テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

検証 東日本大震災 備えは万全か

番組ID
206319
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2011年04月16日(土)15:30~16:25
時間(分)
50
ジャンル
ondemand_video
報道・時事
cinematic_blur
ドキュメンタリー
放送局
青森放送(RAB)
製作者
青森放送(RAB)
制作社
青森放送(RAB)
出演者
スタッフ
制作:山本恒太、構成:山本恒太
概要
東日本大震災の発生1か月後、青森県内の震災被害と現状を検証し、「安全に対する備え」という視点から課題を提起する。番組は「津波対策」「避難計画」「避難所」「水産加工」「原発」「教訓」という6つの章で構成する。

同じ年代の公開番組

土曜ドラマスペシャル 蝶々さん ~最後の武士の娘~ 前編 誇りの代償

今も世界各地で上演されているオペラの名作「蝶々夫人(マダムバタフライ)」。そのモデルとなった女性は、明治初頭という時代に「武士の娘」としての誇りを手放すことなく生きた蝶々さんである。維新の長崎の色鮮やかな風情と壮大な歴史抒情詩を描くドラマ。原作・脚本:市川森一。(2011年11月19日~11月26日放送、前後編)◆前編。明治初頭、蝶々(宮?あおい)は亡き父の遺志を受け継ぎ、祖母・みわ(藤村志保)と母・やえ(奥貫薫)の手で、新しい学問を学ぶとともに、武士の娘としての心構えも学んだ。しかし、その祖母と母はコレラで急死し、孤児となった蝶々は長崎丸山の老舗「水月楼」の跡取りとして養子となる。ある時、蝶々は水月楼で酔って暴れた男を決死の覚悟で止め、それをきっかけに幼なじみの伊作(伊藤淳史)とユリ(池脇千鶴)と再会を果たす。跡取りとして存在感を増していく蝶々であったが、女学校への進学を約束してくれた養母・マツ(戸田恵子)が急死したことで、その座を追われてしまう。水月楼を去ることになった蝶々は舞妓になる道を歩き始める。


swords時代劇tvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.