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テレビ番組

静岡発そこ知り 崩れた想定 東海地震で静岡は? ~津波・原発の被害再検証~

番組ID
206540
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放送日時
2011年04月27日(水)19:00~19:55
時間(分)
46
ジャンル
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ドキュメンタリー
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報道・時事
放送局
静岡放送(SBS)
製作者
静岡放送(SBS)
制作社
静岡放送(SBS)、SBSメディアビジョン
出演者
リポーター:野路毅彦、ナレーター:羽佐間道夫
スタッフ
撮影:渡邉佳昭、音声:箕浦康晴、音声:設楽秀一、編集:村松聡、音響効果:馬場行俊、MA:仁木幸也、CG:池ヶ谷知里、宣伝:武智雅美、取材:増田哲也、取材:岩崎大輔、プロデューサー:水鳥誠、プロデューサー:西川美奈江、制作:齋藤哲史
概要
ほとんどの地域が海に面する静岡県。2001年に作られたハザードマップは、静岡の多くの地域に5メートルほどの津波がやってくると予想する。東日本大震災での津波の脅威を目の当たりにした今、本当にハザードマップを信じてよいのだろうか。◆浜岡原子力発電所はおよそ30年間、深刻な放射能漏れを起こした事はなかった。しかし、東日本大震災は「原発と危険は背中合わせ」であることを改めて気付かせた。そもそも、なぜ原発が静岡県の小さな町にやってきたのか。また、原発が無くなると地元・御前崎市の経済はどうなってしまうのか。◆東日本大震災から一か月半。それまで考えられてきた「想定」が大きく崩れた中で、静岡県民はどのような防災意識を持ち、対策をとるべきかを考える。

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