テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

木曜劇場 隣の家族は青く見える〔10・終〕

番組ID
213154
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2018年03月22日(木)22:00~22:54
時間(分)
46
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
フジテレビジョン(CX)
製作者
フジテレビジョン(CX)
制作社
フジテレビジョン(CX)
出演者
スタッフ
脚本:中谷まゆみ、音楽:木村秀彬、音楽:堤博明、主題歌:Mr.Children、撮影:川越一成、撮影:山下智康、撮影:村山力道、カメラ:篠田忠史(スタジオ)、カメラ:大鋸恵太(スタジオ)、TD:白井哲矢、映像:植木康弘、映像:吉川博文、照明:成田卓嗣、照明:椙浦明規、照明:堀勇太、照明:三上直輝、照明:落合一夫、音声:塩瀬昌彦、音声:荒生瞳、音声:根本里輝、技術プロデューサー:友部節子、カラリスト:大谷寛、編集:田邉真弓、ライン編集:杉山英希、ライン編集:関有一朗、選曲:近藤隆史、音響効果:岩尾亮太、MA:市村聡雄、MA:趙愛玉、技術デスク:福井悠貴、美術プロデューサー:佐々木順子、デザイン:宮川卓也、その他:曽根原潤(アートフレーム)、美術進行:山口貴章、視覚効果:大里健太、その他:寺田豊(電飾)、装飾:板東一城、装飾:千葉ゆり、装飾:播磨あい、装飾:横田素乃子、装飾:鈴木竜(アクリル)、装飾:牧島美恵(生花)、装飾:後藤健(植木)、コーディネーター:矢作繭子(フード)、タイトル:小林一博、VFX:佐竹淳、VFX:黄仁福、VFX:松田綾子、VFX:神野郁也、ヘアメイク:和田奈穂、ヘアメイク:二宮雅子、ヘアメイク:園部タミ子、衣装:嶋崎槙人、衣装:金澤美有、スタイリスト:外山由香里、監修:桜井明弘(不妊治療)、監修:石川勇介(不妊治療)、監修:西岡有可(不妊治療)、監修:森永貴彦(LGBT)、協力:柏木博晶(取材)、監修:澤田淳(ダイビング)、監修:牛田大介(コーポラティブハウス、建築事務所)、広報:佐藤未郷、広報:高木秀幸、その他:春日美咲(SNS担当)、スチール:新開雅哉、HP:須之内達也、営業:林英美、データ放送:高島裕司、演出:高野舞(担当)、演出:相沢秀幸(担当)、制作:岩崎敬道(管理)、制作担当:遠藤聖一、制作担当:大和田晃、制作担当:愛澤豊宣、制作主任:小田切悠、演出補:西岡和宏、演出補:松井貴、演出補:山口晋策、演出補:柳元大輝、演出補:梶智奈津、演出補:早川未来、演出補:阿部英利香、演出補:深田梨沙、記録:渡辺美恵、記録:戸国歩、プロデューサー補:福田真美子、プロデューサー:中野利幸、演出:品田俊介
概要
数世帯が集まって自分たちで設計、建築をするコーポラティブハウス。この家に暮らす4組の夫婦、カップルが悩みや秘密を隠して葛藤しながらも成長していこうとする物語。脚本:中谷まゆみ。(2018年1月18日~3月22日放送、全10回)◆第10回。流産してしまったことに大きなショックを受けた奈々(深田恭子)は、大器(松山ケンイチ)に置き手紙を残して姿を消す。奈々が向かった先は、伊豆の実家だった。奈々の毋・春枝(原日出子)から連絡をもらった大器は、奈々の元へと駆けつけるが、奈々は、「もう治療を続けていく自信がない」と言って大器に別れ話を切り出す。奈々は今ならまだ大器は別の女性とやり直せる、と考えていたのだった。一方、朔(北村匠海)は高卒認定試験に合格する。渉(眞島秀和)は、受験が終わったら渡そうと思っていた、と言って朔に一枚の紙を手渡す。それは、世田谷区同性パートナーシップ宣誓の申告書だった。その頃、真一郎(野間口徹)は、テレビのダンスコンテストに出場する優香(安藤美優)の応援に行く。しかし、そこに深雪(真飛聖)の姿はなかった。亮司(平山浩行)は、亮太(和田庵)の姓を変更するための申立書を準備する。そこで亮司は、ちひろ(高橋メアリージュン)と将来のことについて話し合い、事実婚誓約書と遺言書を差し出す。亮司なりに、ちひろと涼太を守るために考えた上での行動だった。◆高橋メアリージュン、眞島秀和、真飛聖による“生”副音声あり

同じ年代の公開番組

金曜ナイトドラマ dele ディーリー〔8・終〕

依頼人のデジタル遺品に残された不都合な記録を内密に削除する最強コンビが誕生。遺留記録に秘められた様々な人間ドラマを1話完結で描く。原案・脚本:本多孝好。(2018年7月27日~9月14日放送、全8回)◆最終回。依頼人の辰巳仁志(大塚明夫)が死亡し、パソコンの動作停止を知らせる信号が圭司(山田孝之)の端末に送られてきた。その報告を受けた相棒・真柴祐太郎(菅田将暉)は怒りを抑えた表情を浮かべる。いつもは朗らかな祐太郎の豹変ぶりに、驚きを隠せない圭司だったが、その矢先、何者かが「dele.LIFE」のシステムにクラッキングを仕掛ける。一連の不可解な事態に圭司は、辰巳が祐太郎の妹・真柴鈴(田畑志真)の死をめぐり、入院先の弁護を担当していた人物だと突き止める。当時、鈴の死には不審な点があったが、病院側の主張が通り、祐太郎ら遺族は筆舌に尽くしがたい心の傷を負っていた。身を切り裂くような過去に共鳴した圭司は、祐太郎に促されるまま、辰巳が遺した音声データを再生する。そこには祐太郎の無念を晴らす真実を示唆する、大物政治家・仲村毅(麿赤兒)との黒い会話が記録されていた。


recent_actorsドラマtvテレビ番組