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テレビ番組

土曜ドラマ ハゲタカ〔4〕 激震!株主総会

番組ID
205239
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放送日時
2007年03月10日(土)18:00~18:58
時間(分)
58
ジャンル
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ドラマ
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK
出演者
スタッフ
原作:真山仁、脚本:林宏司、音楽:佐藤直紀、考証:佐山展生、考証:山本礼二郎、考証:勝又幹英、考証:草野耕一、監修:森生明、指導:中村毅志夫、協力:立見千香、制作統括:阿部康彦、制作:訓覇圭、美術:山口類児、技術:小笠原洋一、音響効果:三谷直樹、撮影:清水昇一郎、照明:佐野清隆、音声:奈良孝弘、映像技術:真弓敬司、美術進行:佐藤綾子、編集:大庭弘之、記録:栗又三奈、演出:堀切園健太郎
概要
外資系ファンドマネージャーとして、瀕死の日本企業を次々と買収・解体していく鷲津政彦。一方で日本企業を支え続けようと、懸命に企業再生の道を模索するエリートバンカー芝野健夫。企業買収ビジネスを巡る二人の男の野望と挫折を軸に、合理化、弱肉強食が叫ばれる中、日本の会社にとって本当に必要な方策とは何なのかを問いかける。“ROAD TO REBIRTH”。原作:真山仁「ハゲタカ」「バイアウト」。(2007年2月17日~3月24日放送、全6回)◆第4回。2004年、銀行を辞し企業再生家となった芝野(柴田恭兵)は、大手メーカー「大空電機」の再建を頼まれる。一方鷲津(大森南朋)は大空電機の株を大量取得、筆頭株主として赤字部門の切り離しを会社に要求。鷲津の狙いは、日本型経営の象徴である病床の現会長・大木(菅原文太)に経営のあり方を真っ向から問うことにあった。経営陣・芝野側と株主である鷲津の激しい議決権争奪戦が繰り広げられる。
受賞歴
放送文化基金賞(第33回テレビドラマ番組本賞、出演者賞(大森南朋))、ギャラクシー賞(第44回優秀賞)

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