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テレビ番組

本気のしるし〔2〕

番組ID
214523
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放送日時
2019年10月22日(火)00:54~01:24
時間(分)
25
ジャンル
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ドラマ
放送局
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
製作者
名古屋テレビ放送(メ~テレ)
制作社
名古屋テレビ放送(メ~テレ)、マウンテンゲート・プロダクション
出演者
スタッフ
原作:星里もちる、脚本:三谷伸太朗、撮影:春木康輔、照明:大久保礼司、録音:岸川達也、編集:堀善介、編集:初鹿紗梨、音楽:原夕輝、美術:定塚由里香、美術制作:石塚洋平、スタイリスト:キクチハナカ、ヘアメイク:Ryo、スチール:白石愛、メイキング:三上翔、車両:金沢明、車両:金田知昭、車両:下枝祐太朗、助監督:鹿川裕史、制作担当:渡邊翔太、制作主任:村上真二、AP:原麻里奈、キャスティング:伊藤尚哉、制作統括:戸山剛、監督補:発智新太郎、監督補:十川雅司、撮影助手:太田英、撮影助手:布施絢子、制作進行:高田良祐、編成:田中裕樹、コンテンツビジネス:蟹江秀果、HP:富永瞬、HP:松本裕香、AP:建部由紀(デスク)、チーフプロデューサー:高橋孝太、チーフプロデューサー:太田雅人、プロデューサー:松岡達矢、プロデューサー:加藤優、プロデューサー:阿部瑤子、監督:深田晃司
概要
虚無感を抱えて生きるクズ男が、無意識のうちに男をひどい状況へと導く女と出会い、破滅へと向かっていく。原作:星里もちる、脚本:三谷伸太朗。(2019年10月15日~12月17日放送、全10回)◆第2回。辻(森崎ウィン)に命を救われたにも関わらず、嘘をつき、免許証の住所もでたらめな浮世(土村芳)。駅前で彼女に再会した辻は、逃げようとする浮世をつかまえるが、なぜか子どものために赤い風船を取り戻すのを手伝ってほしいと頼まれる。別れた後も、助けて欲しいと連絡が入ってそこに向かうが、また浮世の嘘だった。浮世のペースに巻き込まれ、混乱する辻は苛立ちを募らせる。それでも辻は浮世に救いの手を差し伸べる。
受賞歴
日本民間放送連盟賞(2020年テレビ番組優秀)

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敏腕女性弁護士が、保険金を狙い夫を殺したと疑われる悪女の弁護を引き受けることに。女の突拍子もない言動に振り回されながらも真実を追求していく。原作:松本清張、脚本:竹山洋。◆佐原卓子(米倉涼子)はどんな手を使ってでも真実を追求し、その有能ぶりとは裏腹に「最低の弁護士」と揶揄される弁護士である。彼女は弁護士・原山正雄(津川雅彦)から、「鬼クマ」と呼ばれる悪女・白河球磨子(黒木華)の弁護を引き継いでほしいと依頼される。球磨子と夫・白河福太郎(中村梅雀)は車ごと海へ転落し、福太郎だけが溺死したのだった。球磨子は夫の運転ミスによる事故を主張したが、不審な点が多く見つかり、さらに日頃の悪行や前科四犯という過去から、球磨子による殺人という見方が強かった。球磨子は無実を主張し続けるが、ついに逮捕される。弁護に駆けつけた卓子に、球磨子は甘えるように感謝したかと思えば、些細なことで激高する。不安定な様子を見た卓子は、球磨子の“悪女”という姿に疑問を抱き始める。球磨子の本性と事件の真相を解明するため、巧みな話術でゴシップ記者・秋谷茂一(板尾創路)らから情報を収集し、不透明な球磨子の生い立ちを紐解いていこうとするが、球磨子を有罪にしたい検事正・小田秀子(余貴美子)は、卓子を陥れようと画策する。


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