テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

魔法つかいプリキュア!〔1〕 出会いはミラクルでマジカル!魔法のプリキュア誕生!

番組ID
218618
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2016年02月07日(日)08:30~09:00
時間(分)
24
ジャンル
cruelty_free
アニメーション
放送局
ABCテレビ(朝日放送)
製作者
東映アニメーション
制作社
ABCテレビ(朝日放送)、アサツーディ・ケイ、東映アニメーション、東映
出演者
スタッフ
企画:野下洋、企画:西出将之、企画:高橋知子、企画:鷲尾天、プロデューサー:植月幹夫、プロデューサー:遠藤里紗、プロデューサー:内藤圭祐、原作:東堂いづみ、漫画:上北ふたご、シリーズ構成:村山功、音楽:高木洋、主題歌:北川理恵、制作担当:山崎尊宗、デザイン:増田竜太郎、色彩設計:佐久間ヨシ子、キャラクターデザイン:宮本絵美子、シリーズディレクター:三塚雅人、振付:原ななえ(エンディングテーマ)、脚本:村山功、原画:高橋任治、原画:清水隆正、原画:爲我井克美、原画:星川信芳、原画:上野ケン、原画:藤井孝博、原画:飯島秀一、原画:山下悟、原画:松田千織、原画:原田節子、原画:野津美智子、原画:永島英樹、原画:田中伸昭、原画:松浦仁美、原画:完甘美也子、原画:金田栄二、原画:北田美弥子、原画:飯飼一幸、原画:河野宏之、原画:星野守、原画:美馬健二、原画:ひのたかふみ、原画:志田直俊、原画:吉田亘良、原画:増田誠治、原画:斉藤拓也、原画:伊藤公崇、原画:板岡錦、原画:会津五月、原画:濱野裕一、動画:馬渡久史、その他:佐久間ヨシ子(色指定)、背景:いいだりえ、背景:黄国威、背景:飯野敏典、背景:佐藤美幸、背景:西田渚、背景:田中里緑、背景:佐藤千恵、背景:篝ミキ、撮影監督:白鳥友和、撮影:緒方美佐子(デジタル)、撮影:佐伯英範(デジタル)、撮影:山口博睦(デジタル)、撮影:福井道子(デジタル)、撮影:吉野和宏(デジタル)、撮影:金子直広(デジタル)、撮影:則友邦仁(デジタル)、撮影:石川晴彦(デジタル)、撮影:廣川二三男(デジタル)、CG:小林真理(ディレクター)、その他:関祖輝(デジタルアーティスト)、その他:石川剛史(デジタルアーティスト)、その他:赤瀬平(デジタルアーティスト)、その他:酒井則子(デジタルアーティスト)、その他:中山美緒(デジタルアーティスト)、その他:中村有希恵(デジタルアーティスト)、その他:遠藤龍一(デジタルアーティスト)、その他:鄭載薫(デジタルアーティスト)、その他:渡邊亮太(デジタルアーティスト)、その他:山崎浩司(デジタルアーティスト)、その他:宮本浩史(デジタルアーティスト)、その他:石塚恵子(デジタルアーティスト)、その他:石上由佳莉(デジタルアーティスト)、その他:林田高昌(デジタルアーティスト)、その他:野本有紀(デジタルアーティスト)、その他:佐々木果南(デジタルアーティスト)、編集:麻生芳弘、録音:川崎公敬、音響効果:石野貴久、選曲:水野さやか、記録:橋口舞子、ライン編集:酒井美貴子、演出助手:豊田百香、制作進行:堀越圭文、美術進行:西牧正人、仕上:村上昌裕(進行)、CG:高橋麻樹(進行)、CG:福長卓也(進行)、演技事務:大山恵子、演技事務:川島直樹、宣伝:多田香奈子、宣伝:阪本美鈴、プロデューサー補:小島智子、美術:増田竜太郎、作画監督:爲我井克美(総)、作画監督:松浦仁美、演出:三塚雅人
概要
もうすぐ中学二年生になる朝日奈みらいは、ある春の夜に出会った魔法使いの少女リコとともに、魔法使いプリキュアとなり、闇の魔法使いドクロクシーに立ち向かう。原作:東堂いづみ。(プリキュアシリーズ第13作/2016年2月7日~2017年1月29日放送、全50回)◆第1回「出会いはミラクルでマジカル!魔法のプリキュア誕生!」。ある月夜の晩、みらいは空から何かが近くの公園に落ちていくところを目撃する。気になったみらいは、次の朝、ぬいぐるみのモフルンを連れて公園へ出かける。するとそこには魔法のほうきに乗った魔法使いの女の子がいた。女の子の名前はリコ。探し物をしているというリコを手伝おうと、ついていこうとするみらい。そこへ怪しい男が現れ、「リンクルストーン・エメラルドはどこだ」とリコに迫る。

