テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

radio
ラジオ番組

他言無用 ~女性アナウンサーが好き勝手します~

番組ID
R23342
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2021年05月28日(金)22:30~22:50
時間(分)
20
ジャンル
groups
芸能・バラエティー
放送局
ラジオ福島(RFC)
製作者
ラジオ福島(RFC)
制作社
ラジオ福島(RFC)
出演者
スタッフ
概要
ラジオ福島の女性アナウンサーたちが自由な発想で制作する、週に一度のお楽しみ番組。企画から制作・編集まで、すべてをアナウンサーが行っている。今回は聴取者から寄せられたメッセージ(番組の感想、番組企画の提案など)を紹介し、その中から「体力測定会」を採用。5人のアナウンサーが屋外に出て「反復横跳び」「縄跳び」「風船割り」に挑戦し、体力測定の勝者を決める。

同じ年代の公開番組

民意とは ~山形県に副知事がいないわけ~

コロナ禍の特異な知事選をきっかけに起きた県政の混乱。当事者の発言、県民、専門家の意見をまとめ、検証したドキュメンタリー。◆2021年1月、2009年以来12年ぶりとなる山形県知事選挙が行われた。非自民の支援を受ける現職知事と自民・公明の推薦を受ける元県議の新人候補。全国で初めてという女性同士の一騎打ちの争いが注目された。現職優勢が伝えられる中、コロナ対応を理由に報道各社の個別インタビューや青年会議所の公開討論会を拒絶した現職知事は、選挙期間中に拡大したコロナ感染対策に徹し、連日、ニュースに“登場”。結果、現職知事が圧勝した。しかし、選挙後まもなく、県議会定例会に提出された副知事の人事案件を、最大会派で議席の半数を占める自民党など県政与党が否決。大差で敗北した県知事選の意趣返しを図ったとも言われた。県知事が「民意の軽視」だと反論すれば、県議会自民党も「議会軽視」だと互いに譲らない。県民からは「県民不在の政治だ」という声も上がっている。※2021年10月28日、副知事に選任された平山雅之氏に辞令が交付され、同日付で着任した。約7カ月半に及んだ副知事不在という異例の事態は解消された。


cinematic_blurドキュメンタリー・録音構成ondemand_video報道・時事radioラジオ番組
日野ミッドナイトグラフィティ 走れ!歌謡曲〔終〕

深夜の長距離輸送を担うドライバー向けに制作された音楽番組。歌謡曲を中心に各地の気象情報や交通情報、ドライバーから寄せられた便りなどで構成する2時間。1968年11月に始まったこの番組も、今回の放送で52年5か月の歴史に幕を下ろす。パーソナリティーは千本木彩花。彼女自身の思い出話や「愛聴者」からのメッセージを紹介する。ラストナンバーは「さよならの向こう側」山口百恵。◆「走れ!歌謡曲」は、1968年11月19日(火)午前3時に始まった。開始時のパーソナリティーは兼田みえ子、美川玲子、成田あつ子、夏杏子、西条ゆり子、長野悦子の6人。パーソナリティーがレコードや本を出したり番組の周年イベントを開催したりするなど、電波以外の方法でも番組ファンとの交流を図った。最終週のパーソナリティーは仁科美咲、五戸美樹、佐藤千晶、福井セリナ、千本木彩花の5人だった。番組開始から1991年3月までは「日野ダイナミックスコープ」、4月以降は「日野ミッドナイトグラフィティ」がサブタイトル。放送日は開始から2006年4月2日までは火曜日から日曜日(月~土の深夜)の週6日だったが、同年4月4日からは火曜日から土曜日(月~金の深夜)の週5日に変わった。


music_note音楽adaptive_audio_micトーク・ワイドショーradioラジオ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.