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テレビ番組

青春カムバック!?メタボリック☆ばんど!

番組ID
203485
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放送日時
2008年09月23日(火)12:00~13:55
時間(分)
98
ジャンル
recent_actors
ドラマ
放送局
テレビ愛知(TVA)
製作者
テレビ愛知(TVA)
制作社
テレビ愛知(TVA)、東宝
出演者
スタッフ
チーフプロデューサー:阿部祥三、プロデューサー:服田康宏、プロデューサー:佐藤善宏、脚本:白石まみ、TD:田中文夫、撮影:高藤安正、照明:金子清二、録音:桑原達朗、VE:間瀬拓之、美術:田辺丈二、衣装:塚田亜矢子、スタイリスト:岡本愛香、ヘアメイク:田中智子、編集:新井孝夫、編集:山田典久、音楽プロデューサー:石井和之、音楽ディレクター:木尾栄子、音響効果:寺岡基臣、MA:横田良孝、スチール:奥川彰、広報:加藤万理、助監督:戸崎隆司、記録:今井文子、制作:高橋喜久雄、制作主任:清水貴紀、プロデューサー補:鈴木里佳子、擬斗:佐々木修平、TM:平木美和、制作:大槻厚史、監督:赤羽博
概要
会社では中間管理職として上下からの圧力に胃を痛め、家庭では娘に無視されるしがない中年サラリーマン・田中正男(渡辺徹)。正男が高校時代のバンド仲間・後藤田(うじきつよし)に誘われて“オヤジバンド”を結成し、再び音楽活動に打ち込んでいく姿を描く。愛すべき人物像と微笑ましくも切ないオヤジ達のエピソード。テレビ愛知開局25周年記念ドラマ。

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1945年、樺太(現在のサハリン)で懸命に生きた、電話交換手の少女たちの青春、恋愛、そして家族の物語。作・脚本:竹山洋。◆老人ホームで暮らす瑞枝(市原悦子)は認知症が進行し、徐々に物忘れがひどくなってきていた。瑞枝は記憶が残っている内に、自分の若い頃の記憶を文章するため、派遣社員の愛子(香里奈)に依頼し、語り始める。瑞枝は1941年、母のカネ(名取裕子)と妹とともに東京から樺太へ渡った。一家は貿易商の山田(遠藤憲一)の家に住むことになる。瑞枝は粗暴な山田を嫌悪しながらも、山田の部下・野田(向井理)に恋心を抱くなど希望に満ちた日々を送っていた。その後、15歳になった瑞枝(福田麻由子)は、国防の重要な通信基地だった真岡郵便局で電話交換手として働き始める。交換手仲間のヨシ(佐藤仁美)、キミ(渋谷飛鳥)らとともに日々通信を確保し、市民生活に寄与する職務に邁進した。しかし、第二次世界大戦の終戦間際、ソ連軍が日ソ中立条約を破棄して樺太に侵攻。多くの住民が避難する中、瑞枝ら交換手たちは命綱ともいえる通信を死守することを決意する。しかし、ソ連兵が迫り、辱めを受けないため、仲間たちは次々と自決用の青酸カリを飲み干す。瑞枝もまた自決を試みようとしたその時、電話から母・カネの声が聞こえてくるのだった。◆解説副音声あり


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