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テレビ番組

HTB北海道テレビ開局50周年記念ドラマ チャンネルはそのまま!〔2〕

番組ID
213581
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放送日時
2019年03月19日(火)23:20~00:15
時間(分)
45
ジャンル
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ドラマ
放送局
北海道テレビ放送(HTB)
製作者
北海道テレビ放送(HTB)
制作社
北海道テレビ放送(HTB)、プロダクション・アイジー
出演者
スタッフ
原作:佐々木倫子、エグゼクティブ・プロデューサー:福屋渉、プロデューサー:嬉野雅道、プロデューサー:多田健、プロデューサー:坂本英樹、脚本:森ハヤシ、脚本協力:山本透、音楽:本間昭光、ラインプロデューサー:岡林修平、ラインプロデューサー:星悠平、キャスティング:奥田由美、キャスティング:平尾由佳子、撮影:川越一成、撮影:三戸史雄、照明:木村伸、録音:松澤聡、美術:相馬直樹、装飾:三好理沙、衣装:小松江里子、ヘアメイク:箱石結衣、ヘアメイク:片山昌美、編集:坪田早紀子、選曲:藤村義孝、助監督:佐野友秀、制作担当:松倉和哉、制作担当:越智喜明、助監督:加藤毅、助監督:渡邉裕也、助監督:菊地真章、助監督:江口龍之介、技術:齋藤正宜、撮影助手:道下学、撮影助手:松原夢人、美術進行:福田宣、DIT:笹崎寛幸、装飾:田中宏、美術:山崎耕司、美術:新水裕之、美術:近江真希、美術:加藤千晶、美術:宮部聖奈、指導:森さやか(アナウンス)、ドローンオペレーター:古舘佳史、ドローンオペレーター:小山祐二、車両:本多徹、車両:鶴井庸仁、CG:高岡直樹、画面:齊藤尭仁、カラリスト:大谷寛、データマネージメント:鈴木のぞみ、ポスプロ:友部節子、ライン編集:越野善美、MIX:大辻愛里、MA:柳原茉季、音響効果:岩崎晋介、編成:工藤史彦、編成:奥井愛彦、編成:大竹祐子、編成:野沢和寿、営業:川村真智子、宣伝:東雅子、宣伝:三味奨、スチール:原田直樹、スチール:定久圭吾、HP:市本絢子、HP:錦戸あかり、HP:野畑恵梨香、SNS:大越亜紀、制作主任:齋藤鋼児、制作進行:望月ひかる、制作進行:雨無麻友子、AP:宍戸友貴子、AP:長尾絵理、デスク:広瀬久美子、デスク:下村佳織、デスク:有澤奈緒、主題歌:Rihwa、主題歌:寺久保エレナ、音楽ディレクター:畠山拓也、音楽ディレクター:村上由貴、総監督:本広克行、監督:藤村忠寿、監督:山本透、監督:佐々木敦規、監督:木村好克
概要
北海道テレビ放送をモデルにした佐々木倫子のコミック「チャンネルはそのまま!」を原作に、モデルとなったテレビ局自身が、舞台になった社屋で撮影したスペシャルドラマ。脚本:森ハヤシ。(2019年3月18日~22日放送、全5回)◆第2回。天気予報士の降谷(藤尾仁志)は、適中率に自信はあるものの、予報した内容が視聴者の印象に残らないことに悩んでいた。しかし、雪丸花子(芳根京子)のひと言で降谷はあることに気付く。一方、花子の同期記者・山根一(飯島寛騎)は、カリスマ農業技術者・蒲原(大泉洋)の取材拒否に悩んでいたが、花子をきっかけに事態は好転、さらに花子と山根は放火事件容疑者逮捕のスクープにも成功する。しかし、この花子の活躍がライバル局のひぐまテレビ・鹿取(安田顕)の目に触れ、激しい怒りを買うことになる。
受賞歴
日本民間放送連盟賞(2019年グランプリ、ドラマ番組最優秀)

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