テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

木曜ドラマ ドクターX 外科医・大門未知子(第5シリーズ)〔1〕

番組ID
213045
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2017年10月12日(木)21:00~22:09
時間(分)
60
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
テレビ朝日(EX)
制作社
テレビ朝日(EX)、ザ・ワークス
出演者
スタッフ
脚本:林誠人、音楽:沢田完、主題歌:Superfly、TM:中根鉄弥、撮影:五木田智、SW:田代浩、映像:服部正邦、照明:花岡正光、音声:福部博国、編集:河村信二、ライン編集:西山貴文、MA:大辻愛理、選曲:高木秀和、音響効果:木村実玖子、映像:松本英之(監修)、監修:高木武彦(ロボット)、監修:中村敦(ロボット)、編集デスク:青木季也、技術プロデューサー:長谷川美和、照明プロデューサー:鈴木岐彦、美術プロデューサー:根古屋史彦、デザイン:山本修身、美術進行:木村正宏、装飾:佐藤雄介、装飾:白井朋弥、美術:井口浩(医療)、造型:相蘇敬介、装置:佐藤大輔、CG:渡辺大輔、CG:山本貴歳(医療)、VFX:後藤洋二、衣装:斧木紗恵、スタイリスト:栗田泰臣、スタイリスト:梶原浩敬、スタイリスト:江島モモ、ヘアメイク:山本仁美、ヘアメイク:石川亜矢、ヘアメイク:猪狩友介、ヘアメイク:在間亜希子、編成:平泉季里子、編成:柿原貴興、宣伝:平野三和、宣伝:佐々木智世、スチール:桂修平、監修:森田豊(医療)、監修:新村核(外科)、指導:前村誠(外科)、協力:菅野貴皓(手術支援ロボット)、協力:小泉信達(心臓血管外科)、指導:石田喜代美(看護)、指導:七字幸久(麻雀)、監修:砂崎俊太郎(クライミング)、監修:岡崎龍二(クライミング)、指導:砂崎幸子(クライミング)、ドローン撮影:岩田和也、ドローン撮影:重田浩朋、スケジュール:冨塚博司、助監督:山田勇人、記録:岩井茂美、制作担当:町田虎睦、制作主任:須田裕之、制作主任:中村哲、プロデューサー補:西山隆一、プロデューサー補:高橋優子、プロデューサー補:多湖亮太、協力プロデューサー:峰島あゆみ、協力:古賀誠一(企画)、ゼネラルプロデューサー:内山聖子、プロデューサー:大江達樹、プロデューサー:都築歩、プロデューサー:霜田一寿、プロデューサー:池田禎子、プロデューサー:大垣一穂、演出:田村直己
概要
失敗しない女、フリーランスの天才外科医・大門未知子の活躍を描く人気ドラマの第5弾。シリーズ史上最も危険な敵が君臨する白い巨塔に、未知子が鋭いメスを入れる。Doctor‐X。(2017年10月12日~12月14日放送、全10回)◆第1回。東帝大学病院でクリーンな医局を取り戻すべく、大改革を推し進める初の女性院長・志村まどか(大地真央)に呼ばれ、大門未知子(米倉涼子)が帰ってくる。しかし、まどかは未知子が救命措置を行った患者の手術を、アメリカにいる心臓外科の世界的権威に手術支援ロボットを遠隔操作して執刀するよう依頼する。その頃トンカツ店にいた未知子は、目の前で倒れた有名ジャーナリスト・一色(升毅)を東帝大学病院に搬送する。しかし、これがとんでもない事態を招く。

同じ年代の公開番組

FNSドキュメンタリー大賞 あっぱれ!盛岡文士劇 盛岡文士劇念願の東京公演に密着

明治23年(1890)に、文学結社「硯友社」の尾崎紅葉らが演じたことで始まった「文士劇」は、娯楽が少ない時代に人気を博した。その文化はみちのく岩手・盛岡にも及び、東京では途絶えた今も「盛岡文士劇」として続いている。盛岡でも一度は途絶えたが、地元の声により平成7年(1995)に復活。チケットは即日完売した。役者は地元の作家・記者・アナウンサーなど多岐にわたり、岩手に縁のない遠方に住む人気作家も文士劇を愛し、参加するほどだ。復活から22回目を迎えた今年、盛岡文士劇は本家本元の東京へ進出を決めた。団長や脚本家などが夢みた東京公演だったが、数々の問題が浮上。団長と演出家の体調不良による不参加。主役に抜擢された演劇初心者の若い女性アナウンサー。東京公演ということで人気作家の数も例年より多く稽古も全員揃うことがなかなかない。それを支える地元スタッフ。演目の「義経」は、平安浄土みちのく平泉に逃げ延びた義経の生き様から命の貴さを伝える。東日本大震災などで多くの命を亡くしたみちのく岩手で続く「盛岡文士劇」が今、東京公演を行う意義は文化継承の大切さだけでなく、命の大切さを改めて考えてもらうためだ。様々な困難を乗り越え東京公演を行うまでを追った。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
ハナタレナックスEX(特別編) 世界遺産・知床をゆく チームナックス5人旅 絶景+秘湯×北海道グルメ=珍道中?

本業は俳優ながら抜群のユーモアセンスを持ち合わせた人気演劇ユニット「TEAM NACS」。彼ら5人による北海道限定ローカル深夜番組「ハナタレナックス」の全国放送スペシャル第3弾。◆荘厳な山々と美しい湖、緑豊かな原生林、野生動物たちの競演に近海で揚がる新鮮な海の幸。2005年、世界自然遺産に登録された秘境・知床を舞台に、チームナックスの5人が一泊二日のドライブ旅へ出発。「看板探し」ゲームを通し、“知床ならでは”の大自然や絶景、ここでしか食べられない希少なご当地グルメ、そして地元の人々とのふれあいを満喫する。番組は冒頭から大泉洋が酔っぱらった状態で登場し、さらにメンバーの一人が遅刻で不在という波乱のスタート。さらに次から次へと襲い掛かる“ナックスらしい”ハプニングとアクシデントの連続。そして2台に分かれた車の中でこぼれる愚痴や本音、バ力話、ゲームを巡って勃発する本気の仲間割れなど、チームナックスが素顔全開で繰り広げる珍道中。


groups芸能・バラエティーtvテレビ番組
新ふるさと百景 智頭の空は藍の色

時代の流れとともに消えようとしている、ふるさと島根・鳥取の素顔、自然、生活、文化、伝承行事などを、映像遺産として後世に伝えるシリーズ番組。太田胃散文化スペシャル。◆鳥取県智頭町で新たな特産物として「藍染」が人気となっている。「智頭町にふさわしい手仕事の特産物を作りたい」という町民の活動から、この藍染は誕生した。製作するのは「藍染工房ちずぶるー」の女性たち。普通藍染というと「群青」などの濃い色をイメージするが、ちずぶるーは智頭の空の色をイメージして「浅葱(あさぎ)」や「縹(はなだ)」といった薄い色を主体としている。その独特の澄んだ青には秘密があった。原料となる「蓼藍(たであい)」を自分たちで栽培するところから始め、染料のもととなる「すくも」まで作っているのだ。藍染液に浸して揉んで染めていくが、同じ布を使って同じように染めても人によって染まり方が違うほど繊細な染物。力の入れ加減の微妙な変化などで染まり方が変わってくると言う。この作業を数日にわたって繰り返すことで奥深い藍色に染め上がる。


school教育・教養cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組