テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

秋山歌謡祭2024

番組ID
218812
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2024年03月22日(金)23:15~00:20
時間(分)
51
ジャンル
groups
芸能・バラエティー
放送局
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
製作者
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
制作社
名古屋テレビ放送(メ~テレ)、吉本興業
出演者
秋山竜次いとうあさこ西川貴教、コーラス:田中雪子、コーラス:亜美、ダンサー:小林礼佳、ダンサー:平井琴望、ダンサー:Ryo→suke、ナレーター:富岡佑介望木聡子
スタッフ
構成:吉川スミス、TD:白木貴之、SW:久保田圭一、CAM:鳥居亮太、CAM:平賀正一、CAM:喜多利樹、CAM:柴山大生、CAM:桑原拓也、CAM:永沼璃奈、CAM:川瀬かなえ、VE:方便剛、LD:佐々木英二、LD:福本尚一郎、LD:廣瀬陽一、LD:西川真由、LD:杉浦綱治、AUD:島田裕文、AUD:鈴木香菜、AUD:青木めぐみ、CA:牧野竜貴、CA:小嶋莉世、CA:鈴木渉之助、CA:中川美々、CA:窪田藍未、音響:山崎マサヨシ、音響:石田加奈、CG:平野賢治、編集:安齋勝広、MA:指田高史、振付:赤沼秀実、その他:としくに(レーザー)、その他:YAMAGE(レーザー)、その他:ちゃんもも◎(レーザー)、その他:Kumi(レーザー)、その他:カルロスまーちゃん(レーザー)、その他:桜井貴明(レーザー)、音響効果:冨田昌一、音響効果:松本凌、デザイン:岩田大作、美術:増岡美紀、美術:玉屋洋美、美術:猪俣吾朗、美術:谷澤保行、美術:仲田亜梨沙、ヘアメイク:山郷絵莉華、ヘアメイク:大竹順子、ヘアメイク:森田純加、スチール:仲野光衛、監督:吉田誠(舞台)、編成:日吉由佳理、広報:佐藤幸子、宣伝:曽我彩子、プロデューサー:小林卓磨(ビジネス)、プロデューサー:大島聡馬(ビジネス)、その他:鈴木嘉寿彦(デジタルメディア)、ライツ:吉田康子、字幕:爲永萌絵、AD:小林夏樹、AD:岡野桃子、AD:飯尾美紅、デスク:長谷夕芽加、ディレクター:大塚哉太、ディレクター:田口力、ディレクター:村上綾香、演出:西田法明、AP:青木優美、AP:森千咲、プロデューサー:山下浩一、チーフプロデューサー:川本謙一、チーフプロデューサー:田中裕樹、総合演出:篠田直哉、プロデューサー:篠田直哉
概要
芸人、そしてアーティストとしても活躍するロバート秋山が、数々の名曲から待望の新曲まで、とにかく歌い続ける音楽特番。2023年度に放送すると、YouTubeでの見逃し配信が関連動画含め、総再生数3000万回を突破した話題の番組だ。番組の総合演出は、ロバートの“元ストーカー”として出演した動画の再生数がYouTubeで940万回を超え話題になった「メモ少年」こと篠田直哉プロデューサー。ゲストは、いとうあさこ、そして秋山竜次の代表曲とも言える“あの名曲”のライブに西川貴教も参加。一夜限りのスペシャルコラボをお見逃しなく。ほかにオリジナル童謡メドレー、ローカルCMソング制作などの企画で構成する。

