:堀エリカ、指導:林恭弘、指導:長谷川剛、ゼネラルプロデューサー:黒田徹也、プロデューサー:三輪祐見子、プロデューサー:及川博則、プロデューサー:松野千鶴子、演出:本橋圭太
概要
普段は患者に笑顔で優しく接するスゴ腕の外科医だが、自分が信じる医療のためなら目的・手段を選ばない非情な一面も持ち合わせている医師・相良浩介。全ては患者のため、スーパードクター相良が腐りかけた病院に鋭いメスを入れる医療ドラマ。(パート1/2011年10月27日~12月15日放送、全8回)◆第1話。高級外車を乗り回し、「患者を救う」という本来の目的を見失ってしまい、自分たちのことしか考えない医師たちのせいで、慢性的な赤字経営に悩む堂上総合病院。そこへ一人の外科医がやって来た。彼の名前は相良浩介(沢村一樹)。12年間勤めた大学病院を辞め、1年間休んだ後に復職したという彼は「給料は自分の仕事ぶりを見てから上げてくれればいい」と、赴任早々、院長である堂上たまき(野際陽子)に宣言する。その言葉に多少の違和感を抱きつつも彼女は採用を受け入れるが、たまきの甥でこの病院の後継者でもある外科医の森山卓(高嶋政伸)は、自分のオペ中に遠慮なく口を挟んできた相良が気に入らない。そんなある夜、2日後に手術を控えた患者が突然、痛みを訴える。しかし、執刀医の佐々井(正名僕蔵)とは連絡がまったく取れない。偶然居合わせた相良はオぺに挑む。

同じ年代の公開番組

IBC報道特別番組 ―明日への証― “釜石の奇跡”の真実 ~大津波を生き残った子どもたち~

東日本大震災の津波で校舎が全壊した岩手県の釜石東中学校。校舎3階まで浸水する大きな被害を受けながらも、学校にいた生徒・職員全員は、近くにある鵜住居小学校の児童とともに無事避難した。彼らの生存は一つの言葉とともに、全国から注目を集めることとなった。“釜石の奇跡”だ。◆生徒たちの避難は、本当に奇跡的なものだったのか。当時、釜石東中学校の英語教諭だった齋藤真さんに案内してもらいながら、当日の生徒たちの行動を辿った。避難の経過を振り返りながら、齋藤さんはこう語った。「生徒達はもう一度同じことが起こっても、避難して命を守ってくれる。なぜなら、彼らの避難は奇跡ではないから」。◆震災前から釜石東中学校の防災教育に関わってきた群馬大学大学院の片田敏孝教授もまた、生徒達の避難を「奇跡」と捉えることに違和感を抱く。生徒たちの避難が、これまでの訓練や津波学習に裏打ちされていたことが見えてきた。◆一方、生徒たちは「“釜石の奇跡”と呼ばれる自分たちに、できることは何か?」という問いに向き合っていた。津波の記憶を次の世代へと繋ぎたい、自分たちの現実を世の中に発信したい…。釜石東中学校の2年生たちは内陸・盛岡で行った宿泊研修で、その第一歩を踏み出すことになった。


cinematic_blurドキュメンタリーondemand_video報道・時事tvテレビ番組
生たまごザ・ゴールデン アッパレ!山陰おしごと魂

BSS山陰放送テレビで毎週土曜あさ放送の情報バラエティ番組「土曜日の生たまご」が、ゴールデンタイムに送るスペシャル番組の第4弾。この回のテーマは“おしごと”。番組MC陣が、全国に誇る山陰の地元企業や、世界で活躍する山陰ゆかりの人物のもとへ出動し、彼らの熱い“おしごと魂”をリポートする。◆予約殺到のあの大ヒット家電「GOPAN」、実は山陰生まれ。誕生までには技術マンたちの長年にわたる開発への執念、そして“おしごと魂”があった。完成すれば高さ世界一となる、話題の「東京スカイツリー」。その生みの親ともいえる人物は、なんと山陰出身の芸術家。スカイツリーのデザインに込めた想いとは?。全国展開するコンビニチェーンで人気の「おでん大根」。実は山陰のある会社で100%生産が行われていた。その現場に潜入する。そしてアジアナンバーワンの称号を持つ空手美女がスペシャルゲストで登場し、スタジオで生演武を披露。さらに水族館の「ペンギン係長」の仕事に密着するなど、アッパレな“おしごと魂”あふれる1時間の生放送。


groups芸能・バラエティーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.