テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

金曜ナイトドラマ dele ディーリー〔1〕

番組ID
214098
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2018年07月27日(金)23:15~00:15
時間(分)
49
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
テレビ朝日(EX)
制作社
テレビ朝日(EX)、5年D組
出演者
スタッフ
原案:本多孝好、脚本:本多孝好、音楽:岩崎太整、音楽:DJ MITSU THE BEATS、撮影:今村圭佑、照明:平山達弥、デザイン:藤田恒三(トータルアート)、デザイン:久渡明日香(プロダクション)、録音:中村健太郎、編集:高橋信之、カラリスト:長谷川将広、ライン編集:来栖和成、MA:清野博伸、選曲:泉清二、音響効果:樋本舞、技術デスク:蟇田忠雄、仕上:河原佑介(デスク)、美術プロデューサー:丸山信太郎、美術進行:宮原奈緒美、装飾:山岸正一、スタイリスト:本田博仁、ヘアメイク:酒井啓介、衣装:田村友里恵、CG:岡本善典、編成:池田邦晃、編成:柿原貴興、宣伝:平野三和、宣伝:村上理絵、コンテンツビジネス:稲葉真希子、コンテンツビジネス:貫井良太、メイキング:日暮謙、宣伝:池田あき、監修:金城一紀(アクション)、監修:草場英仁(サイバーセキュリティ)、監修:平岡敦(法律)、監修:倉科孝靖(警察)、指導:神保康広(車椅子)、助監督:西岡健太郎、制作担当:蓮見宗一郎、スケジュール:白根敬造、スチール:板倉淳夫、ラインプロデューサー:新井富美子、制作主任:飯塚修、制作主任:天野佑亮、記録:舘野弘子、スタント:剱持誠、デスク:井上博己、ゼネラルプロデューサー:黒田徹也、プロデューサー:山田兼司、プロデューサー:太田雅晴、監督:常廣丈太
概要
依頼人のデジタル遺品に残された不都合な記録を内密に削除する最強コンビが誕生。遺留記録に秘められた様々な人間ドラマを1話完結で描く。原案・脚本:本多孝好。(2018年7月27日~9月14日放送、全8回)◆第1回。被告人として出廷した何でも屋・真柴祐太郎(菅田将暉)に興味を持った弁護士・坂上舞(麻生久美子)は、すぐに保釈手続きを取り、真柴に仕事を紹介する。それは舞の弟・坂上圭司(山田孝之)が立ち上げた「dele.LIFE」という会社が秘密裏に行っている仕事だった。その仕事とは、クライアントの依頼を受け、その人の死後に不都合なデジタル遺品をすべて“内密に”抹消するものだった。依頼人であるゴシップ記者・安岡春雄(本多章一)のデバイスが、まったく操作されなくなり、死亡確認に向かった祐太郎は、自殺したと思われる安岡の遺体を発見する。圭司は速やかにデジタル遺品を削除しようとするが、安岡の息子・俊(川口和空)と交わした“約束”について知った祐太郎は、他殺の可能性を主張。証拠を見つけるためにも、デジタル遺品の中身を確認しようと言い出し、圭司と対立する。
受賞歴
ギャラクシー賞(第56回優秀賞、奨励賞、個人賞(菅田将暉))

同じ年代の公開番組

日本遺産 シーズン3〔2〕 中部高地 黒曜石鉱山と縄文人の世界(長野県・山梨県) / 地下迷宮と大谷石文化が息づく町 宇都宮(栃木県)

日本各地の有形無形の文化財を歴史的ストーリーで結び合わせ、文化庁が認定した「日本遺産」を各回2件ずつ紹介し、今まで知っているようで知らなかった日本を美しく描き出す。(シーズン3:2018年12月2日~2019年1月20日放送、全7回)◆第2回。前編:「中部高地 黒曜石鉱山と縄文人の世界(長野県・山梨県)」。八ヶ岳を中心とした中部高地には、縄文時代の黒曜石鉱山があり、この一帯は、星降る里と言い伝えられてきた。麓の村々で作られた土器や土偶を見ると、縄文人の高い芸術性に驚かされる。縄文人を身近に感じるこの地で日本人の原点と出会う。◆後編:「地下迷宮と大谷石文化が息づく町 宇都宮(栃木県)」。栃木県宇都宮市の西部、大谷町を中心とした地域には、大谷石と呼ばれる凝灰岩の地層が広がる。この地域の人々は、古来、大谷石の奇岩に五穀豊穣を祈り、大谷石に仏像を彫って手を合わせるなど、大谷石とともに暮らしてきた。近代以降は建材としても利用された。大谷石の歴史や文化と、貴重な建築物を紹介する。


school教育・教養cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.