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テレビ番組

名古屋行き最終列車2019〔7〕

番組ID
213647
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放送日時
2019年03月05日(火)00:25~00:55
時間(分)
25
ジャンル
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ドラマ
放送局
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
製作者
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
制作社
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
出演者
スタッフ
脚本:菊原共基、撮影:江口聡、照明:廣瀬陽一、照明:福本尚一郎、音声:井上隆司、音声:白木貴之、音声:杉崎成美、撮影助手:松本浩平、VE:稲熊善崇、CA:久保田圭一、編集:田中博昭、MA:河合亮輔、整音:犬飼小波、選曲:堀敦詞、音楽:大坪彰彦、編成:石沢順也、宣伝:小川千佳、スチール:仲野光衛、HP:富永瞬、HP:山田明子、美術:河田知香子、美術:中井尊司、ヘアメイク:中澄あきの、衣装:遠藤恵理、衣装:加藤みゆき、CG:戸田孝治、助監督:西村信、制作主任:宇佐美太十、制作進行:宇都宮正倫、プロデューサー:大池雅光、チーフプロデューサー:奥井篤也、監督:神道俊浩
概要
メ~テレ制作「名古屋行き最終列車」第7シーズン。名古屋行き最終列車に乗車する人々の人生の機微を優しく温かい目線でドラマチックに表現する連作オムニバスドラマ。作:菊原共基。(2019年1月15日~3月26日放送、全10回)◆第7回。娘の美咲(宮崎香蓮)が子供を産んだことから、奈美(松下由樹)は孫の世話をするために東京に住むことにした。金魚の養魚家である奈美の夫・圭介(吹越満)は、一人で穏やかに過ごしていた。金魚の世話は出来るが自分の世話は出来ない圭介。家の中は荒れ放題になっていた。そこにひょんなことからご近所の主婦・加奈子(木下あゆ美)が家事のお手伝いをしてくれることに。次第に二人は仲良くなり、ある日、一緒に夕飯を食べているところに、奈美が帰ってきてしまう。

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原爆ドーム ~その名に遺されたもの~(英語字幕版)

かつて“原爆ドーム”と呼んではいけない時代があった。その呼称をめぐる知られざる歴史、そして込められた被爆地ヒロシマの思いに迫る。◆被爆地ヒロシマの惨禍を伝えるこの廃墟が、いつから“原爆ドーム”と呼ばれているか、その由来は誰も知らない。広島市は「いつ頃からともなく市民の間から誰いうともなく自然に言い出された」としている。平和記念公園内の施設も“広島平和記念資料館”など、多くは「平和」という言葉がつく。実は原爆ドームも“平和記念ドーム”と呼ばれていた時代があった。終戦後GHQは徹底したプロパガンダを行い、言論統制と情報操作で「原爆」という言葉を使わせない「原爆タブー」をつくり上げていき、広島は「PEACE(平和)」の街へと変化していった。しかし、原爆ドームには「原爆」という言葉が遺された。番組では、古い手記や書籍から原爆ドームを指す言葉を収集。さらに、500人の被爆者にアンケートを実施し、聞き取り調査を行った。するとこれまで明らかにされていない新たな事実が浮かび上がる。(英語字幕版)◆英語タイトル“Genbaku Dome-what the name has left us-”


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