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テレビ番組

ゼブラ〔2〕

番組ID
213517
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放送日時
2019年03月01日(金)00:59~01:29
時間(分)
23
ジャンル
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ドラマ
放送局
CBCテレビ
製作者
CBCテレビ
制作社
CBCテレビ、角川大映スタジオ
出演者
スタッフ
原作:田村孝裕、主題歌:柴田聡子、脚本:新井まさみ、音楽:福田裕彦、撮影:戸田義久、照明:中村晋平、録音:西條博介、助監督:南柱根、記録:小関ひろみ、編集:和田剛、カラリスト:河野文香、EED:横山将史、MA:井沢佳世、音響効果:西條博介、美術:安藤真人、装置:小田正美、装飾:澤下和好、美術進行:渡辺豊子、衣装:藤山晃子、ヘアメイク:渡辺順子、編成:二村久美子、編成:田中俊彦、宣伝:佐藤綾子、宣伝:橋本栄次、スチール:大澤健二、HP:朝治正治、HP:飯盛正一郎、タイトル:岡田慈、タイトル:瓜生奈央、AP:福田真実子、デスク:西岡さら、プロデューサー:尾関美有、プロデューサー:涌田秀幸、監督:加瀬聡
概要
劇団「ONEOR8」の人気舞台『ゼブラ』をオリジナルドラマ化。現代を生きるた女たちの、危うい日常を描く。原作:田村孝裕。脚本:新井まさみ。(2019年2月22日~3月15日放送、全4回)◆第2回。四女・美晴(浅川梨奈)がひた隠した浅野(佐久本宝)との取引を目の当たりにし、動揺する奈央(吉本実憂)。一方、家には、康子(松本若菜)の夫・由起夫(永岡佑)の不倫相手がやってくる。更に、再び現れた葬儀屋の2人が明かした事実に家族は大混乱。奈央たちの母、そして幼いころに出て行った父への思いが爆発し、ひとつ屋根の下で家族は散り散りにすれ違ってゆく。

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原爆ドーム ~その名に遺されたもの~(英語字幕版)

かつて“原爆ドーム”と呼んではいけない時代があった。その呼称をめぐる知られざる歴史、そして込められた被爆地ヒロシマの思いに迫る。◆被爆地ヒロシマの惨禍を伝えるこの廃墟が、いつから“原爆ドーム”と呼ばれているか、その由来は誰も知らない。広島市は「いつ頃からともなく市民の間から誰いうともなく自然に言い出された」としている。平和記念公園内の施設も“広島平和記念資料館”など、多くは「平和」という言葉がつく。実は原爆ドームも“平和記念ドーム”と呼ばれていた時代があった。終戦後GHQは徹底したプロパガンダを行い、言論統制と情報操作で「原爆」という言葉を使わせない「原爆タブー」をつくり上げていき、広島は「PEACE(平和)」の街へと変化していった。しかし、原爆ドームには「原爆」という言葉が遺された。番組では、古い手記や書籍から原爆ドームを指す言葉を収集。さらに、500人の被爆者にアンケートを実施し、聞き取り調査を行った。するとこれまで明らかにされていない新たな事実が浮かび上がる。(英語字幕版)◆英語タイトル“Genbaku Dome-what the name has left us-”


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