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テレビ番組

土曜ドラマ 心の傷を癒すということ〔4・終〕 残された光

番組ID
218182
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放送日時
2020年02月08日(土)21:00~21:49
時間(分)
49
ジャンル
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ドラマ
放送局
NHK
製作者
NHK
制作社
NHK、NHK大阪
出演者
スタッフ
原案:安克昌、脚本:桑原亮子、音楽:世武裕子、考証:田中究(精神医療)、考証:宮地尚子(精神医療)、考証:安成洋(在日コリアン)、ことば指導:一木美貴子(大阪)、ことば指導:大西みのり(神戸)、音楽コーディネーター:渡邉つとむ(ジャズ)、指導:前田利子(助産)、写真:平野愛(劇中)、資料:安未美(提供)、制作統括:城谷厚司、プロデューサー:京田光広、プロデューサー:堀之内礼二郎、美術:近藤智、技術:坂本忠雄、撮影:西鍵真治、照明:松本豊、音声:和田厚、映像技術:宮明珠美、音響効果:伊東俊平、編集:森下博昭、記録:藤澤加奈子、演出:安達もじり
概要
自ら阪神淡路大震災で被災しながらも、他の被災者の心のケアに奔走した若き精神科医。人の心に寄り添い、心の絆を繊細に描くヒューマンドラマ。(2020年1月18日~2月8日放送、全4回)◆最終回「残された光」。震災から5年がたち、神戸の街は徐々に復興を遂げつつあった。新しい病院に移り、精神科医として理想の医療に燃える安和隆(柄本佑)。そんな中、和隆にがんが発覚する。仕事を中断して治療に専念するか、病を抱えながらも患者に向かい続けるか、選択を迫られる。幼い二人の子どもを抱えながら、身重の妻・終子(尾野真千子)と共に有効な治療法を探す和隆は、ついに「心のケア」の本質にたどり着く。◆解説副音声あり
受賞歴
放送文化基金賞(第46回ドラマ番組最優秀賞、演技賞(柄本佑))、ギャラクシー賞(第57回奨励賞)

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