同じ年代の公開番組

HTBノンフィクション イチオシ!NEWS 老いるショックスペシャル ともに明日へ ~認知症患者がつなぐタスキ~

「認知症の人も、その家族も、生き生きと暮らせるように」。そんな願いから、患者と家族と周りの人たちがタスキをつなぐ、リレーのイベントが2012年、北海道で生まれた。「ラン・トゥモロー(明日へ走る)」を略し、「RUN伴(ランとも)」という。北見市の86歳の男性は要介護5の認知症。妻と娘は当初、「家族が認知症であることを隠したかった」という。それでも「お父さんの笑顔が見たい」と、3人でRUN伴の参加を決めた。男性の車椅子を囲むように、家族や近所の人たちが130メートルをタスキでつないだ。函館市の70歳の女性は、認知症と診断され、「もうダメね。終わり。早く死にたいよ」などと日記に書きつづっていたが、ある日、「認知症とともに生きていこう」と吹っ切れた。入所している介護施設から頼まれ、「RUN伴」のタスキを縫った。タスキは全部で16本。昔から裁縫が得意だった。女性は走るつもりはないと話していたが、当日、タスキをかけた。北見から函館まで、参加者はタスキに思いを込めた。タスキはさまざまな人たちに変化をもたらした。年々増加する認知症患者とどう向き合うかを提言する。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
日本のチカラ ブナから生まれる曲線美 ~「BUNACO」津軽から世界へ

世界自然遺産「白神山地」のある青森県はブナの蓄積量日本一。しかし、ブナは古くから使い道のない木とされてきた。ブナは水分を多く含み、乾燥させて使っても狂いが大きい木なのだ。青森に豊富にあるブナを活用するために生まれた技術が「ブナコ」。厚さ1ミリのブナ板を細長いテープ状にして使うことで、弱点を克服している。テープ状のブナ材を隙間なくコイルのように巻きつけ、一層ずつずらしていって、ボウルの形状に成型。型作りに使うのは湯呑茶碗。まさに職人技。◆創業から食器のみの商品ラインナップで展開していたブナコ株式会社は、1998年頃売り上げが激減、倒産の危機に。なんとか売れる商品をと模索をしていると、社長の倉田昌直さんがブナコでランプを作ることをひらめいた。さらに、ブナ材は光を当てると他の木材より赤く光ることに気がついた。ランプは人気となり、業績はV字回復する。◆2015年度、ブナコ株式会社には2人の新人が入社。ベテランのもとで一生懸命学んでいる。1人はモノづくりの夢を追い、1人は家族を支えるために手仕事の道へと転職をしてきた。そんな折、ブナコはパリで行われる欧州最大級のインテリア&デザイン見本市「メゾン・エ・オブジェ」への出展が決まる。新作のランプの成型に抜擢されたのは新人。難しい形状に悩みながらもなんとか完成させる。完成したランプを見た社長は…。青森で生まれて、青森から発信され続けるブナコに迫る。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
ネイチャー&ヒューマンスペシャルシリーズ2016 北アルプス 稜線のふるさと ~ランプの山小屋だより~

信州の大自然とそこに暮らす人々を題材に年に1回放送している「ネイチャー&ヒューマン スペシャルシリーズ」。2016シーズンの今回は、北アルプスで小さな山小屋を営む老夫婦の100日間に及ぶ夏山シーズンを追った。◆長野・富山・岐阜県にまたがる北アルプス七倉岳の稜線に建つ船窪小屋(標高2450m)は、北アルプスで最も小さな規模の山小屋である。電気はなく、夜はランプの明かりで過ごす。この山小屋を営む松澤宗洋さん(80歳)と寿子さん(80歳)夫妻は山で出会い、結婚してから半世紀以上、山小屋を中心に過ごしてきた。寿子さんの手作り料理は登山客に大人気。大工仕事と登山道の整備は宗洋さんが担当。二人三脚で小屋を切り盛りしてきた。毎年大勢の登山客が訪れ、常連客は親しみをこめて「お父さん」「お母さん」と呼ぶ。だが2人は今シーズン限りで小屋の経営から身を引く決意を固めていた。少し時代遅れな山小屋を営む老夫婦、そして2人を慕って訪れる人々の思いと、北アルプスが織りなす大自然の風景を綴る。◆abn開局25周年記念特別番組 ダイワハウススペシャル


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組