テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

名古屋行き最終列車2019〔1〕

番組ID
213641
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2019年01月15日(火)00:25~00:55
時間(分)
25
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
製作者
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
制作社
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
出演者
スタッフ
脚本:神田優、撮影:江口聡、照明:廣瀬陽一、照明:福本尚一郎、音声:川島典泰、音声:島田裕文、音声:鈴木香奈、撮影助手:稲熊善崇、VE:吉田直人、CA:久野涼、美術:河田知香子、ヘアメイク:中澄あきの、衣装:加藤みゆき、CG:戸田孝治、制作:谷口真美、制作:長谷川佳美、制作:伊藤凛、演出助手:谷口真美、演出助手:長谷川佳美、演出助手:伊藤凛、編集:田中博昭、整音:河合亮輔、選曲:村上祐美、音楽:大坪彰彦、編成:石沢順也、宣伝:小川千佳、スチール:仲野光衛、HP:富永瞬、HP:山田明子、助監督:西村信、制作主任:宇佐美太十、制作進行:宇都宮正倫、プロデューサー:大池雅光、プロデューサー:神道俊浩、チーフプロデューサー:奥井篤也、監督:平林克理
概要
メ~テレ制作「名古屋行き最終列車」第7シーズン。名古屋行き最終列車に乗車する人々の人生の機微を優しく温かい目線でドラマチックに表現する連作オムニバスドラマ。作:神田優。(2019年1月15日~3月26日放送、全10回)◆第1回。一美(松井玲奈)はフリーの雑誌ライターで、終電後の個性豊かな人々をテーマにした記事を連載中。この日も終電後にだけ開くという頑固おやじの屋台の取材のため、名古屋行き最終列車で名古屋駅へ向かうも屋台が見当たらない。締切が迫り焦る一美は、何とか取材対象を探そうとする。すると、名古屋のランドマークであるナナちゃん人形に話しかけながら写真を撮っている、一風変わったカメラマン(皆川猿時)と出会う。

同じ年代の公開番組

密着ベンチャーロケット デスバレーを越えろ! ―北海道から宇宙へ―

2019年の宇宙到達を目指して、堀江貴文らが大樹町で開発を進めるベンチャーロケット「MOMO」。その悲願と相次ぐ試練に密着した8年間のドキュメンタリー第2弾。◆十勝の大樹町に世界と競う宇宙ベンチャーがある。「インターステラテクノロジズ(IST)」は、小型ロケットの開発会社だ。宇宙へ届く世界最低性能のロケットで、純民間、国内初の宇宙到達と人工衛星打ち上げ会社を目指している。彼らのウリはどこでも買える部品と中古の工作機械でつくる小型ロケットで、誰もが宇宙を利用できる場所にする『宇宙の価格破壊』の実現を目指す。創業者の堀江貴文氏は、住民票を大樹町に移すほどの入れ込みようだ。社員は、宇宙を夢見て大手企業からの転職や大学院を辞めて集まった若者たち。2018年6月、宇宙を目指して2度目の打ち上げに挑戦したものの、4秒でエンジンが止まって地上に落下し、億単位の開発費を投じたロケットは大爆発を起こす。それでも「人があまり住んでいない広大な過疎地こそが、最先端宇宙開発の最適地」と逆転の発想で、地元の人たちと進める宇宙開発を追う。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組