テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

ヴィレヴァン!〔4〕 『死神チョコ』の回

番組ID
214518
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2019年06月04日(火)00:59~01:29
時間(分)
24
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
製作者
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
制作社
名古屋テレビ放送(メ~テレ)、コギトワークス
出演者
スタッフ
脚本:いながききよたか、音楽:出羽良彰、主題歌:忘れらんねえよ、ラインプロデューサー:稲垣隆治、撮影:鈴木靖之、照明:東憲和、録音:川本七平、美術:岡田拓也、編集:平川正治、スタイリスト:稲田涼子、ヘアメイク:相川裕美、ビジュアル:中島賢二(プロデュース)、タイトル:渡部康成(オープニング)、その他:森敬太(キービジュアル)、題字:西尾雄太、イラスト:師岡とおる、演出助手:中沢匡樹、演出助手:濱崎千尋、撮影助手:国枝淳志、撮影助手:山崎航平、ドローン撮影:横山史朗、メイキング:橋本英樹、制作進行:志水駿文、制作進行:宮司侑佑、デスク:園部恵理子、ライン編集:杉山英希、カラリスト:長瀬万里、MA:蜂谷博、編成:石沢順也、ライツ:吉田康子、HP:富永瞬、HP:松本裕香、協力:加藤祐貴、協力:立山龍廣、協力:上林裕也、協力:吉田佑生、協力:小林弘典、チーフプロデューサー:高橋孝太、チーフプロデューサー:太田雅人、プロデューサー:松岡達矢、プロデューサー:後藤庸介、監督:船谷純矢
概要
名古屋発祥で、遊べる本屋がキーワードの「ヴィレッジヴァンガード」、通称「ヴィレヴァン」。偶然ヴィレヴァンで働くことになったある青年と仲間たちの刺激的な青春の日々を、ヴィレヴァン愛に溢れたキャストが送るサブカル満載のドラマ。脚本:いながききよたか。(2019年5月14日~6月25日放送、全7回)◆第4回「『死神チョコ』の回」。ヴィレヴァンの仕入れは店員のセンスに任されているという。店長・川上(滝藤賢一)からグッズの仕入れを頼まれた山本(本多力)は、激辛唐辛子を使った死神チョコで勝負をかけるが、杉下(岡山天音)のミスで1000個も注文してしまう。なんとか売り切るため、山本は岩瀬(柏木ひなた)のセンスを信じ、ゾンビに扮した今中(最上もが)とリサ(森川葵)の手も借りてセットで実演販売したところ、辛さに悶絶してゾンビ化したお客さんの姿がSNSでバズり始める。

同じ年代の公開番組

日曜劇場 集団左遷!!〔3〕

廃店が決まった銀行支店の支店長がリストラ寸前の銀行員たちと協力して巨大組織の理不尽に立ち向かう“下剋上エンターテインメント”。原作:江波戸哲夫、脚本:いずみ吉紘。(2019年4月21日~6月23日放送、全10回)◆第3回。突然、片岡(福山雅治)ら蒲田支店の面々の前に姿を現した横山常務(三上博史)。1ヶ月でプラス7億円という結果を出した彼らに横山は「大いに期待しています」と言って去っていく。そんな中、滝川(神木隆之介)は横山と初対面であるはずの真山(香川照之)の態度に疑問を抱く。すっかり息巻く片岡だが、突然、支店統括部の宿利部長(酒向芳)から廃店が決まった小平支店の残務整理に人員を回すよう命じられる。さらに滝川はやたらと本部の肩を持つ真山に、彼が本部のスパイではないかと疑いの目を向ける。そんな中、大口の顧客で真山の担当である「田口るみビューティーサロン」の田口るみ社長(浅野ゆう子)が30億円もの融資の相談に蒲田支店を訪れる。決まれば廃店回避へと大きく前進するとあって色めき立つ片岡だったが、真山は融資に反対する。


recent_actorsドラマtvテレビ番組
テレメンタリー2019 “3.11”を忘れない77 プレハブのふるさと

宮城県名取市の「箱塚桜団地」。東日本大震災の津波で壊滅的な被害を受けた名取市閖上地区の住民が暮らした仮設住宅団地だ。当初の住民は、およそ100世帯・260人。自治会は「孤立者を出さない」ことを目標に、独自の工夫を凝らした活動をしていた。住民のひとり、独り暮らしの高橋春子さん(入居当時75歳)と三代目の自治会長を務めた荒川裕一さんを中心に、想定をはるかに超える7年間の仮設での日々と、仮設住宅を卒業してからの暮らしを追った。2011年からの箱塚桜団地で開催されたイベントの賑わい、自治会が独自に取り組んだ「孤立者を出さない」ための工夫、徐々に引っ越す人が増え、寂しくなっていく団地で支えあう、残された住民達。そして迎えた箱塚桜団地最後の日。ふるさと閖上に戻った住民達は住む場所がバラバラになり、仮設を卒業した高橋さんは寂しさを隠せない。それでも新しい仲間を作ろうと、前を向いて日々を過ごす。2019年2月、解体工事が終わりグラウンドに戻った箱塚桜団地。高橋さんと荒川さんは無くなってしまった仮設団地を前に「ふるさと」への思いを語った。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.