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テレビ番組

テッペン!水ドラ!! おかしの家〔1〕

番組ID
210717
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放送日時
2015年10月21日(水)23:53~00:23
時間(分)
24
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ、角川大映スタジオ
出演者
スタッフ
主題歌:RCサクセション、音楽:渡邊崇、撮影:柳田裕男、美術:原田満生、照明:宮尾康史、編集:早野亮、サウンドデザイン:石井和之、アニメーション:長田真作、録音:工藤新一郎、装飾:石上淳一、衣装:宮本まさ江、ヘアメイク:小林真由、記録:杉山昌子、助監督:石井純、制作担当:吉川和也、技術プロデューサー:金澤健一、撮影助手:吉浦正人、撮影助手:川口諒太郎、美術進行:渡辺豊子、VFX:宮崎浩和、VFX:白倉慶二、EED:石川侑典、EED:稲津友理恵、MA:田中修一、MA:伊香真生、音響効果:佐藤仁美、音楽コーディネーター:久世烈、監修:大島貴文(法律)、車両:奥住尚弘、車両:七宮壮巨、車両:木村孝幸、スタジオ担当:太田泰裕、原作協力:山田タロウ、編成:中井芳彦、編成:辻有一、宣伝:奥住達也、宣伝:杉山大樹、宣伝:清水由花、スチール:渡辺富雄、スチール:森田俊明、HP:竹内けい、Web:高井真未、デスク:藤田順子、プロデューサー補:牧恭子、プロデューサー:佐野亜裕美、プロデューサー:河添太、脚本:石井裕也、監督:石井裕也
概要
東京の下町の駄菓子屋「さくらや」を舞台に、33歳の太郎と仲間たちが、緩やかな時間の中で自身の過去、夢、痛みに向き合い、本当に大切なものに気付いていく、小さいけれど暖かな物語。(2015年10月21日~12月23日放送、全10回)◆第1回。東京・下町の片隅にひっそりと佇む、昔ながらの小さな駄菓子屋「さくらや」。両親を早くに亡くし、祖父母に育てられた主人公・太郎(オダギリジョー)は、祖父の他界後、大好きな祖母・明子(八千草薫)が一人で営む「さくらや」を守ろうと奮闘しているが、経営状態は厳しく、なかなか上手くいかない。さくらやの裏口には、太郎の幼馴染で脚本家志望の三枝(勝地涼)や、客の少なくなってしまった銭湯を経営する島崎(嶋田久作)、太郎の後輩で仕事に挫折した経験を持つ剛(前野朋哉)ら、常連客が入り浸っており、太郎も一緒に駄菓子を食べてはたわいもないお喋りをするという、少年時代のような時間を過ごしていた。そんな中、離婚を機に息子を連れて地元に帰って来た太郎の幼馴染の礼子(尾野真千子)と再会する。
受賞歴
ギャラクシー賞(第53回奨励賞)

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ある日、名前を書かれた人間は死ぬ「デスノート」を手に入れた夜神月が悪人を裁く“キラ”へと変貌。“キラ”を止めるべく現れた天才探偵・Lとキラの頭脳戦が繰り広げられる。原作:大場つぐみ、小畑健。(2015年7月5日~9月13日放送、全11回)◆第1回。夜神月(窪田正孝)は、警視庁捜査一課に勤務する父・総一郎(松重豊)と妹・粧裕(藤原令子)と暮らすどこにでもいるような大学生。弥海砂(佐野ひなこ)が所属するアイドルのライブに行く以外は、学業とアルバイトに精を出す日々だ。◆ある日、彼の前に少年刑務所に入っていた高校の同級生・佐古田(出合正幸)が現れ、一緒にいた親友の鴨田(柾木玲弥)を恐喝、月も怪我をする。その帰り道、空から「Death Note」と書かれた一冊のノートが舞い落ちてきた。“名前を書かれた人間は死ぬ”という説明書きを読んだ月は、冗談のつもりで佐古田の名前を書きこむ。すると翌朝、佐古田が死んだという報せを聞く。そんな折、総一郎が10年前に逮捕した犯人が民家に立てこもり、総一郎が人質の身代わりとなるという事件が発生する。捨てるつもりだったデスノートを使い、父の命は救った月だったが、人を殺した罪悪感にさいなまれる。そんな月の前に、デスノートの持ち主である死神・リュークが現れ、「お前の欲はなんだ」と問いかける。◆それから一か月後。月はデスノートの力で凶悪犯を殺害し続け、ネット上で“キラ”と呼ばれる英雄となっていた。状況を重く見たICPO(国際刑事警察機構)からの依頼で、本名も正体も謎に包まれた名探偵・L(山?賢人)が来日。総一郎たちと協力して捜査に当たることになる。


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