テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

日曜劇場 集団左遷!!〔4〕

番組ID
215526
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2019年05月12日(日)21:00~21:54
時間(分)
47
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ
出演者
スタッフ
原作:江波戸哲夫、脚本:いずみ吉紘、主題歌:エレファントカシマシ、音楽:佐橋俊彦、撮影:須田昌弘、撮影:大谷英樹、照明:川里一幸、映像:岡村亮、音声:土屋年弘、TM:近藤明人、編集:大野昌寛、編集:高池徹、MA:宮崎匡宏、音楽コーディネーター:溝口大悟、選曲:谷口広紀、音響効果:大塚智子、美術プロデューサー:大西孝紀、デザイン:石井健将、美術制作:二見真史、装飾:酒井善弘、装置:田中健一、衣装:鳥居竜也、スタイリスト:二村毅、ヘアメイク:佐藤美和、ヘアメイク:内野晶子、ヘアメイク:中野真紀、ヘアメイク:竹内三枝子、VFX:白倉慶二、CG:松野忠雄(デスク)、タイトル画:井田久美子、Web:水野鋭児(モニターグラフィック)、空撮:酒井隆史、シリーズ構成:李正美、監修:宿輪純一(金融)、監修:早川憲治(銀行)、リサーチ:朝倉燎子、指導:岩崎善毅(医療)、その他:森朗(お天気)、コーディネーター:佐々木修平(アクション)、宣伝:川鍋昌彦(企画)、宣伝:伊藤隆大(番組)、ディレクター:梅田悟司(コミュニケーション)、アートD:田村雪絵、デザイン:河内貴春、デザイン:石塚未咲、HP:豊泉真由、Web:山田香織(デザイン)、スチール:中村光一、ライセンス:柳岡舞子、その他:岡田誠司(ドラナビ)、その他:大谷裕(ドラナビ)、その他:川澄裕(ドラナビ)、制作:中川真吾(管理)、制作担当:渡邉義行、制作主任:清藤唯靖、AP:中澤美波、記録:佐藤麻衣子、デスク:小澤通子、編成:高橋正尚、編成:上田淳也、演出補:加藤尚樹、演出補:宮崎陽平、プロデューサー補:大形美佑葵、プロデューサー:飯田和孝、プロデューサー:中前勇児、演出:韓哲
概要
廃店が決まった銀行支店の支店長がリストラ寸前の銀行員たちと協力して巨大組織の理不尽に立ち向かう“下剋上エンターテインメント”。原作:江波戸哲夫、脚本:いずみ吉紘。(2019年4月21日~6月23日放送、全10回)◆第4回。ノルマ達成期限まで残り4か月、街中で商談会のチラシを配っていた片岡(福山雅治)は、懇意にしていた三嶋(赤井英和)から自社ビルを建てる予定だと聞く。うまくいけば20億円の融資につながる。さらに花沢(高橋和也)が前の支店にいた時の得意先だった不動産コンサルタントの神崎昇(戸次重幸)が高級ビジネスホテル建設計画のために40億円融資して欲しいと持ちかけてくる。ノルマ達成に向けたまたとないビッグチャンスに、片岡は本部からまた邪魔をされないよう横山常務(三上博史)に直接釘を刺しに行く。しかし、横山は片岡に思わぬ言葉をかける。

同じ年代の公開番組

日本遺産 シーズン3〔5〕 鑿一丁から生まれた木彫刻美術館 井波(富山県) / 山寺が支えた紅花文化(山形県)

日本各地の有形無形の文化財を歴史的ストーリーで結び合わせ、文化庁が認定した「日本遺産」を各回2件ずつ紹介し、今まで知っているようで知らなかった日本を美しく描き出す。(シーズン3:2018年12月2日~2019年1月20日放送、全7回)◆第5回。前編:「鑿一丁から生まれた木彫刻美術館 井波(富山県)」。合掌造りの里「五箇山」で知られる富山県南砺市に、日本屈指の木彫刻の町、井波がある。瑞泉寺を中心に広がる門前町には今も200人を超える彫刻師が暮らし、町を歩けば、トントンとノミの音が聞こえてくる。瑞泉寺の再建時、京都の名工・前川三四郎が地元の大工に彫刻の技を伝え、井波彫刻が始まった。◆後編:「山寺が支えた紅花文化(山形県)」。山形の名刹、山寺(立石寺)は、かつて寺領地内で紅花の栽培を行っていた。紅花の花びらにわずか1%しかない紅色の色素は、高価な口紅や、紅色の染料の材料として非常に貴重だった。江戸時代、最上川を利用した船運ルートが確立されると、山形の紅花は最高級の「最上紅花」として高値で取引され、山形に富と文化をもたらした。


school教育・教養cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
YBSふるさとスペシャル 宙先(そらさき)案内人 ~星と人をつなぐ出張プラネタリウム~

山梨県北杜市の一般社団法人・星つむぎの村は、本物の星空を見られない人に星空を届ける出張プラネタリウムを行っている。この活動を発案したのは、「宙先(そらさき)案内人」と名乗る高橋真理子さん。全国の病院や福祉施設などに星空を届けている。エアドームの中に星空や宇宙の映像を投影して、その日の夜空に見える星や、定番の星座解説、さらに地球を飛び出して宇宙の旅へ。高橋さんは天文学的な解説だけに終わらせず、美しい映像ともに星と人とのつながりについて話す。その優しい語りは、大いなる自然の中に生きている私たち一人ひとりの「命の輝き」に気づかせてくれる。出張依頼が増加する中、インターネットを通じて星空を届けるフライングプラネタリウムも実現。病気や障がいで外出できない人たちの自宅などにいつでも星空を届けられるようになった。星つむぎの村のボランティア・大和夫妻の幼い娘の網膜にがんが見つかった。高橋さんは大和一家を星で元気づけようと、プラネタリウムの動画を送る。「星を通じて人と人をつなぎたい」と願う、宙先案内人の思いに迫る。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.