テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

金曜ドラマ 妻、小学生になる。〔7〕

番組ID
217572
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2022年03月04日(金)22:00~22:54
時間(分)
46
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ
出演者
スタッフ
原作:村田椰融、脚本:大島里美、音楽:パスカルズ、主題歌:優河、撮影:須田昌弘、撮影:中村純一、撮影:平田修久、TM:森哲郎、映像:塚田郁夫、映像:黒木佳奈、CA:下浦巧、CA:隈本雄飛、CA:浅見花菜子、照明:大金康介、照明:諸岡亮、照明:戸田菜緒、照明:小菅祐也、照明:反方啓太、照明:三島滉生、音声:小高康太郎、音声:中村健太、音声:黒岩直人、音声:松本和希、選曲:大森力也、音響効果:寺岡基臣、音楽コーディネーター:久世烈、MA:齋藤夏月、編集:張本征治、編集:和田典子(本編集)、編集:菊田麻未(本編集)、編集:川村優奈(SPOT)、CG:中村淳、美術プロデューサー:やすもとたかのぶ、美術:中村綾香、美術:渡邉由利、美術制作:山本知音、美術制作:木村亜美、美術制作:松沢光祐、装飾:上原一晃、装飾:市川智奈津、装飾:小野隆、装置:卜部徹夫、衣装:西原有美、衣装:杉本菜奈、衣装:高橋茉那、衣装:青木千加子、ヘアメイク:藤井裕子、ヘアメイク:渡邉優花、ヘアメイク:岡野瑞恵、ヘアメイク:宮本陽子、ヘアメイク:佐々木愛、宣伝:多賀名千尋、宣伝:中川麻衣、宣伝:杉野千鶴、スチール:加藤春日、HP:廣野由美、HP:館山和加子、Web:高井真未、担当:六車美恵(商品化)、その他:岡田幹信(ナビ)、その他:伊東卓美(ナビ)、車両:成井秀明、車両:雨谷智規、車両:石田知広、車両:田邊典彦、車両:齋藤智、車両:諸橋浩、フード:戸田美咲、フード:篠原成徳、フード:小林瞳、制作:本田貴雄(画面)、編成:青木伸介、編成:盛岡梢、演出補:大内舞子、演出補:嶋田広野、演出補:元井桃、演出補:廣澤沙耶、演出補:大塚祐希、演出補:若江玲奈、演出補:石倉大和、演出補:豊田海、記録:井坂尚子、デスク:吉田佳奈実(番組)、制作担当:福澤大輔、制作主任:山内君洋、制作主任:紺野生、制作主任:成宮絵里子、制作進行:杉山可歩、制作進行:二宮深咲、制作進行:西内陸、制作:中川真吾(管理)、スケジュール:高津泰行、プロデューサー補:石川涼子、プロデューサー補:桜井佑莉、協力プロデューサー:益田千愛、プロデューサー:中井芳彦、演出:加藤尚樹
概要
最愛の妻との別れから10年、男の元に小学生に生まれ変わった妻が現れる。元愛妻家の男と、外見は小学生の妻、そして大人になりきれない娘の家族再生の物語。原作:村田椰融、脚本:大島里美(2022年1月21日~3月25日放送、全10回)◆第7回「小学生妻母をたずねる。」。圭介(堤真一)と麻衣(蒔田彩珠)は、友利(神木隆之介)から一緒に実家に帰ってほしいと頼まれる。家族の入院で一人になってしまった母親の面倒を見るためだ。圭介はそのことを万理華(毎田暖乃)にも伝え、万理華を圭介の親戚の子ということにして4人で実家に向かう。出迎えてくれたのは、貴恵(石田ゆり子)と友利の従姉妹たち。仲良しだった貴恵の思い出話をする萌子(戸田菜穂)に、万理華は複雑な心境。そこに母・礼子(由紀さおり)がデイサービスから戻ってきて、万理華は久しぶりに母に会う。一方、麻衣のもとに蓮司(杉野遥亮)から連絡が入る。

同じ年代の公開番組

ドキュメント広島 戦地へ響け ヒロシマの音色

今年(2022年)2月24日、ロシアのウクライナ侵攻が突然始まった。広島市南区に住む平石さん家族は、その状況を憂えていた。広島市出身の雅史さん(63歳)、ウクライナ出身の妻エレナさん(43歳)と、双子の大志さん、幸一さん(16歳)、三男の英心さん(14歳)の5人家族。エレナさんは英心さんのバイオリン留学に同行してドイツに住み、広島と行き来していたが、1年ぶりの帰国直後に、予期せぬ戦争が始まった。友人や親族から連日のように送られる、戦火に苦しむ母国の映像。何か力になれることはないか。英心さんは、幼なじみの岡野純大さん(16歳)とウクライナを支援するチャリティーコンサートを始めた。それは1回で終わるはずだったが、ウクライナを助けたいという人々の思いから、次々と依頼が舞い込んだ。毎週末のように県内各地で演奏し、来場者は1千人を超えた。再びドイツへ旅立つ前夜までコンサートやイベント出演に追われた英心さんとエレナさん。数え切れない人たちと、被爆地からウクライナの平和を願う心を一つにした。祈りを音楽にのせ、走り抜けた平石さん親子の2か月を追った。


cinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組
僕たちのネタを実力派芸人がやったら革命起きたって話。

粗削りな若手芸人が、スベり過ぎて捨ててしまった“廃棄ネタ”。しかし、その中にダイヤの原石があるかもしれない。そんな“廃棄ネタ”を実力派芸人がリニューアルしたら面白く生まれ変わるのかを検証するバラエティー番組。実力派MC陣内智則とハシヤスメ・アツコ(BISH)がそのビフォーアフターを見届ける。◆リニューアルに挑戦するのは、M-1やR-1で実績を残す芸人たち。1組目は、結成7年目の「おばけ」とM-1準優勝の漫才師「トータルテンボス」。番組趣旨を聞き戸惑う彼らだったが、廃棄ネタの分析やリニューアルネタはトータルテンボスらしさが光る圧巻の仕上がりとなる。「リズムある掛け合い」「ワンクッション視線をずらす」など長年漫才と向き合ってきた彼らが大事にするポイントにも注目。2組目は芸歴1年目のピン芸人「急に宮本」とR-1グランプリ決勝にも進出した芸歴21年の「とにかく明るい安村」。陣内に「ネタが成立していない」と言わしめる廃棄ネタを蘇らせることができるのか。そして3組目は芸歴1年目のコンビ「紅点」とコンビ歴18年でM-1準優勝など数々の実績を持つ「スリムクラブ」。スリムクラブ独特の世界観を加えたニューアルネタを披露する。


groups芸能・バラエティーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.