テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

新春バックパッカー 大冒険!巨大遺跡&巨大ヘビ どうぶつ特盛りSP

番組ID
213406
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2019年01月05日(土)16:00~16:55
時間(分)
48
ジャンル
groups
芸能・バラエティー
cinematic_blur
ドキュメンタリー
放送局
テレビ新潟放送網(TeNY)
製作者
テレビ新潟放送網(TeNY)
制作社
テレビ新潟放送網(TeNY)、プロメディア新潟
出演者
スタッフ
MA:立川愛子、制作:佐藤誠、制作:西方信行、制作:佐々木悠、プロデューサー:羽田朗
概要
「新潟発世界遺産行」をテーマに、ディレクターの「まこさん」とカメラマンの「西やん」、2人のバックパッカーが新潟を出発して世界各地の世界遺産を訪ねるシリーズ。今回は、新春スペシャルとして中米ベリーズとグアテマラのマヤ文明遺跡の秘密と野生動物を求め探索。また、現地で有名なヘビと生活をする村人を訪ねる。さらにカリブ海の美しい世界遺産やご当地グルメなどを紹介する。

同じ年代の公開番組

聖職のゆくえ ~働き方改革元年~

ある男性教員は多忙な日々の中、修学旅行の付き添いから帰宅した直後、くも膜下出血で死を迎えた。またある教員は4年前、念願の教師になった直後に「疲れました」と日記を残し自殺した。この2つのケースでは、学校が教員の勤務時間を管理する習慣がなかったことが過労死認定の壁となった。現場の実態を把握しようと1年間にわたりひとつの中学校を取材した。そこでは多くの教員たちが授業だけでなく掃除や部活動の指導、いくつもの分掌を抱え、休憩も取らず、早朝から夜遅くまで働き続ける姿が浮き彫りとなった。◆現在、教員の時間外労働は約80時間の過労死ラインに達しているが、現実の過労死認定には1971年制定の「給特法」が立ちはだかる。教員の特殊性から月額給与の4%分を教職調整額として支給する代わりに残業手当はないというもの。教師は“聖職者”であり、労働者ではないとされていたからだ。即時改正を求める現職教員が文部科学省に直接出向き、給特法の改正を求めた。令和になった今、働き方改革は学校でも実現されるのか。◆福井テレビ開局50周年記念番組


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.