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テレビ番組

コントが始まる〔10・終〕

番組ID
217628
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放送日時
2021年06月19日(土)22:00~22:54
時間(分)
46
ジャンル
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ドラマ
放送局
日本テレビ放送網(NTV)
製作者
日本テレビ放送網(NTV)
制作社
日本テレビ放送網(NTV)、トータルメディアコミュニケーション
出演者
スタッフ
脚本:金子茂樹、音楽:松本晃彦、主題歌:あいみょん、撮影:東田博史、撮影:矢嶋貴郁、撮影:栗栖一貴、照明:安藤隆弘、音声:安居雄一、VE:小杉文人、撮影助手:加藤大貴、撮影助手:横田浩章、撮影助手:北川佑馬、撮影助手:樋口開人、その他:岩橋尚治(BOOM)、その他:石浜歩(BOOM)、その他:毛利太郎(BOOM)、その他:飯島奈々(BOOM)、編集:山中貴夫、VE:平井希(S.)、ライン編集:槇洸介、ライン編集:高橋稔、編集:迫仁美(PR)、編集:内田悠太(PR)、MA:前島真一(PR)、MA:出浦美穂(PR)、選曲効果:藤村義孝、選曲効果:岩尾亮太、MA:山崎茂己、CG:諸星勲、CG:篠澤昂樹、CG:境眞太郎、CG:宮澤優人、CG:川上祐太郎、CG:堀尾知徳、技術統括:木村博靖、技術:澁谷誠一(ロケ)、技術デスク:高田繁人、照明デスク:高橋明宏、編集デスク:加藤浩、美術プロデューサー:高野雅裕、デザイン:松木修人、デザイン:柳谷雅美、デザイン:川野悠介、美術進行:田村隆司、美術進行:青佑一、装飾:石橋達郎、装飾:一木祐輔、装飾:大熊ももの、装飾:竹内こころ、装置:梶勝正、装置:小菅紗英、装置:和田和美、特殊効果:高橋彩、美術:渡辺秀人(工房)、美術:根岸徹(工房)、美術:井上衣里子(工房)、美術:出原祥奈(工房)、背景:丸山恵美、背景:隅譲治、装飾:中村哲治(床)、製作:岡本喜典(PC画面)、フード:赤堀博美、フード:金納真奈美、ヘアメイク:百地優里子、ヘアメイク:荒井智美、ヘアメイク:三好啓子、衣装:丸山佳奈、衣装:堀智絵、衣装:武山弥玖、スタイリスト:伊賀大介、編成:岩崎広樹、編成:黄木美奈子、考査:小串理江、営業:滝澤真一郎、宣伝:笠原陽介、宣伝:藤井恒久、映像:中田直樹(PR)、宣伝:長瀬一義(デザイン)、スチール:酒井博、メイキング:宇津野達哉、HP:小島健矢、タイトル:熊本直樹、タイトル:山崎南海子、音楽:酒巻未緒(協力)、音楽:穐山仁美(協力)、監修:岡田幸生(コント)、監修:中井ケータ(焼き鳥)、演出スタッフ:金井紘、演出スタッフ:瀬野尾一、記録:吉丸美香、記録:土屋真由美、助監督:西岡健太郎、助監督:剱持希美、助監督:幾島さくら、助監督:高橋海、制作担当:田村豊、制作主任:田中信隆、制作主任:皆川なぎさ、制作進行:岸山美琴、プロデューサー補:渡邉美郁、プロデューサー補:大井章生、プロデューサー補:齋藤ひかる、仕上:成田有一、仕上:白井二千菜、デスク:木全彩乃、車両:青柳卓哉、車両:鈴木隆是、車両:湯本正樹、美術:道垣内伸也、車両:道垣内伸也、チーフプロデューサー:池田健司、プロデューサー:福井雄太、プロデューサー:松山雅則、演出:猪股隆一
概要
売れないお笑いトリオと周囲の女性たち、20代後半の男女5人が、失敗が許されない世の中で様々な決断を迫られ、「最後の青春」にもがく、涙と笑いの青春群像劇。脚本:金子茂樹。(2021年4月17日~6月19日放送、全10回)◆最終回「コント 引っ越し」。いよいよ、コントトリオ「マクベス」の解散ライブ当日。里穂子(有村架純)をはじめとして、潤平(仲野太賀)の彼女である奈津美(芳根京子)や、マネージャーとしてライブを見守る楠木(中村倫也)とつむぎ(古川琴音)、恩師の真壁(鈴木浩介)と息子の太一など、これまでマクベスの人生と交差してきた様々な人物たちが顔を連ねる。そしてついに彼らの「最後」が始まった。そのライブを見ながら、マクベスと出会ってからの日々を思い返す里穂子は、自分にとっての「マクベス」とは何だったのかと考える。ステージ上の春斗(菅田将暉)もまた、顔なじみの人々を見ながら、『マクベス』とは何だったのかと自問する。その答えはライブを終えたその時にも出ぬまま、時計の針は進んでいく。
受賞歴
日本民間放送連盟賞(2021年ドラマ番組優秀)

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