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ラジオ番組

骨髄バンクってどんなもの? ~早川史哉 僕が伝えたいこと~

番組ID
R22714
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2019年01月13日(日)11:00~12:00
時間(分)
54
ジャンル
cinematic_blur
ドキュメンタリー・録音構成
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スポーツ
放送局
新潟県民エフエム放送(FM PORT)
製作者
新潟県民エフエム放送(FM PORT)
制作社
新潟県民エフエム放送(FM PORT)
出演者
スタッフ
構成:松村道子、制作:田代瑞穂
概要
アルビレックス新潟の早川史哉選手は、プロサッカー選手としてデビュー後間もない2016年春、急性白血病と診断された。だが、過酷な闘病、リハビリ、トレーニングを経て、2019年にピッチに戻った。日常の生活を送れる喜びを語る早川選手。彼を回復に導いたのは骨髄移植だ。私たちは骨髄移植という治療法や骨髄バンクの役割をどれだけ知っているだろうか。この番組は、FMPORTのサッカー中継でピッチサイドコメンテーターを務める松村道子さんの呼びかけで、骨髄バンクを一緒に知ることから始めようと制作された。ナビゲーターは早川選手。白血病との闘いや、プロ復帰に至るまでの葛藤、社会貢献への思いなど、早川選手自身の言葉で語られる。(水泳の池江璃花子選手が白血病を公表した際にもリクエストが多<寄せられ、2019年2月23日に再放送された。)

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