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テレビ番組

日曜劇場 とんび〔7〕

番組ID
207856
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放送日時
2013年02月24日(日)22:35~23:29
時間(分)
47
ジャンル
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ドラマ
放送局
TBSテレビ
製作者
TBSテレビ
制作社
TBSテレビ
出演者
スタッフ
原作:重松清、脚本:森下佳子、音楽:羽毛田丈史、音楽プロデューサー:志田博英、撮影:須田昌弘、撮影:矢崎勝人、照明:川里一幸、映像:塚田郁夫、音声:中山大輔、編集:高池徹、編集:板部浩章、CG:田中浩征、タイトル:井田久美子、MA:宮崎匡宏、音響効果:本郷俊介、音楽コーディネーター:溝口大悟、美術プロデューサー:青木ゆかり、デザイン:永田周太郎、美術制作:高橋宏明、装飾:藤田明伸、装置:館山道雄、衣装:鳥居竜也、ヘアメイク:田中智子、ヘアメイク:石川尋美、編成:福田健太郎、編成:辻有一、宣伝:秋山真人、宣伝:奥住達也、スチール:中村光一、Web:豊泉真由、協力プロデューサー:中井芳彦、AP:飯田和孝、演出補:加藤尚樹、演出補:東仲恵吾、制作担当:中川真吾、制作主任:清藤唯靖、記録:井坂尚子、デスク:小澤道子、指導:依田茂樹(医療)、プロデューサー:石丸彰彦、演出:中前勇児
概要
最愛の妻を失ったヤスが周りに助けられながらも男手一つ、息子を育てていく。不器用ながらもただひたすらに我が子を愛した父とその息子の絆を描いた物語。原作:重松清、脚本:森下佳子。(2013年1月13日~3月17日放送、全10回)◆第7回。平成4年(1992)、ヤス(内野聖陽)は東京で大学生活を送るアキラ(佐藤健)からの電話で、「雑誌の編集部でアルバイトをしていて、将来的には雑誌の編集者になりたい」とはじめて明かされる。法学部で法律を学んでいるアキラは弁護士になるものだと思っていたヤスは、編集者になることを認めないと激怒して電話を切ってしまう。怒りが収まらないヤスは、面と向かって話をしようと考えている矢先、アキラが働く編集部から仕事中にアキラに怪我をさせてしまったという謝罪の電話が入る。アキラのことを心配するも、東京に行くことをためらうヤスの代わりに、照雲(野村宏伸)がアキラの様子を見に東京を訪れる。

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