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テレビ番組

テレメンタリー2018 検証 西日本豪雨〔1〕 道は濁流になった

番組ID
213459
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放送日時
2018年09月04日(火)02:25~02:55
時間(分)
25
ジャンル
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ドキュメンタリー
放送局
広島ホームテレビ(HOME)
製作者
広島ホームテレビ(HOME)
制作社
広島ホームテレビ(HOME)
出演者
ナレーション:風見しんご
スタッフ
CG:平山可奈子、CG:木村舞、MA:妻藤卓也、音響効果:冨田康、編集:藤原峰、ディレクター:都築亮輔、ディレクター:井上正一郎、プロデューサー:上重三四郎
概要
2018年7月、西日本を襲った豪雨災害。広島県では死者が100人を超えた。広島市安芸区矢野地区のたばこ店に設置された防犯カメラは、いつもの道が濁流に覆われ、車がなす術なく流れていく様子を捉え続けた。そしてその上流で発生していた土石流。それはどのように発生し、流れ出したのか。防ぐことはできなかったのか。専門家のシミュレーションを通じて、当時矢野地区で何が起きていたかを検証する。濁流に巻き込まれながら助かった運転手やドライブレコーダーの映像も確認し、想定外の災害にどう向き合うべきかを考える。
受賞歴
ギャラクシー賞(第56回奨励賞(「検証 西日本豪雨」シリーズ))
放送ライブラリー以外で視聴可能な施設

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依頼人のデジタル遺品に残された不都合な記録を内密に削除する最強コンビが誕生。遺留記録に秘められた様々な人間ドラマを1話完結で描く。原案・脚本:本多孝好。(2018年7月27日~9月14日放送、全8回)◆第1回。被告人として出廷した何でも屋・真柴祐太郎(菅田将暉)に興味を持った弁護士・坂上舞(麻生久美子)は、すぐに保釈手続きを取り、真柴に仕事を紹介する。それは舞の弟・坂上圭司(山田孝之)が立ち上げた「dele.LIFE」という会社が秘密裏に行っている仕事だった。その仕事とは、クライアントの依頼を受け、その人の死後に不都合なデジタル遺品をすべて“内密に”抹消するものだった。依頼人であるゴシップ記者・安岡春雄(本多章一)のデバイスが、まったく操作されなくなり、死亡確認に向かった祐太郎は、自殺したと思われる安岡の遺体を発見する。圭司は速やかにデジタル遺品を削除しようとするが、安岡の息子・俊(川口和空)と交わした“約束”について知った祐太郎は、他殺の可能性を主張。証拠を見つけるためにも、デジタル遺品の中身を確認しようと言い出し、圭司と対立する。


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