テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

相棒 season18〔20・終〕 ディープフェイク・エクスペリメント

番組ID
215151
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2020年03月18日(水)20:00~22:09
時間(分)
108
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
東映、テレビ朝日(EX)
制作社
テレビ朝日(EX)、東映
出演者
スタッフ
エグゼクティブ・プロデューサー:桑田潔、チーフプロデューサー:佐藤凉一、プロデューサー:高野渉、プロデューサー:西平敦郎、プロデューサー:土田真通、脚本:輿水泰弘、音楽:池頼広、撮影:岩田憲、編集:只野信也、照明:中島淳司、VE:辻克喜、録音:田村智昭、スクリプター:唐崎真理子、美術:近藤成之、装置:桑原良太、装飾:春藤雄、衣装:江橋綾子、ヘアメイク:山北真佐美、スタイリスト:斎藤真喜子、スタイリスト:二村毅、ヘアメイク:立身恵、ヘアメイク:小林真由、スタイリスト:鈴木智子、選曲:谷川義春、音響効果:寺岡基臣、MA:藤沢信介、EED:菅野祥代、擬斗:二家本辰己、カースタント:海藤幸廣、VFX:宮島壮司、その他:森誉裕(プログラミング)、スチール:阿部昌弘、監修:石坂隆昌(刑事)、操演:船越幹雄、指導:小笠誠一(チェス)、演奏:春日とよ徳花(三味線)、指導:西川扇十郎(日本舞踊)、協力:堀込泰成(三味線)、助監督:畑中みゆき、助監督:篠崎亮太、演出:福永大輔(予告編)、タイトル画:岩下みどり、プロデューサー補:増田玲介、仕上:友安真富果、仕上:吉田愛、編成:小鴨翔、デジタルコンテンツ:宮島花名、宣伝:村上理絵、助監督:安養寺工(チーフ)、デスク:橋本憲、制作担当:松原剛、ラインプロデューサー:今村勝範、監督:権野元
概要
警視庁の左遷部署・特命係を舞台に、“警視庁一の変人”杉下右京が4代目相棒・冠城亘と難事件に挑む。(第18シリーズは2019年10月9日~2020年3月18日放送、全20回)◆最終回。亘(反町隆史)は、最近、右京(水谷豊)の推理力が衰えているのではないかと、角田(山西惇)にこぼしていた。そんな中、元・東亜ダイナミクス社長の桂川(村上新悟)が、自宅の寝室で殺害される事件が発生する。背中から刺された傷が死因だったが、なぜかスマホの音声認識アプリが立ち上げられていて、『99』という謎の数字が残されていた。さらに、現場のパソコンから発見された、桂川と女性のベッドシーンの動画が波紋を呼ぶ。問題の女性は内閣情報調査室の柾庸子(遠山景織子)と判明したものの、政府直轄組織の人間ということで、警察としても配慮せざるを得なかった。事件に興味を持った右京と亘は、現場となった桂川のマンションを訪れる。◆テレビ朝日開局60周年記念スペシャル◆解説副音声あり

同じ年代の公開番組

イチオシ!!スペシャル 宇梶剛士と土屋まりの鉄道で行こう!ぐるり噴火湾 絶景&絶品探しの旅

俳優・宇梶剛士とHTB土屋まりアナウンサーは、翌月オープンするウポポイの最寄り駅、白老から、噴火湾をぐるりと巡りながら絶景や絶品を探す旅に。ゴールは山奥にたたずむ秘湯。土屋アナの案内で、途中下車しながら知られざるマチの魅力に触れていく。登別の温泉街では名物のB級グルメを堪能。室蘭ではマチを知りつくした地元のFM局に立ち寄り、パーソナリティから「や」が付く2つの絶景と絶品を教えてもらう。その「や」を求めて土屋アナは山の上にある展望台へ。あまりの寒さについボヤキが。一方の宇梶は絶品の「や」でゴキゲンに。豊浦町では「ほ」がつく名産品を使った世界選手権が例年行われていることを聞き、2人は対決することに。その「ほ」がつく美味しい海産物を使った料理の味に感動。旅はいよいよ終盤へ。2人は二つの海に挟まれた道南のあのマチへ。そこで見た絶景はまるで異国の地にやってきたような気持ちにさせてくれる。そしてゴールとなる山奥の秘湯へ。湯につかって宇梶剛士は旅の醍醐味を熱く語る。


groups芸能・バラエティーtvテレビ番組
最後のホームルーム 同窓会をプロデュース

2020年3月をもって閉校する栃木県の小野寺北小学校。閉校を前に、29年前に卒業した生徒35人のうち13人と当時の先生が集まって同窓会を開くことになった。同窓会を見守る見届け人はタレントの松嶋尚美。◆1時間目は「出欠ビフォーアフター」。先生が、当時の生徒の写真を見ながら大人になった生徒の名前を当てる。2時間目は「文集ドリームズカムトゥルー」。当時、未来について書いた作文は現実のものになったのか、生徒たちに確認する。3時間目の「告白・密告トップシークレット」は、校内放送で当時の恥ずかしいことなどを告白する。4時間目の「事件の真相リプレイ」では、谷津先生の「1週間ボイコット事件」を再現する。なぜ先生が怒ったのか、29年ぶりにその真相が明かされる。そして、5時間目は「最後のホームルーム」。実は卒業式のときに、先生が渡せなかった文集があるという。29年の時を経て、読み上げることに…。先生は小野寺北小学校から別の学校へ異動してから、3年間休職していた時期があった。この自身の経験から、大人になった生徒に「いのちについて」の授業を行う。


groups芸能・バラエティーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.