テレビ・ラジオで放送された番組・CM4万本以上を視聴できるほか、展示やイベントを通じて放送の今と昔を学べます。 入館無料

tv
テレビ番組

火曜ドラマ 中学聖日記〔7〕

番組ID
215377
※放送ライブラリーの視聴ブースでは、番組IDを入力することで、簡単に番組を選べます。
放送日時
2018年11月20日(火)22:20~23:27
時間(分)
58
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ、ドリマックス・テレビジョン
出演者
スタッフ
原作:かわかみじゅんこ、脚本:金子ありさ、音楽:小瀬村晶、音楽:信澤宣明、主題歌:Uru、撮影:関毅、撮影:大谷英樹、照明:風間大介、映像:青木孝憲、音声:小島一宏、編集:森本大輔、ライン編集:板部浩章、編集:吉田沙織(予告)、サウンドデザイン:石井和之、音響効果:猪俣泰史、MA:芝岡亜紗美、TM:平木美和、編集デスク:曽根原護、技術デスク:古市修文、音楽コーディネーター:溝口大悟、デスク:村上一郎(スタジオ)、美術プロデューサー:岡嶋宏明、デザイン:岡嶋宏明、美術プロデューサー:坂根洋子、美術プロデューサー:平野娑一、美術制作:串岡良太郎、装飾:須田寛之、装置:藤満達郎、操作:星野大(大道具)、衣装:西原有美、スタイリスト:藤井享子、ヘアメイク:村田美代子、ヘアメイク:百地優里子、車両:中村隆志、車両:鈴木由紀子、車両:池田貴哉、車両:中村聡、車両:雨谷智規、宣伝:益田千愛(番組)、宣伝:中本真理子(広告)、スチール:野田達也、メイキング:長谷川浩平、HP:林知子、HP:高井真未(デザイン)、ライセンス:柳岡舞子、ライセンス:奥本恵巳、編成:橋本孝、編成:渡瀬暁彦、演出補:府川亮介、演出補:阿南昭宏、制作担当:鷺山伸人、制作担当:大蔵穣、プロデューサー補:塩村香里、記録:浦川友紀、デスク:長野真由美、プロデューサー:新井順子、演出:坪井敏雄
概要
勤務先の学校で出会った不思議な魅力を持つ10歳年下の中学生に心惹かれていく女教師の“禁断の恋”を、儚くも美しく描くヒューマンラブストーリー。原作:かわかみじゅんこ、脚本:金子ありさ(2018年10月9日~12月18日放送、全11回)◆第7回。野上(渡辺大)の優しさに触れ、ようやく前に進めそうな聖(有村架純)。晶(水上恒司)も、るな(小野莉奈)と付き合うことにしたと九重(若林時英)に話す。そんなある日、聖のクラスの児童の一人である彩乃(石田凛音)が、登校中に栄養失調からくる貧血で倒れてしまう。聖は彩乃の母・美和(村川絵梨)を学校に呼び出して注意しようとするが、美和はこれ以上踏み込んできたら聖の秘密をバラすと言って鋭く睨みつける。一方、晶は聖が小学校の教師をしていることを知る。

同じ年代の公開番組

IAT岩手スペシャル 未来への架け橋 鐘の音に込めた浄土への想い ~藤原清衡の生涯~

2011年(平成23)6月、平泉は世界遺産リストに記載されることが決定した。平泉は約900年前、平安時代末期に花開いた都市である。京の都から遠く離れた地に奥州藤原氏四代、その栄華はおよそ100年に渡って築き上げられた。平泉創建の父、奥州藤原氏初代・清衡は、京都貴族の末裔でこの地を治めていた役人の父と地方の豪族・安倍氏出身の母との間に生まれる。当時東北地方は「みちのおく」と蔑まれ、中央政権からの搾取にあえいでいた。中央との利権争いや裏切り、欲望渦巻く乱世。清衡は前九年合戦で父を失い、後三年合戦では妻と子を殺され、自らは弟を死に追いやる。家族を失う苦渋を味わいながらも乱世を生き延び、奥州の覇者にのぼりつめた清衡は、戦いのない平和な国を築く決意をする。そしてその決意の基に造営されたのが中尊寺である。金色堂をはじめとする、独創性を極める平泉文化の数々。その輝きには、清衡が誓った平和へのメッセージが込められている。現在も残る戦跡を訪ね、藤原清衡が辿った数奇な運命を辿り、「戦いのない世の中」を願った清衡の思いを描く。◆ほっとネットとうほく


school教育・教養tvテレビ番組
ナンデモ特命係 発見らくちゃく! シャボン玉に願いを… 完全版

視聴者からの超個人的な調査依頼を独自に解決する「ナンデモ特命係」。どんな特命でも、リポーター、スタッフが汗まみれになりながら、視聴者の相談に対する答えを発見し、見事一件落着させていく。今回番組に届いたのは「恩返しをしたい人がいる」という23歳の大学生からの依頼。2回にわたって放送されたエピソードに、新たに宮城の取材映像も加えた完全版。◆宮城県出身で東日本大震災発生当時は高校2年生だった依頼者。自らも被災し、無力さを感じる日々だったが、その年の5月、友人へのプレゼントとしてシャボン玉をインターネットで注文すると、販売会社の担当者“ハルナさん”から「少しでも力になりたい」というメールと共に、注文もしていない400個のシャボン玉が届いた。依頼者はこのシャボン玉を地域の子どもたちに配るなど、被災地に笑顔を届ける活動をすることに。それをきっかけに、販売会社のある福岡に進学した依頼者は、「“ハルナさん”に恩返しを」と思いが募るが、最後の一歩を踏み出せないまま3年以上が経っていた。番組では、依頼者の思いと共に、シャボン玉に癒された被災地の思いを、“ハルナさん”と福岡の人々に伝える。


groups芸能・バラエティーcinematic_blurドキュメンタリーtvテレビ番組

Copyright Broadcast Programming Center of Japan.