テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

MIDNIGHTS

番組ID
216886
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2022年03月07日(月)00:35~01:05
時間(分)
24
ジャンル
music_note
音楽
放送局
BSテレビ東京(BSジャパン)
製作者
BSテレビ東京(BSジャパン)、テレビ東京
制作社
BSテレビ東京(BSジャパン)、maxilla
出演者
スタッフ
MIX:KAN INOUE、音響:HIRAKU SOMENO、音響:TSUTOMU OYA、その他:KOTA FUJIHASHI(ローディー)、その他:YASUHIRO YOKOTA(ローディー)、ヘアメイク:YASUNORI WATANABE、ヘアメイク:TAKUYAMARUYAMA、その他:DAIKI HAYASHI(アーティストマネジメント)、その他:JUNPEI HAYAMA(アーティストマネジメント)、撮影監督:TOSHIKI MORI、撮影:YOSHINORI TANI、撮影:JUNJI SUZUKI、撮影:MOMOKO YAMADA、撮影:HIDEYUKI TERADO、撮影:DAISUKE OYA、撮影:SHUSAKU KONDO、撮影助手:TOMOHIRO SENOO、撮影助手:AKIRA FUKUYAMA、撮影助手:YUYA MORIYAMA、撮影助手:RYOTA YAMAMOTO、撮影助手:MAKI NAKAMINE、クレーン:SATORU KURIHARA、クレーン:HIDEAKI ISHII、クレーン:HIDEO FUJITA、SW:NOM、スクリプター:MASAKO ICHIRYU、TD:KOJIRO SUGAWARA、VE:YUTAKA SUZUKI、その他:MAKI KIMURA(CLEAR‐COM オペレーター)、照明:MICHITO HOKARI(ディレクター)、照明:DAISUKE MIURA(ディレクター)、照明:DAISUKE MIURA(ムービングオペレーター)、照明:SADATOSHI NAKAMURA(ムービングオペレーター)、デザイン:MOTOKI MINEO(制作デザイナー)、デザイン:MEGUMI KOTANI(制作デザイナー)、ステージ:YOSHIAKI KUDOU(セッティング)、ステージ:ATSUSHI NAKAMURA(照明オペレーター)、SFX:SHIGEAKI YAMAMOTO、タイトル画:MASAKEBAB、編集:TETSURO ABO、ライン編集:ATSUO IIDA、カラリスト:NAOHIRO KAWAMURA、ミキサー:RYOSUKE KOBAYASHI、音響効果:YUUKI IZUMI、撮影監督:SHUHO TERAMURA、撮影助手:DAIKI OTOMO、撮影助手:TOKIYA NAKANE、ディレクター:AKIYOSHI IRIO(照明)、デザイン:EMI KANEKO(制作)、装飾:SAORI KAMEDA、ヘアメイク:MAMI OSHIMA、スタイリスト:AIRI ISHITSUKA、車両:KEN SAKAMOTO、車両:RYUJI ABE、車両:TETSUYA HITACHI、車両:MASAHIRO HAYASHI、編集:TETSURO ABO、カラリスト:RYOGO TACHIWADA、音響効果:YUUKI IZUMI、監督:TETSURO ABO(LIVE)、AD:MASAKI WATANABE、プロデューサー:DAICHI TANAKA、AP:NATSUMI USHIJIMA、マネージャー:AMI MURATA(制作)、マネージャー:SOSUKE MINAMIURA(制作)、マネージャー:MAMI SONOKAWA(制作)、チーフプロデューサー:HAYATO ISEKI、プロデューサー:SHUNICHI HOSHI、演出:KOKI MINAMIOKA、プロデューサー:KOKI MINAMIOKA、AP:YU NONAKA、AD:YUKA SASAKI、宣伝:AKIKO MACHIDA、編成:SHIGEOMI ISHII、編成:TARO TOYODA
概要
「Midnight―深夜―」をテーマに、アーティスト自らプレイリストを制作した30分間のライブを披露。次世代の音楽シーンを担うアーティストたちの極上ライブをお届けする。数々の有名アーティストの映像をディレクションしているmaxillaとタッグを組み、アーティストの世界観を重視したステージセット&全編シネマカメラで撮影した映像はミュージックビデオさながらの芸術性あふれる仕上がりとなっている。深夜のライブへと誘うミニドラマは中村ゆりかが出演。(2022年3月7日~3月28日放送、全4回)◆第1回のアーティストはWONK。ミレニアル世代を代表するエクスペリメンタル・ソウルバンド。演奏する曲は「Orange Mug」、「ESC]など。

同じ年代の公開番組

甦れ!東北の鉄路2022 東北に石油を運べ! 緊急輸送列車を走らせた鉄道魂

2011年3月に発生した東日本大震災。“鉄路が全国に繋がっている”という事実が、災害直後の被災地を救うことに繋がった知られざるエピソードがある。震災により東北唯一の製油所「エネオス仙台製油所」や貯蔵施設が被災。さらに地震と津波の影響で東北本線や東北自動車道が寸断されたことで、石油の供給機能がストップした。警察・消防・病院などの緊急車両も給油がままならず、重機に給油する軽油さえもない状況。避難所の灯油が切れたストーブの前で、布団にくるまって暖を取る被災者の姿が、テレビ画面に映し出された。そこで被災地に石油を運ぶべく多くの鉄道マンが会社の垣根を超えて動き始めたが、そこには多くの壁が立ちはだかった。横浜の根岸から、盛岡貨物ターミナルまでの1032キロ、走行時間およそ26時間という、鉄道史上における前代未聞の長距離石油輸送を鉄道マンたちはどのように乗り越えたのか。「JR貨物」や「日本石油輸送」などで当時を知る人物を取材。実際の車両や運行の映像、再現ドラマも交え、その奮闘を伝える。日本の物流網の在り方を問うように、非常時に浮かび上がった「鉄道輸送」の存在感と重要性。舞台裏に繰り広げられた鉄道マンの奮闘を通して、改めて鉄路の役割を考える。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
ザ・ノンフィクション 結婚したい彼女の場合 コロナ禍の婚活漂流記 後編

コロナ禍で孤独を深め、結婚相談所に入会して婚活を始めた、飲食店従業員のミナミさん(仮名・31歳)。恋愛経験がなく、男性とのコミュニケーションが苦手なミナミさんは、婚活アドバイザーの指南を受けながら、お見合いで出会った40代の資産家男性とのデートを重ねていた。彼は、「専業主婦になって温かい家庭をつくりたい」というミナミさんの条件を全て叶えてくれる相手だった。ところが、時を同じくしてお見合いをした30代の介護士の男性にミナミさんは心を奪われてしまう。人生で初めて抱く恋心に心は弾むのだが、さほど年収が高くない彼と結婚したら「共働き」「ワンオペ・ワーキングマザー」という未来が待っていることをアドバイザーから告げられる。理想の結婚生活は送れないと知ってもなお、介護士の彼とデートする度に恋心は募るばかり。一方、人を思う気持ちを知ったことで、ミナミさんは外見も内面も大きく変わっていく。人生初の恋か、それとも将来の安定か、ミナミさんは二人の男性の間で揺れ動く。ついに決断をするのだが、その先には思いもよらない事態が待っていた。婚活を通して自身と向き合い、成長していくミナミさんの姿を見つめた。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組