テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

木曜ドラマ ドクターX 外科医・大門未知子(第3シリーズ)〔11・終〕

番組ID
209834
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2014年12月18日(木)21:00~22:24
時間(分)
74
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
テレビ朝日(EX)
制作社
テレビ朝日(EX)、ザ・ワークス
出演者
スタッフ
脚本:中園ミホ、音楽:沢田完、主題歌:Superfly、TM:中根鉄弥、技術プロデューサー:栗林克夫、撮影:五木田智、撮影:星和宏、SW:田代浩、撮影:和田晋(ST)、撮影:石井豪(ST)、撮影:蝦名岳文(ST)、撮影:高橋謙太(ST)、撮影:渡邉竜悟(ST)、映像:岡村亮、VTR:鈴木太作、照明:花岡正光、照明:小島康雄、照明:天野高将、照明:鈴木勇人、照明:加藤直斗、音声:福部博国、音声:工藤新一郎、音声:正見康介、音声:福田涼平、選曲:塚田益章、音響効果:高木秀和、音響効果:福島佳那実、編集:河村信二、ライン編集:西山貴文、ライン編集:松延康平、MA:水戸レイ子、デスク:長谷川美和(編集)、デスク:青木季也(編集)、監修:松本英之(映像)、デスク:鈴木喜博(技術車両)、デスク:監物直(技術)、美術プロデューサー:根古屋史彦、デザイン:山本修身、美術進行:木村正宏、装飾:上原一晃、装飾:白井朋弥、美術:井口浩(医療美術)、装置:佐藤大輔、VFX:山本貴歳、VFX:小林宏嗣、CG:渡辺大輔、衣装:斧木妙恵、衣装:岩永祥子、スタイリスト:栗田泰臣、スタイリスト:井口しょう子、スタイリスト:大野千尋、スタイリスト:陶山陽子、ヘアメイク:山本仁美、ヘアメイク:石川亜矢、ヘアメイク:田口舞、車両:太刀掛靖(美術)、協力:高畑匠子(イラスト)、編成:石田菜穂子、編成:神田エミイ亜希子、宣伝:平野三和、宣伝:西山隆一、宣伝:高橋夏子、コンテンツビジネス:白倉由紀子、コンテンツビジネス:鶴田剛、HP:武田京子、スチール:長島毅、監修:森田豊(医療)、協力:松尾成吾(外科)、監修:新村核(外科)、指導:本橋英明(外科)、協力:益原大志(心臓血管外科)、指導:石田喜代美(看護)、指導:七字幸久(麻雀)、スケジュール:冨塚博司、演出補:松川嵩史、助監督:山田勇人、助監督:稲垣壮洋、助監督:秋山貴人、助監督:黒川未希、助監督:高戸佳祐、記録:岩井茂美、制作:田村豊、制作:小宮伸之、制作:皆川なぎさ、制作:丹波慶一郎、制作:菊地輝、車両:泉利彦、デスク:澤田由紀(制作)、プロデューサー補:伊藤悠祐、プロデューサー補:高橋優子、プロデューサー補:鈴木香那、企画:古賀誠一(企画協力)、ゼネラルプロデューサー:内山聖子、プロデューサー:峰島あゆみ、プロデューサー:西河喜美子、プロデューサー:霜田一寿、プロデューサー:菊地裕幸、プロデューサー:大垣一穂、演出:田村直己
概要
失敗しない女、フリーランス天才外科医・大門未知子の活躍を描く人気ドラマの第3弾。日本医学会の頂点「国立高度医療センター」で繰り広げられる覇権争いに立ち向かう。(第3シリーズ/2014年10月9日~12月18日放送、全11回)◆最終回。名医紹介所の所長で大門未知子(米倉涼子)の最愛の師匠・神原晶(岸部一徳)が倒れてしまう。同じ頃、未知子の宿敵である西京大学病院の病院長・蛭間重勝(西田敏行)も深刻な高度進行同時性多発大腸がんを発症し、国立高度医療センターへ入院する。どちらも病状は深刻で、手が付けられない状態だった。未知子は“一番やりたくない手術”と“一番やりたい手術”の狭間で苦悩しながらも、大切な人の命を救うべく戦い続ける。

同じ年代の公開番組

メ~テレドキュメント 母の国へ ~馬瓜エブリン 18歳~

「いつかオリンピックに出たい」その目標を胸に名古屋のバスケットボール強豪・桜花学園高校に通っていた馬瓜エブリンさん。彼女が高校卒業を前に訪れたのは、母が生まれ育ったアフリカのガーナ共和国だった。◆エブリンさんは愛知県で生まれ育ち、覚える言葉や文化は、ほとんどが日本式だった。幼いころ肌の色をからかわれ、イジメを受けるようになったエブリンさんは笑顔を失った。母親のフランシスカさんはエブリンさんに「ありのままの自分に自信を持ちなさい」と伝え、そのおかげでエブリンさんは笑顔と友達を取り戻すことができた。◆13歳のころ、エブリンさんや家族の生活を大きく変える出来事があった。小学生から始めたバスケットボールで、16歳以下の日本代表候補に選ばれたのだ。日の丸を背負って活躍したいと願うエブリンさんだが、試合出場のためには、日本国籍が必要だった。両親がガーナ人のエブリンさんの国籍はガーナだった。母・フランシスカさんは、娘の将来のためにと家族全員で帰化することを決意した。◆高校卒業後、実業団チームに入ることが決まりったエブリンさん。その前に一度、母のふるさとをちゃんと見ておきたいと思い、母と妹と3人でガーナを訪れた。親族と会って自分のルーツを感じると共に、国籍を変えるために協力してくれた祖父母の思いを聞くなかで、あらためて自分は何人なのか、もう一度見つめ直すことになる。


cinematic_blurドキュメンタリーdirections_bikeスポーツtvテレビ番組
烈車戦隊トッキュウジャー〔1〕 特急烈車で行こう

かつて熾烈な戦いを繰り広げていた虹の路線であるレインボーラインと暗黒路線シャドーライン。闇の皇帝を復活させようと企むシャドーラインの野望を阻止し、夢と希望を守るため、烈車戦隊トッキュウジャーが戦う。スーパー戦隊シリーズ第38作。(2014年2月16日~2015年2月15日放送、全47回)◆第1回。夢見る力、想像力を持つ者だけが見える虹の路線レインボーラインとその上を走る正義の軌道車輛「烈車」。人々を恐怖に陥れる暗黒の路線「シャドーライン」とその上を暴走する悪の軌道車輛「クライナー」。かつて、二つの路線は熾烈な戦いを繰り広げていた。シャドーラインの目的は、「闇」を広げ、拠点となる「駅」を作り上げること。そして今まさに闇を広げようと子供を連れ去った。そこにカグラ(森高愛)、ヒカリ(横浜流星)、トカッチ(平牧仁)、ミオ(梨里杏)ら4人のトッキュウジャーが駆けつけ、戦い始める。それを見たライト(志尊淳)も生身でシャドー怪人に立ち向かうが、吹き飛ばされる。気が付くとライトは烈車の中にいた。


crib幼児・子供recent_actorsドラマtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.