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テレビ番組

仮面ライダーカブト〔1〕

番組ID
201875
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放送日時
2006年01月29日(日)08:00~08:30
時間(分)
24
ジャンル
crib
幼児・子供
recent_actors
ドラマ
放送局
テレビ朝日(EX)
製作者
東映
制作社
東映、テレビ朝日(EX)
出演者
スタッフ
原作:石ノ森章太郎、脚本:米村正二、音楽:蓜島邦明、監督:石田秀範、制作:梶淳、制作:白倉伸一郎、制作:武部直美、美術:大嶋修一、撮影:いのくままさお、録音:畑幸太郎、照明:斗沢秀、音声:曽我薫、編集:長田直樹、記録:森みどり、音響効果:大野義彦、監修:小野寺章、アクション監督:宮崎剛、助監督:柴崎貴行、衣装:山本恵、化粧:今仲俊介、CG:野口光一、CG:猪原英央、CG:中村充彦
概要
1999年、渋谷に落下した巨大隕石によって周辺が壊滅してから7年。人間を殺してその人間になりかわる「ワーム」と呼ばれる宇宙生物が現れた。秘密組織・ZECTは「マスクドライダーシステム」を開発してワームに対抗する。仮面ライダー第1作から数えて35周年、平成仮面ライダーとしては第7作。原作:石ノ森章太郎。(2006年1月29日~2007年1月21日放送、全49回)◆港湾エリアに出現したワームに、ZECTのメンバーはなすすべもなく退却した。ZECTの一員・加賀美は悔しさをかみしめながら帰宅する途中でひったくりに遭い、後を追う。犯人はナイフを手に逆襲、通りかかった男にも刃物を振り回す。避けようともしない男に加賀美が「なぜ逃げない」と言うと「おれは誰の指図も受けない」と言い放つ。数日後、ZECTに第1号のライダーベルトが到着した。そしてワームが出現。初のマスクドライダーとなったのは、あの男、天道総司だった。

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