テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

橋田壽賀子ドラマスペシャル 結婚

番組ID
204444
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2009年11月28日(土)21:00~23:21
時間(分)
120
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
テレビ朝日(EX)
制作社
テレビ朝日(EX)
出演者
スタッフ
原作:橋田壽賀子、脚本:橋田壽賀子、脚色:清水曙美、技術プロデューサー:説田比登志、TD:太田博、撮影:西舘博光、撮影:櫻井茂、撮影:大熊正浩、撮影:田中文夫、撮影:草間巧、撮影:喜友名邦裕、撮影:大谷英樹、照明:椎野茂、照明:中元文孝、照明:石井久友、照明:高橋幸司、照明:武藤潤、照明:鈴木岐彦、照明:渡辺英明、照明:松原功幸、音声:石鍋邦広、音声:下村晴之、音声:小岩英樹、VE:金子明道、VTR:木村朋宏、音響効果:牧瀬能彦、編集:大塚民生、編集:池田えり奈、MA:脇田結花、美術プロデューサー:矢郷進、美術:山田榮、美術制作:勝藤俊則、衣装:吉川茂雄、衣装:岡村美香、衣装:靍田真奈、衣装:松田綾子、化粧:中田マリ子、化粧:佐藤有紀、化粧:中村織江、化粧:橋本靖男、車両:宇角長七、車両:浅川正則、車両:小宮誠一郎、車両:森田三良、車両:伊藤聖樹、タイトル:篠原榮太、編成:山川秀樹、編成:松久智治、編成:池田佐和子、宣伝:平野三和、宣伝:大川希、HP:村上弓、HP:樗木美希、スチール:堀和宏、演出補:増野琢磨、演出補:小松真一、演出補:星優紀、制作担当:山崎智広、制作進行:浪岡敦子、記録:市島恵子、プロデューサー補:池田邦晃、プロデューサー補:室谷拡、プロデューサー:西河喜美子、演出:脇田時三、プロデューサー:石井ふく子
概要
橋田壽賀子脚本、石井ふく子プロデュース作品第3弾。ひとりっ子同士の結婚をテーマに、現代の家族模様を描く。◆悠造(渡哲也)と千津(高橋惠子)のひとり娘・ちかげ(上戸彩)と、弘治(西郷輝彦)と秀子(松坂慶子)のひとり息子・弘太(徳重聡)は交際1年半が経ち、結婚を決意する。しかし、それぞれ両親から溺愛されているひとりっ子で、一筋縄ではいかないと考えていた。ある日、遂に2人はそれぞれ自分の両親に結婚したい相手がいることを伝えるが、案の定大反対をされてしまう。ひとりっ子であるが故、好きな相手と結婚できないことに納得できないちかげと弘太は、先行きの見えない結婚作戦を開始する。

同じ年代の公開番組

ザ・ノンフィクション 特選 終戦記念日スペシャル 黒島を忘れない

2004年に放送された、「終戦記念スペシャル 黒島を忘れない」から5年、番組出演者のその後を追った。九州南部の基地から飛び立ち、沖縄の敵艦に体当たりを仕掛けた特攻作戦では、約3000人の若い命が失われた。しかし、特攻機の中には機体不良のため、途中で海に墜落し、助けられた特攻隊員も少なくない。元海軍特攻隊員、江名武彦氏もその一人で、鹿児島の沖合に浮かぶ黒島に墜落した。黒島ではそのひと月前、胴体着陸した陸軍特攻隊員、柴田信也少尉が瀕死のやけどを負い、民家に伏せっていた。そしてさらに、同じく陸軍特攻隊員、安部正也少尉も黒島に不時着した。安部少尉は、手漕ぎの小舟で本土に渡り、再び出撃した。黒島の上空を旋回する安部少尉の特攻機から薬が入った小包が投下され、柴田少尉は一命を取り留めたが、安部少尉はそのまま沖縄で特攻し、帰らぬ人になった。番組では、柴田氏とともに黒島で生き残った江名氏が柴田氏の遺志を継いで、終戦後59年目の2004年に黒島に建立した観音像と、慰霊祭を中心に取材した前回の番組映像に、新たに取材したその後の彼らの姿を交えて伝える。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.