テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

日曜ドラマ あなたの番です 反撃編〔20・終〕

番組ID
215219
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2019年09月08日(日)22:30~23:25
時間(分)
46
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
日本テレビ放送網(NTV)
製作者
日本テレビ放送網(NTV)
制作社
日本テレビ放送網(NTV)、トータルメディアコミュニケーション
出演者
スタッフ
企画:秋元康、原案:秋元康、脚本:福原充則、音楽:林ゆうき、音楽:橘麻美、主題歌:手塚翔太、撮影:宮崎康仁、撮影:黒羽一也、TD:鈴木富夫、VE:錦織健三、VE:小杉文人、VTR:下村顕子、CAM:川村有紀子、CAM:安藝孝仁、CA:矢嶋貴郁、CA:重田明日輝、CAM:横田浩章、CAM:土田光、CA:斎藤真樹、照明:徳永博一、VFX:岡野正弘、VFX:近藤勇一、音声:吉田航、その他:岡田平次(BOOM)、その他:毛利太郎(BOOM)、その他:才田慶(BOOM)、編集:山中貴夫、ライン編集:上杉真悟、選曲:長澤佑樹、音響効果:阿部真也、MA:兒玉邦宏、技術統括:木村博靖、技術:澁谷誠一(ロケ)、照明デスク:高橋明宏、技術デスク:高田繁人、デスク:岩嶋亜美(ポスプロ)、美術プロデューサー:高野雅裕、美術:松木修人(デザイン)、美術:高橋太一(デザイン)、美術進行:林田潤、美術進行:佐久間聖、装置:大塚千秋、装置:小林茜、装飾:長房淳、装飾:田村隆司、装飾:中村翔、装飾:白石香菜、衣装:前田由美子、衣装:荻野かおり、衣装:石黒那々、衣装:伊藤綾香、スタイリスト:安野ともこ、スタイリスト:飯田恵理子、ヘアメイク:梅原さとこ、ヘアメイク:岩根あやの、ヘアメイク:三好啓子、ヘアメイク:高尾奈菜、特殊効果:星野伸、美術:牧純子(背景)、画面:岡本喜典、フード:赤堀博美、アクション:柴原孝典、監修:吉川祐二(警察)、監修:福地和仁(フィットネス)、監修:飯田正敏(数学)、監修:中澤暁雄(医療)、監修:藤田桂英(工学)、編成:梅澤宏和、考査:福井宏、考査:林恭子、営業:荻野健、映像:栗原一浩(PR)、HP:田中陽子、宣伝:沖絵未、宣伝:笠原陽介、宣伝:関口憲司(デザイン)、協力:穐山仁美(音楽)、スチール:江尻千世子、協力:高野水登(プロット)、演出:小室直子、演出:中茎強、演出:内田秀実、助監督:瀬野尾一、助監督:木村凌、助監督:塚田芽来、助監督:手賀瞳、助監督:剱持希美、助監督:小川大智、記録:増田文、記録:吉丸美香、その他:赤木建彦(ゼネラルグループ)、制作担当:田村豊、制作主任:田中信隆、制作主任:皆川なぎさ、制作進行:齋藤ひかる、メイキング:田代佳弘、メイキング:川崎一樹、メイキング:熊谷拓雄、仕上:成田有一、プロデューサー補:石原明恵、プロデューサー補:長谷川七海、デスク:木全彩乃、チーフプロデューサー:池田健司、プロデューサー:鈴間広枝、プロデューサー:松山雅則、演出:佐久間紀佳
概要
マンションに引っ越してきた年の差婚の新婚夫婦が住民会で行われた「交換殺人ゲーム」に巻き込まれる姿を描いたミステリードラマ。企画・原案:秋元康、脚本:福原充則。(2019年4月14日~6月16日、反撃編:7月14日~9月8日放送、全20回)最終回。犯人を共に探していたはずの二階堂(横浜流星)に締め落とされた翔太(田中圭)が目を覚ますと、両手足は拘束され、腕に点滴の針が刺さっていた。隣には、同じように拘束された黒島(西野七瀬)がいた。点滴の袋を見るとそこには菜奈(原田知世)が殺害されたときと同じ塩化カリウムと書かれていた。混乱する2人の前に二階堂が現れる。一方で、木下(山田真歩)は西村(和田聰宏)に、床島(竹中直人)殺害を問い詰める。そしてついにこの殺人ゲームの全貌が明らかになる。

同じ年代の公開番組

ytvドキュメント ママもう泣かんといてな ~12歳 全盲ドラマーが奏でる‘音の世界’~

2歳で両目を失いながらも、ドラマーとして力強い音色を響かせる小学生がいる。大阪府立大阪南視覚支援学校に通う酒井響希くん(12歳)。1歳10ヶ月の頃、母の康子さんが、息子の眼球に異変を感じ、病院で検査をした所、両目に網膜芽細胞腫(もうまくがさいぼうしゅ)という小児がんが発覚した。真っ暗な世界で過ごさなければいけない息子を案じ、両親は両目の摘出を躊躇していたが、徐々に弱っていく息子を見て、手術を決意する。術後は朝も昼もわからず、口にしているものが何かも理解できなかった。2歳の幼い少年にはあまりにも過酷な現実。本人も家族も毎日、悲しみの淵にあった。そんな絶望の日々の中で、救いになったのは「音」だった。家中の壁や柱などが傷だらけになるまで鉄製のマドラーで叩いた。本人の興味をできるだけサポートしたいと、両親は自宅に電子ドラムを購入し、息子の興味を応援した。そして人気ユニット「DefTech」のMicroが響希くんに伝えたある一言が、彼の人生を変える。その言葉は響希くんに“生きる意味”を与え、いつかDefTechと共演できる日を夢見て、ドラムに熱中する日々を過ごす。そしてついに彼の夢は実現する。憧れのDefTechと共演し、大歓声に包まれた夢のステージで彼は最後に「ママ、もう泣かんといてな!」と叫び、観衆の中にいた母への感謝の想いを伝えた。そして中学生になった響希くんは、新しい夢に向かってまた走り始める。◆解説副音声あり


cinematic_blurドキュメンタリーmusic_note音楽tvテレビ番組
テレメンタリー2019 “3.11”を忘れない78 前を向く ~宮城産ホヤ 風評被害に負けない~

宮城県が日本一の水揚げを誇るホヤ。東日本大震災前、水揚げの約7割が韓国に輸出されていた。しかし、福島第一原発の事故後、韓国は放射能による汚染への懸念から輸入禁止措置を続けている。漁協が毎月行っている放射能検査では、安全性には全く問題無いという結果が出ているが、出荷先を失ったホヤは大量に廃棄されるしかなかった。日本は禁輸措置の解除を求めてWTO(世界貿易機関)に提訴したが、2019年4月、最終審でまさかの逆転敗訴。輸出再開を期待していた生産者には不安と失望が広がった。韓国は、なぜいまだに輸入を禁止するのか。韓国取材で見えてきたのは、韓国国民の放射能に対する根強い不安だった。韓国で最大規模の水産市場では、現在、韓国産のホヤがほとんどを占めている。石巻市・牡鹿半島でホヤを養殖する渥美貴幸さんは、この状況を打開しようと立ち上がった。これまで国内ではあまり消費されていなかったホヤ。国内の消費拡大を目指して、都内の飲食店にホヤを売り込んだり、PRイベントに参加したりと精力的に活動している。震災から8年が経っても拭えない風評被害の現状。そして、風評被害に屈することなく奮闘する漁師の姿を追った。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組