テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

仮面ライダーゴースト〔50・終〕 未来!繋がる想い!

番組ID
213375
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2016年09月25日(日)08:00~08:30
時間(分)
23
ジャンル
crib
幼児・子供
recent_actors
ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
東映
制作社
東映、テレビ朝日(EX)、アサツーディ・ケイ
出演者
スタッフ
原作:石ノ森章太郎、脚本:福田卓郎、スーパーバイザー:小野寺章、チーフプロデューサー:佐々木基、プロデューサー:高橋一浩、プロデューサー:菅野あゆみ、音楽:坂部剛、音楽プロデューサー:中谷学路、主題歌:氣志團、撮影:松村文雄、VE:澤野晃、撮影助手:長谷川哲哉、照明:佐々木康雄、録音:堀江二郎、美術:大嶋修一、装置:伊藤文奈美、装飾:小宮孝司、衣装:栗田侑子、衣装:笹倉三佳、ヘアメイク:杉本妙子、ヘアメイク:田中梨沙、操演:高木友善、カースタント:西村信宏、スケジュール:上堀内佳寿也、助監督:大峯靖弘、助監督:茶谷和行、助監督:浦弘之、スクリプター:國米美子、制作担当:板垣隆弘、進行:本間隆廣、進行:式守修、編集:金田昌吉、EED:高橋和寛、MA:曽我薫、選曲:金成謙二、音響効果:大野義彦、MA:田口祥平、プロデューサー:大森敬仁(仮面ライダーエグゼイド)、音楽:ats‐,清水武仁&渡辺徹、キャラクターデザイン:田嶋秀樹、衣装:伊津野妙子、資料:山辺浩一、資料:金子しん一、プロデューサー補:小高史織、プロデューサー補:安東健太、ラインプロデューサー:下前明弘、デスク:宮地みどり、広報:川勝宥典、宣伝:大川希、Web:梶淳、Web:宮嶋崇至、特撮スーパーバイザー:足立亨、特撮スーパーバイザー:捻橋尚文、CG:祖父江成則、VFXスーパーバイザー:長部恭平、VFX:松岡勇二、VFX:鈴木嘉大、造型:蟻川昌宏、絵コンテ:なかの★陽、技術:八木明広、仕上:辻今日子、アクション監督:宮崎剛、特撮監督:佛田洋、監督:金田治
概要
一度は謎の幽霊怪人眼魔により命を落とした天空寺タケルだったが、仙人の力により仮面ライダーゴーストとして現世に舞い戻る。生き返るために99日以内に英雄の眼魂を15個集めるべく、仙人の使い魔ユルセン、そして英雄たちとともに眼魔と戦う。平成仮面ライダーシリーズ第17作。原作:石ノ森章太郎。(2015年10月4日~2016年9月25日放送、全50回)◆最終回(特別編)。無事生き返ることができたタケルは亡き父・龍(西村和彦)の墓前に報告し、半年ぶりに高校へ復学。平和な日々を過ごしていた。しかし、ある日、不審な眼魔ホールが現れ、マコトたちが駆け付けると謎の黒い仮面ライダーに襲われている少年(生駒星汰)を見つけ、助け出す。そのまま少年を連れて帰るが、どこか暗い少年。そして未来には絶望しかないと言い放ち、一人部屋を出て行ってしまう。翌日、マコト(山本涼介)、カノン(工藤美桜)、アラン(磯村勇斗)は眼魔の世界へと旅立っていった。それを見ていた少年は、一人森へ駆け出して行く。しかし、そこに謎の怪人、そして先ほどとは色の違う謎の仮面ライダー、エグゼイドが現れる。

