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テレビ番組

火曜ドラマ 義母と娘のブルース〔3〕

番組ID
215309
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放送日時
2018年07月24日(火)22:00~23:07
時間(分)
57
ジャンル
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ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ
出演者
スタッフ
原作:桜沢鈴、脚本:森下佳子、主題歌:MISIA、音楽:高見優、音楽:信澤宣明、撮影:須田昌弘、撮影:中村純一、照明:川里一幸、映像:岡村亮、音声:中山大輔、TM:田中浩征、編集:曽根原護、MA:宮崎匡宏、音楽コーディネーター:溝口大悟、選曲:谷口広紀、音響効果:本郷俊介、美術:青木ゆかり、美術制作:高橋宏明、装飾:羽染香樹、装置:工藤健太郎、操作:鈴木佑介(大道具)、衣装:鳥居竜也、ヘアメイク:南部美年、ヘアメイク:伴まどか、スタイリスト:椎名直子、スタイリスト:中村みのり、VFX:白倉慶二、タイトル画:井田久美子、その他:水野鋭児(モニターグラフィック)、指導:山田順子(古語)、指導:岩崎善毅(医療)、リサーチ:朝倉燎子、その他:森朗(お天気)、宣伝:小林恵美子、宣伝:川鍋昌彦(広告)、ディレクター:梅田悟司(コミュニケーション)、ディレクター:河瀬太樹(アート)、スチール:小柳法代、HP:豊泉真由、ライセンス:小林美那子、宣伝:藤塚基広(OA)、編成:高橋智大、スケジュール:中前勇児、監督補:島添亮、プロデューサー補:加藤新、制作:中川真吾(管理)、制作担当:福澤大輔、その他:岡田誠司(ドラナビ)、その他:大谷裕(ドラナビ)、記録:井坂尚子、デスク:小澤通子、プロデューサー:飯田和孝、プロデューサー:中井芳彦、プロデューサー:大形美佑葵、演出:平川雄一朗
概要
バリバリのキャリアウーマンの主人公が、娘を持つ男性からプロポーズをされ、母親になろうと家事や育児に奔走する、義母と娘の、愛と成長を描いた10年の物語。原作:桜沢鈴、脚本:森下佳子。(2018年7月10日~9月18日放送、全10回)◆第3回。仕事を辞め専業主婦となった亜希子(綾瀬はるか)は、宮本みゆき(横溝菜帆)と夕飯の買い物をしていた。少しずつ主婦の考え方が染み付いてきた亜希子だが、値段の高い食材を手に取ると黙っていられず、値下げ交渉をするなど、元キャリアウーマンならではの交渉術を発揮していた。その姿を見かけたみゆきのクラスメイトの母親が、亜希子の噂をし始めると、その子供たちが「新しいママすごいね」とみゆきに話しかけてくる。それをきっかけにその子らが家にくることになり、そんなことが初めてのみゆきは喜ぶ。そんな中、亜希子は良一(竹野内豊)から頼まれ、母親としての最重要任務を果たすべく、PTAの集まりに出席することに。
受賞歴
日本民間放送連盟賞(第67回ドラマ番組優秀)

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飯田市上村「下栗の里」は、南アルプスを望む標高800~1000mの急斜面にあり「日本のチロル」とも呼ばれている。山深い“陸の孤島”では、伝統芸能も400年もの間ほぼ形を変えずに受け継がれてきた。かつては580人以上いたという里の住民も現在は90人を切り、70代は“若者”といわれるほど高齢化が進んでいる。そんな地区で、住民たちが一目置く存在が78歳の熊谷清登(きよと)さん。生まれも育ちも下栗で、妻と息子、それに小学5、6年生の2人の孫と暮らしている。孫娘は、真由美ちゃんと愛美ちゃん。下栗の代表的な伝統行事には、神様を湯でもてなすという冬の「霜月祭り」と雨乞いを願う夏の「掛け踊り」がある。その祭りには子どもたちが参加し、踊りを披露するのが習わしだ。祭りを指揮する清登さんは、この祭りを子どもたちに引き継ぎたい、下栗を忘れずにいてほしい、という思いが年々強くなっていく。地域の知恵や伝統文化を大切に守ってきた“じいじ”と、地区の宝である孫娘たちが大自然に豊かに暮らす一年を追い、天空の里の雄大な四季を描く。ダイワハウススペシャル。


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