同じ年代の公開番組

ニュース企画 ヒロシマの記録 「原子野をフィルムに収めて」ほか 

原爆投下直後に日本映画社のスタッフが撮影したフィルムが、ユネスコ「世界の記憶」にほかの写真などとともに登録申請されている。この記録映像を見つめ直す、情報番組「イマナマ!」のニュースシリーズ企画。◆「原子野をフィルムに収めて」(2024年5月23日放送)/日本映画社(日映)元ディレクター・相原秀二さん(故人)の証言をたどる。日映は日本の原爆調査団の補助機関として撮影を始めたが、占領により主導権は米国に移る。フィルムが米国側に没収されても取り戻せるよう「客観的・科学的に撮影すること」を徹底して撮影は続けられた。◆「校舎が『救護所に』…袋町小学校」(7月12日放送)/被爆直後の広島を訪れた日映のスタッフによって撮影された袋町救護病院の映像。実は袋町国民学校(現在の袋町小学校)の建物が臨時の救護所として使われていた。児童・職員はほぼ全滅したが、校舎は当時珍しかったコンクリート造りだったゆえ、かろうじて耐え、傷ついた人を受け入れた。建物には家族に消息を伝えたり、安否を尋ねる「伝言」も残されていた。卒業生3人が当時の記憶を語る。◆「語り始めた92歳の被爆者」(6月4日放送)/原爆投下から79年近くが経ち、初めて自らの体験を語り始めた才木幹夫さん(92歳)。当時は広島第一中学2年生で、その日は作業が休みだったため、自宅で被爆した。才木さんは一命をとりとめたが、建物疎開に駆り出された生徒ら353人は亡くなった。当時の記憶を封印し、仕事に邁進してきた才木さんだったが、ロシアのウクライナ侵攻を機に「証言者」になることを決意する。あの日の惨状と平和の大切さをどう伝えたらよいか、日々手探りを続けている。


cinematic_blurドキュメンタリーondemand_video報道・時事tvテレビ番組
2024.06 ニュース企画 ヒロシマの記録 「原子野をフィルムに収めて」ほか(英語字幕版)

原爆投下直後に日本映画社のスタッフが撮影したフィルムが、ユネスコ「世界の記憶」にほかの写真などとともに登録申請されている。この記録映像を見つめ直す、情報番組「イマナマ!」のニュースシリーズ企画。◆「原子野をフィルムに収めて」(2024年5月23日放送)/日本映画社(日映)元ディレクター・相原秀二さん(故人)の証言をたどる。日映は日本の原爆調査団の補助機関として撮影を始めたが、占領により主導権は米国に移る。フィルムが米国側に没収されても取り戻せるよう「客観的・科学的に撮影すること」を徹底して撮影は続けられた。◆「校舎が『救護所に』…袋町小学校」(7月12日放送)/被爆直後の広島を訪れた日映のスタッフによって撮影された袋町救護病院の映像。実は袋町国民学校(現在の袋町小学校)の建物が臨時の救護所として使われていた。児童・職員はほぼ全滅したが、校舎は当時珍しかったコンクリート造りだったゆえ、かろうじて耐え、傷ついた人を受け入れた。建物には家族に消息を伝えたり、安否を尋ねる「伝言」も残されていた。卒業生3人が当時の記憶を語る。◆「語り始めた92歳の被爆者」(6月4日放送)/原爆投下から79年近くが経ち、初めて自らの体験を語り始めた才木幹夫さん(92歳)。当時は広島第一中学2年生で、その日は作業が休みだったため、自宅で被爆した。才木さんは一命をとりとめたが、建物疎開に駆り出された生徒ら353人は亡くなった。当時の記憶を封印し、仕事に邁進してきた才木さんだったが、ロシアのウクライナ侵攻を機に「証言者」になることを決意する。あの日の惨状と平和の大切さをどう伝えたらよいか、日々手探りを続けている。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
託されし人たち ~被爆79年 約束の時~(英語字幕版)

2024年3月末の時点で、被爆者の人数は約10万6,800人となった。15年前より約13万人減少し、平均年齢は85歳を超える。原爆の悲惨さ、被爆の実相を伝えてきた証言活動が年々難しくなっている。一方、被爆者たちの記憶や体験を語り継ぐ「伝承者」は年々増え、それぞれの悩みや思いを抱きつつ、伝承者として歩み出している。被爆した父を失った細川洋さんは、生きているうちに聞いておけばよかったと後悔の念を抱きつつ、父が被爆した場所を巡り始めた。語られなかった95歳の母の被爆体験を受け継ぐ矢木慶子さんは、母親が生きているうちに伝承を急ぐ。そして、最年少の20歳で伝承者になった大学生の増本夏海さんは、戦争を知らない同世代に平和への願いを発信していく。いつか訪れる被爆者の死。被爆者ではない伝承者たちが、被爆者の代わりとなり、何を考え、何を伝えていくのか。3人の物語を通じて、次の時代に平和を伝えることの意味を考える。※日本語と英語の字幕あり◆英語タイトル“Those Entrusted to Us -- 79 Years After the Atomic Bombing:A Time of Promise”


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組