同じ年代の公開番組

報道特別番組 おとうちゃんは酒で死んだがやない

2015年1月、高知県室戸市出身の川口美砂さんが故郷の港町で元マグロ漁船乗組員を訪ねる姿があった。1954年、太平洋に出漁した多くの遠洋マグロ漁船が、アメリカによるビキニ環礁での核実験に巻き込まれた。死者が出た「第五福竜丸事件」は大きく報じられたが、ほかにも約1000隻の日本船の被ばくが認められたことは、ほとんど知られていない。その中の一隻に美砂さんの父、川口一明さんが乗る船があった。マグロ漁船の船長として活躍した一明さんは36歳の若さで突然死した。近所では「酒の飲み過ぎだ。」と囁かれ、家族もそう思い込んでいた。しかし、美砂さんは映画「放射線を浴びたX年後」を見て、室戸のマグロ漁船の乗組員が被ばくし、亡くなっていることを初めて知った。「父の死は、太平洋の核実験が関係していたのかもしれない」。美砂さんは、かつてのマグロ漁船乗組員への聞き取り調査を始め、2016年には労災認定の手続きを始めた。被災者は「今さら何のために」「関わりたくない」と言うが、美砂さんは一人一人に忍耐強く声をかけ続ける。父の死の真相を求めて乗組員や遺族80人以上への聞き取りを続けている美砂さんの姿を通じて、マグロ漁船被ばく問題の現状や関係者の思いなどを描く。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
新ふるさと百景 鳥取漆器の復活をめざして

時代の流れとともに消えようとしている、ふるさと島根・鳥取の素顔、自然、生活、文化、伝承行事などを、映像遺産として後世に伝えるシリーズ番組。太田胃散文化スペシャル。◆江戸時代、鳥取藩32万石の城下町として栄えた鳥取は、古くから様々な工芸が盛んだ。その鳥取市で漆器を作るのが橋谷田岩男さん。漆塗りはまず木地を研ぐことから始まる。次に精製された漆に、何も混ぜない「生漆」を塗っていく。漆を塗った器は、乾燥させるため「漆室」や「漆風呂」と呼ばれる乾燥庫に入れる。漆は一般的な塗料と違い、一定の温度と湿度が無いと乾燥しない。捨て塗りの漆が乾いて、再び研ぎ出しをした盆に、再び漆を下地として塗る。これで木地の表面にある小さな傷などを埋めて、仕上がりがきれいになるようにする。さらに数日間、乾燥した盆を研ぎだした後、もう一度生漆を塗る。これを再び乾燥すると、ようやく下地作りが終わり、上塗りの工程へと移っていく。ここからの作業は、仕上がりを左右するため、神経を使う。下塗り、中塗り、上塗りと3回繰り返して仕上げていき、ひとつの埃もついていないか、厳しくチェックしながら、刷毛を使って丁寧に塗り上げる。漆器は一部の愛好家だけのものではなく、誰もが身近に使ってもらえるものにしたいと、橋谷田さんは言う。現在は廃れてしまった鳥取の漆器。鳥取の風土に合い、多くの人に使ってもらえる新しい鳥取ブランドの漆器を確立する。そして、それを鳥取で多くの職人が関わって制作し、再び漆文化を復活したいと語る。


school教育・教養cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
金曜ドラマ わたしを離さないで〔1〕

日系英国人作家カズオ・イシグロがブッカー賞、ノーベル文学賞を受賞した原作を、イギリスから日本に舞台を変えてドラマ化。愛情、友情、絶望、希望、生と愛が絡み合うヒューマンラブストーリー。(2016年1月15日~3月18日放送、全10回)◆第1回。保科恭子(綾瀬はるか)は疲れと諦めに満ちた日々を送っていた。そんなある日、恭子はゴミ置き場で大量のCDが捨てられているのを見つける。そのCDを手に自宅に戻ってきた恭子は、20年前の幼少時代に想いをはせる。◆山の中にある陽光学苑で生活していた恭子(鈴木梨央)。この学苑では子どもたちが寄宿舎で生活を共にし、教育を受けていた。ある時、恭子は同級生の土井友彦(中川翼)が男子たちからからかわれ、かんしゃくを起こしているところを見つける。女子のリーダー・酒井美和(瑞城さくら)には放っておくように言われるが思わず駆け寄る恭子。しかし、かんしゃくは治まらず、恭子を突き飛ばしてひんしゅくをかう。ある日、学苑に新しい教師・堀江龍子(伊藤歩)が赴任してくる。校長の神川恵美子(麻生祐未)の教育理念に魅かれて志望したという龍子だったが、何か違和感を覚える。そんな時、恭子たちは神川校長から「あなたたちは生まれながらにして“使命”を持っているのです」と教えられる。


recent_actorsドラマtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.